お酒に頼るのはもうやめた。息切れせず働き続けるために必要だった“平熱”の日常

フリーライターの宮崎智之さんが考える「息切れしないための働き方」について断酒後5年間を振り返りながら紹介します。働いても働いた気がしなく、不安を取り払うかのようにお酒を飲み続けアルコール依存症に陥った宮崎さん。34歳の時そんな生活に限界を迎え…

やりたいことへの道筋は柔軟でいい。カフェから寿司職人へと夢を切り替えた、週末北欧部のchikaさん

好きな仕事や自分が本当にやりたいことを見極め目指す方法について、人気ブログ「週末北欧部」のchikaさんが語ります。北欧好きのchikaさんは、就職・転職を経て将来はフィンランドでカフェを開くことを夢見ていましたが、あるきっかけで寿司職人になる道を…

仕事のモヤモヤは、お酒と漫画で消化する。漫画家・コナリミサトさんの“気持ちのゆるめ方”

漫画家・コナリミサトさんの「マイナスな感情のリセット法」とともに、チェーン店でのひとり飲みをこよなく愛する働く女性が主人公のグルメストーリー『ひとりで飲めるもん!』の制作背景について伺いました。「これが自分の仕事の疲れやモヤモヤを解消法」…

「やりたい」じゃなく「できる」ことを見極める。“超元気”ではない私が働き続けるためにした工夫

フリーで編集アシスタントなどの仕事をする佐藤はるかさんが、「できる」を積み重ねる働き方について紹介します。周囲で目標や夢に向かって邁進する人を見て焦りを感じることはありませんか。でも、「仕事で何がしたいか分からない」「5年後10年後のことがイ…

保活経験者に聞く「保育園見学」のポイント。いつから始めた? コロナ禍でも見学できた?

「保育園見学」のポイントを保活経験者に聞きました。育休が明け、職場復帰する際に子どもを保育園に入れるための活動を指す「保活」。保育園を決める際に重要な保育園見学は、4月入園の場合は申し込み前の10月くらいまでに見学を終えておく方も多いようです…

「じぶん」の感情を尊重したら、相手に本音を伝えられるようになった|マンガ家・ペス山ポピー

職場で上司や同僚から理不尽なことを言われても、「嫌だな」と感じた本心を隠し、空気を読み、笑って受け流した経験はありませんか。マンガ『女(じぶん)の体をゆるすまで』の執筆を通じ、少しずつ本音を口に出せるようになってきたと話すマンガ家のペス山…

計画は「決め過ぎない」でもいい。自分の"好き"と向き合い続けたキリン研究者の仕事観

仕事の計画や目標を立てることに縛られすぎず「今」と向き合うことの大切さを『キリン解剖記』著者・郡司芽久さんにインタビュー。世界でも珍しいキリン研究者の郡司さん。周囲を意識しすぎず自分の関心から研究を進めるという郡司さんの考え方はビジネスの…

自分の強みに気付けば、組織での“役割”が見える。ハロプロOG・宮崎由加&ハラミちゃんの「居場所の作り方」

組織・チーム内で居場所を見つけ活躍していくヒントを元Juice=Juice&初代リーダーのハロプロOG・宮崎由加さん、ポップスピアニストでYouTuberのハラミちゃんによる対談から探ります。長所や強みを伸ばしたことで集団(組織)の中で自分なりの居場所や役割を…

ガチガチの働き方を“ゆるめる”鍵は弱さにある? 世界ゆるスポーツ協会理事に聞いてみた

仕事を「こなすだけ」の働き方になっていませんか?世界ゆるスポーツ協会の理事・澤田智洋さん自身のこれまでの歩みや”社会全体をゆるめる”ための活動から、凝り固まった仕事観から抜け出すためのヒントを探ります。仕事上のマイルールは効率的な面もある一…

「興味がない仕事」を楽しむことはできる? 汚部屋住みだった私が家具と出会い、人生が変わった話

家具コンシェルジュのmashleyさんが「今の仕事を楽しむ考え方」を紹介します。なんとなく就職した、好きな仕事に就けなかったなどで、仕事がつまらない、楽しくないと感じている人は少なくないはず。そんな時、目の前の仕事の面白さを見つけるにはどうすれば…

