「フェス的生活」を目指す夫婦が築いた、家事育児タイムテーブル

2018年に第一子が産まれ、育休も取得したはてなブロガーの本人さん。お子さんが産まれてからの生活は大好きな「フェス」に通じる面もあるのだそう。パートナーと一緒に仕事・家事・育児をしていく「フェス的生活」について寄稿いただきました。

悩んだり疲れたりしている人に観てほしい。「心が前向きになれるドラマ」5作品

ライターの横川良明さんが、息抜きや気分転換にもぴったりな、「心が前向きになれるドラマ」を5作品紹介します。

家事・育児・仕事をそれぞれ一生懸命取り組むために決めた「引っ越し」という選択

仕事と家庭のこと、両方をがんばりたい。そんな思いから、自身が生まれ育った地域への引っ越しを決めたtsugo-tsugoさん。引っ越しをする前と後での変化や、自身の働き方についての考えについてを寄稿いただきました。

「自分だけができることはない」と悩んでいた私を変えた“ある言葉”と“文章”の話

「自分にしかできない仕事なんてないのでは」と悩んでいた会社員兼フリーライターのあかしゆかさん。そんな悩みから解放されるきっかけとなったできごとと、それからの変化、自身を大切にするために行うようになった「文章を書く」という行為について寄稿い…

“ながら”でできる「ゆる筋トレ&ストレッチ」で日々の疲れを癒やす

自宅でも簡単にできる「ゆる筋トレ&ストレッチ」を筋トレ大好きなブロガー・mami_y09さんが紹介します。「座りながら」「お風呂に入るついでに」「寝る前の3分間」の3つとも、特別な道具は必要ナシで、今すぐ始められます。

名前を出せない「テクニカルイラストレーター」の私が“ぬっきぃ”として活動するまで

家電や雑貨などについている取扱説明書。そこに描かれるイラストを担当する「テクニカルイラストレーター」という職業があるのを知っていますか? 同人誌でテクニカルイラストを紹介するなど、精力的な活動をするぬっきぃさんが、自身の「働き方」を振り返り…

「65点の退屈な日々」を見つめ直す、海外一人旅のすすめ(寄稿:チェコ好き)

仕事もプライベートも大きな不満はないのに、なんとなく毎日が退屈――そんなときは、海外へ一人旅に出てみませんか? 旅や読書、アートについてつづるブログ「チェコ好きの日記」のチェコ好きさんが、その魅力について語ります。

IT系夫婦の家庭と育児を支える、「情報共有ツール」活用術

家庭や子育てに関する「夫婦間の情報共有」は、便利なWebサービス・アプリを活用すればもっとスムーズに! “言った言わない”も防いでくれるおすすめのツールを、デザイナーのいまがわさんに紹介いただきました。

弾丸トラベラーの私が就職、結婚、転職を経て感じた「今」との向き合い方

就職や結婚、妊娠出産など、人生の転機を迎えると「今まで通りにはできなくなる」と感じることもあるかもしれません。でも、実は「今しかできない」なんてことはない? 様々な転機を経て「今」との向き合い方が変わったという弾丸トラベラーの桜花さんが、そ…

今年の疲れは、今年のうちに――温泉オタクが伝える、心身を癒やす温泉の話|ながち

日々の疲れ、あなたはどのように癒やしますか? 連続したお休みがとれたときは、「温泉」の旅へ出かけてみるのもいいかもしれません。温泉オタクOL、ながちさんに、疲れているときにおすすめの温泉の選び方と、スポットを紹介していただきました。

「100点満点のコミュニケーション」を目指していた私へ

いまは「人が怖い」と正直に言えるようになったーー。フリーライター・編集者として活動する生湯葉シホさんに、人が怖くてたまらなかった日々を経て「コミュニケーションは完璧でなくてもいい」と思えるようになるまでの試行錯誤について寄稿いただきました。

カウンセリングで何が「つらい」のかやっと分かった話|カマンベール☆はる坊

会社員兼マンガ家のカマンベール☆はる坊さん。地方転勤時代にカウンセリングを経験して気付いたことについて振り返ります。

女子マンガ研究家が選ぶ、一気読みもしやすい「5巻以内で完結するオススメ作品」

女子マンガ研究家の小田真琴さんが、息抜きや気分転換にもぴったりな、手に取りやすく一気読みもしやすい「5巻以内で完結するおすすめの女子マンガ」を紹介します。

遅れて来た反抗期を終えて感じた「ほんとうの自立」

ライター・編集者の太田明日香さんは最近「反抗期」が終わったと語ります。大嫌いだったと語る地元のこと、親との関係、遅れて来た反抗期……。「ほんとうの自立」に至るまで、太田さんの中でうまく作用したこととは?