自分の強みってどこ? 枠に囚われず「アナウンサーによる映像制作会社」を立ち上げた高橋絵理さんに聞く

株式会社カタルチア代表・フリーアナウンサーの高橋絵理さんにスキルを整理し「自らの強み」を見つけるためのヒントを伺いました。仕事をするなかで自分の強みやスキルがどこにあるのか分からない、と悩んでいる人は少なくないのでは。既存の枠にとらわれず…

悩める部下からの相談にどう応えるか。マンガ編集者・金城小百合さんに聞く「悩みを抱えた人に寄り添う方法」

職場の部下や同僚が悩んでいるときの接し方が分からない、声を掛けるのが苦手ということはありませんか?コミュニケーションが取れずにすれ違ってしまうと業務にも支障をきたす場合があります。鳥飼茜さん、米代恭さんらを担当するマンガ編集者・金城小百合…

在宅勤務、集中できない…という方へ。ベテランリモートワーカーに聞く「気分転換法」

長年リモートワーク(テレワーク・在宅勤務)をしている方が「在宅勤務をもっと快適にして作業効率を上げる方法」「オンオフの切り替え方法」「気分転換の仕方」を紹介します。参加者はシックス・アパート広報の壽かおりさんを含む計3名。なんだか集中できな…

絶好調の自分を基準にしない。放置しがちなメンタルをケアする方法とは?|臨床心理士・みたらし加奈

原因不明の体調不良・しんどい状態が続いている。もしかするとストレスといったメンタルの不調が原因かもしれません。コロナ禍、人とのつながりが希薄化しているなか、その重要性はこれまで以上に高まってきているようです。しかしメンタルケアやセルフケア…

「向いてる仕事」が分からなくなったら、他者に委ねてみる。校正者・牟田都子さんの“仕事の出会い方”

向いている仕事や職業(適職)が適性診断や自己分析をしてもわからないなど、仕事の向き不向きに悩む20代・30代の方は男性女性共に多いのではないでしょうか。ほかにも、今の仕事を続けるべきか迷っている、転職したいけど何がしたいかわからない、やりたい…

暮らしを「モノ化」するのをやめてみる。はしかよこさんと考える「コロナ禍のウェルビーイング」

ウェルビーイングとは、WHOによると「身体的にも、精神的にも、社会的にも良好な状態」とされる概念。日本では「幸福」「幸せ」と訳されることもあり、私たちが目指すべき状態として紹介されることも増えてきました。しかし、そんなウェルビーイングを私たち…

趣味と仕事は切り離さなくてもいい。「マンガ飯」を13年続けてこられた“ゆるくつなげる“生き方

テレワークの導入や外出を控えるなど、これまでと同じような生活が難しくなったことでワーク・ライフ・バランス(ワークライフバランス)を見直すようになったという人は少なくないのでは。でも、仕事と生活の両立ができないと悩んだり、趣味の時間と仕事の…

仕事にも自分にも“こだわり”は必要ない? 文化人類学者に聞く、日本とは対照的なタンザニア商人の「柔軟性」

文化人類学者の小川さやかさんにインタビュー。日本の一貫性を重視した考え方と照らし合わせながら、タンザニア商人たちの柔軟性あふれる仕事観や人間関係の捉え方について伺いました。新型コロナの影響もあり不安定さを増す中で仕事や人間関係を見直しはじ…

生理がある人もない人も「しんどい」ときは休める社会に。性教育YouTuber・シオリーヌさん

性教育YouTuber・助産師のシオリーヌさんに「生理と仕事」や「性のリテラシー」について伺いました。「生理休暇を取りづらい」「実は生理の仕組みをよくわかっていない」など、生理の話はオープンにしづらいという認識が根強いこと、症状や重さには個人差が…

リモートワークの普及で、働き方はどう変化した? 緊急事態宣言解除から半年の今考える

新型コロナウイルス感染症の流行による働き方の変化について、企業で働く3人の方による座談会を実施。以前からリモートワーク(テレワーク)の制度はあっても、「会社に行く働き方が当たり前」だったという声もある中、参加者は現在もフルリモート勤務を続け…

誰かに頼ることは「逃げ」じゃない。自己責任論が導く「孤独」の恐ろしさを考える

自己責任論がもたらす孤独とは? 『年収100万円で生きる-格差都市・東京の肉声-』などの著作で知られるフリーライターの吉川ばんびさんに、法律系事務所での会社員経験を振り返っていただきながら、周囲の誰かに頼ることや、福祉に助けを求めることの重要性…

「枠組み」にとらわれるのをやめた|和田彩花

アンジュルム(スマイレージ)のメンバーとして、長らくハロー!プロジェクトで活動してきた和田彩花さんに「やめたこと」について寄稿いただきました。和田さんがやめたのは「枠組みにとらわれること」。美術との出会いをきっかけに、芸能活動を続けるうち…

仕事相手と「おしゃべり」「誠実さ」で信頼関係を築く。志村貴子らと歩む編集者・上村晶

仕事相手と「信頼関係を築くためのヒント」について、志村貴子さんや渡辺ペコさん、中村明日美子さんらの作品を担当するマンガ編集者・上村晶さんに伺いました。取引先や職場の同僚・上司などに信用・信頼されているか、信頼関係があるかどうかは仕事をする…

心が折れた私を支えてくれた「頑張らないを頑張る」という考え方

ADHDを抱えながら看護師として働く梶本時代さんは2020年の初夏、新型コロナウイルスと長い梅雨の影響でメンタルが不安定に。心が折れ「全てどうでもいい」と自暴自棄になってしまった梶本さんを支えたのは、「『頑張らない』を頑張る」という考え方でした。…

他者との関わりを通して自分のことも知る──『ほんのちょっと当事者』著者・青山ゆみこさん

『ほんのちょっと当事者』(ミシマ社)などの著作で知られるフリーライターの青山ゆみこさんへのインタビュー。親の介護、児童虐待、性暴力、障害者差別といった一見すると自分と無関係に思えるさまざまな問題を徹底的に「自分ごと」(当事者)として捉え、…

「自分を大きく見せる」のをやめる|はせおやさい

誰かの「やめた(辞めた)」ことに焦点を当てるシリーズ企画「わたしがやめたこと」。今回は、ブロガーのはせおやさいさんに「大きく見せることをやめる」ことについて寄稿いただきました。仕事の取り組み方は、自分でも気づかないうちに変化していることも…

「ニコニコする」癖を(だいぶ)やめた|生湯葉シホ

誰かの「やめた(辞めた)」ことに焦点を当てるシリーズ企画「わたしがやめたこと」。今回はライター・生湯葉シホさんに「ニコニコする癖をやめた」経験を執筆いただきました。仕事やプライベートで、本心では笑っていない、むしろ嫌な出来事でも、ついニコ…

「薄い」経験でも、積み重ねていけばいい。武器を持たないライターの私が残したもの

ヴィジュアル系を愛するバンギャであり、フリーランスのライターとして活動する藤谷千明さんにキャリアの整理をしたことで感じたことを寄稿いただきました。なんとなく将来が不安、という方は少なくないはず。藤谷さん自身も、そんな悩みを持つひとりです。…

今後は不安だけど、会社を辞めたことは後悔していない。安定を手放したカメラマンの葛藤と決意

新型コロナウイルスの影響でフリーランスの方はどのように過ごしているのでしょうか。4月頃から仕事が減ったと語るのはカメラマンの関口佳代さん。関口さんはもともと将来の夢もなく漠然と進学・就職をしてきたと語ります。印刷会社勤務のときに手にしたナチ…

自分の事業計画書をつくる。マルチに活躍するMEGUMIの仕事論

俳優やタレントとして知られるMEGUMIさんにインタビューを実施。MEGUMIさんは、実は10年以上前から自身が編集長を務める『フリマガ』を継続的に制作するほか、近年は金沢で「Cafe たもん」の経営を始めるなど、幅広く活躍されています。本業とは別に副業やプ…

「ひとり」と目が合う本をつくる。『文藝』など手掛けるブックデザイナー・佐藤亜沙美さん

自分の仕事は誰のためになっているんだろう。そんな悩みを解決するヒントとなるような仕事観をブックデザイナー・佐藤亜沙美さんにリモート取材を通して伺いました。『文藝』『クイックジャパン』などの雑誌ほか、『生理ちゃん』『出会い系サイトで70人と実…

人間関係は基本面倒。だからこそ「他人」ではなく「自分」軸で考えてみる|文・深爪

多くの媒体で執筆活動をする深爪さんに「人間関係が面倒」と感じてしまう理由、また避けては通れない人との交流をする上で意識したいコミュニケーションのスタンスについて寄稿いただきました。仕事でもプライベートでも、悩みのタネは「人間関係」という人…

“理解しています”ほど傲慢な姿勢はない──『赤ちゃん本部長』作者・竹内佐千子さん

『赤ちゃん本部長』は、47歳の部長がなぜか突然体だけ赤ちゃんになってしまうところから始まる漫画作品。同作で、赤ちゃんという弱い存在を通して変化する職場を描いた作者の竹内佐千子さんに、どうすればお互いの違いを尊重しつつ、時には「迷惑をかけても…

オン・オフ切り替えどうしてる?みんなの自宅の作業環境を聞いてみました【わたしの仕事場】

新型コロナウイルスの影響でリモートワーク・テレワークになった人も増えています。在宅勤務中の5名が自宅のデスク環境・PC作業環境とオンオフの切替方法を紹介します。19インチの小型液晶テレビをPCモニターとして使うももさん、ホワイトボードを活用し、腰…

「老後のこと」は考え過ぎてもしょうがない。60代の私が積み重ねてきた仕事と生活

60代ブロガー・ショコラさんは、42歳で一人暮らしを始め、現在はパート勤務。別居、離婚を経てパートから契約社員、正社員、そして再度パートという働き方をしたショコラさんに、漠然と「将来のことが不安」だと感じる方々へ向け、働き方の変化や老後のこと…

フルパワーで頑張れない「のんびり働く」派の私が、仕事で意識しているたった一つのこと

自分はのんびり働きたいタイプだというチェコ好きさんに「頑張る」ことについて考察いただいています。フルパワーで仕事に打ち込む周囲の人たちを見ると、ふと「自分の頑張り方」に疑問を持つ瞬間があるそう。そんなチェコ好きさんは「自分のペースで頑張る…

キャンプを通して、見える景色が変わっていったーー「女子キャンプ」発起人・こいしゆうか

イラストレーター・キャンプコーディネーターとして活動するこいしゆうかさんにインタビュー。こいしさんは女性ひとりでもできるキャンプの楽しさを発信するコミュニティやブログを「女子キャンプ」と名付け、現在のブームに至る道筋をつくった方。一度は会…

自分の仕事ぶりを、自分で責めるな。私に必要だったのは「傷つけない」働き方

ブロガーのスイさんが、パートナーとの会話を通して気付いた自身に必要だった働き方について紹介します。社会人になったばかりの頃は「とにかく頑張らないと」という気持ちが強かったというスイさん。激務を続け退職、転職を決意したときも「3年頑張れない自…

「誰に向けて作るか」を大事にしたい。料理人・五十嵐美幸さんの"心得”

「中国料理美虎(みゆ)」のオーナーシェフ・五十嵐美幸さんにインタビュー。自身がオーナーを務める店舗の運営だけでなく、テレビ番組『あさイチ』の出演や食育活動など多岐にわたる活動をされる五十嵐さん。中華料理の世界ではまだ活躍する女性の方は少な…

「私には本しかない、とは思わない」出会い系サイトで本をすすめまくった書店員の“流される”生き方

大きな話題を呼んだ実録小説『出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと』(通称:『であすす』)。本書の著者である書店員・花田菜々子さんにインタビュー。花田さんは2013年からの1年間、実際に出会い系サイト…

大きな野望は持たない。私たちにとって仕事は「思い出づくり」のようなもの──阿佐ヶ谷姉妹の仕事観

お笑いコンビ・阿佐ヶ谷姉妹のお二人にインタビュー。「思い出づくり」として取り組まれているという仕事観の話を軸に、東京乾電池での二人の出会いや、信頼するマネージャーさんとの関係性、息切れせずに働き続けるためのコツなど幅広く伺いました。

85年前のモノクロ映画『女だけの都』が2020年に教えてくれること

さまざまな芸術作品をフェミニスト批評という観点から読み解いた『お砂糖とスパイスと爆発的な何か 不真面目な批評家によるフェミニスト批評入門』の著者・北村紗衣さんに、1935年に公開されたフランス映画『女だけの都』を紹介いただきます。

育児に追われ、一度は自分の個性を見失ってしまった私。これからは「好きなことを仕事にする」と決めた

Twitterの子育て漫画で人気のふるえるとりさんは、1人目の子供が生まれてしばらく、育児と家事に追われるあまり、心が空っぽになってしまった時期があったそう。そこから少しずつ本来の自分を取り戻し、新しいチャレンジを決意するまでの道のりについてつづ…

不毛な会議はもうしたくない! 議論を可視化するグラフィックレコーディングのすすめ

日本におけるグラフィックレコーディングの第一人者・清水淳子さんにインタビュー。長いだけで議論が前進しないなど、不毛な会議が続いてうんざりした経験を持つビジネスパーソンは少なくないはず。そんな場の議論を整理・活性化させるため、主に模造紙とペ…

「会社員なんて絶対できない」思考だった私が、少しだけ自信を持てるようになるまで

ブロガーの千野さんが、会社員として働くようになって感じたことについて紹介しています。海外の美大を中退し働くことを決めた千野さんは、ずっと絵を描くための進路を歩んでいたため「自分が会社員になる」というイメージを持てていなかったのだそう。アル…

お局感なく後輩と接するには? 道重さゆみが語る、チームでもソロでも活躍する秘訣

モーニング娘。OGの道重さゆみさんにインタビュー。年齢を重ねていき、職場での立ち位置が「プレイヤー」から「管理職」に変化していく人も少なくありません。ただ、「部下への注意の仕方に悩む」など職場の後輩との接し方に迷ってしまうことはありませんか?…

そこには見えざる人がいた。4つの映画作品を例に、女性クリエイターの活躍を読み解く

年間で約100作品映画を鑑賞するブロガーのCDBさんに「女性クリエイターと映画」というテーマについて寄稿いただきました。重要な仕事をしながら歴史の表面に出ることがなかった女性たちを描いた映画『Hidden Figures』(原題)という作品のように「隠された…

「みんな頑張っているから休めない」と無理を重ねた私が、自分を大事にするようになるまで

ブロガーのねますさんが、職場での経験談について語ります。「みんな頑張っている」という言葉の呪縛から「つらい人はもっといる」と無理をして働き続けてしまったねますさん。涙が止まらなかったりする日々が続く中で、あるできごとをきっかけに自分が無理…

「見た目」を変えるための行動のおかげで、「私」を少しずつ肯定できてきた話

ブロガーのぐでぺんさんが「見た目を変えるための行動」によって起きた内面の変化について綴ります。「自分が嫌いで私を辞めたかった。他人になりたい」とまで思っていたぐでぺんさんは、あるできごとをきっかけに外見を変えるためのさまざまな挑戦を始めま…

倉持由香の仕事術「登れる山がないなら、自分で新しく山を作るしかない」

戦略的な自己プロデュース術で“グラドル界”を駆け上がったグラビアアイドルの倉持由香さんにお話を伺いました。自ら「尻職人」と称する倉持さんの戦略は仕事に役立つエッセンスの宝庫。自分の強みの見つけ方やメンタルの保ち方、目標を達成するための考え方…