会社員、主婦、そして今。私にとって「働く」ことは、合わない靴のまま歩くのに似ている

女性が自分に合った働き方を見つけるには、どうすればいいのでしょう? はてなブロガーの窪橋さんに、就職、転職、結婚、出産といったさまざまな転機を経ながら働いてきたこれまでについて振り返っていただきました。

コスメは憂鬱な気分を吹き飛ばす「お気持ち蘇生薬」である 課金待ったなしのデパコス6選

「コスメは私にとってのカンフル剤」と語るブロガー・ぱぴこさん。憂鬱な気持ちを吹き飛ばす「お気持ち蘇生薬」としてのコスメ論とともに、「課金を後悔させない至極のデパコス」を紹介します。

共働き夫婦の私たちは、「温もりのある他人行儀」を大事にしていく

大学職員&ライターのトミヤマユキコさんとバンドマンのおかもっちゃん夫婦。職種も、生活リズムもまるで違う2人はとても仲良し。その秘密は「全力自慢システム」と夫婦だからこそ「他人」であることを大事にする考え方にありました。

首都圏と地元、どっちにも住みたくて約800kmの遠隔社員をした話

就職を機に地元である島根に戻るものの、その後何回か首都圏と地元を行き来しているさくらいみかさん。リモートワークをすることに「何も心配していなかった」というさくらいさんが、実践してみて分かった予想外の出来事について振り返ります。

5人の子どもを持つリモートワーカーが、家事・育児・仕事をストレスなくこなすために工夫していること

フリーランスのソフトウェアエンジニアであるmizzyさんは、夫婦と5人の子供の7人家族。リモートワークをしながら、家事・育児を夫婦でどのように分担しているのか、ストレスなく過ごすための工夫とともに紹介いただきました。

会社員になって丸くなってしまった「ヤバイ就活生」のゆくえ

2012年に、就活サイト「メチャクチャにヤバイ就活生 近藤佑子を採用しませんか?」で注目を集めた近藤佑子さん。会社員になった今、新たに感じるようになった不安との向き合い方について寄稿いただきました。

普通の会社員生活を変えたのは、大好きな「純喫茶」だった

純喫茶にまつわるブログをきっかけに「ひょんな方向へ人生が変わった」という難波里奈さん。会社員として働くかたわら、東京喫茶店研究所二代目所長としての活動をする難波さんの思いとは……?

農家の私が、乳がんをきっかけにブログを始め、本を出版することになった話

有機野菜農家として働きながら、レシピブログ「今日、なに食べよう?〜有機野菜の畑から~」を運営するホマレ姉さん。ブログを始め、レシピ本を出版することになったきっかけについて寄稿いただきました。

働く女性の「ロールモデル」を探し続けて気付いた、私らしい生き方

仕事をしながらの子育てや、共働き夫婦の関係といった「女性と仕事」にまつわるテーマでブログを書かれているははろぐさん。働く女性の「ロールモデル」を探し求める中で見つけた“ある答え”について寄稿いただきました。

ゴールのない「わらしべ」的人生 何者でもない私は何者にもなれる

「ハトヒール」をはじめ、独創的な工作記事で人気を集めるライター・工作家の乙幡啓子さん。今の働き方になるまでには、紆余曲折を経てきたそう。自身曰く「わらしべ的」な人生を、くわしく紐解きます。

好きなことを仕事にできなかったわたしが、 好きな人と働いて見つけた自分の「仕事」

本が好きで、本を作るために出版社に入ったものの、配属されたのは営業部――。「好きなことを仕事」にできない日々に悩んだ、土門蘭さんが、自分にあった働き方を見つけるまでをつづってくれました。

だし愛好家が伝授! 「包丁」「まな板」いらず&だしを楽しむ簡単レシピ【深呼吸の時間】

疲れて帰った日でも簡単に作れて、かつリッチな気持ちになれる「だしのきいたレシピ」を、手軽にとれるだしのとり方と合わせてだし愛好家の梅津有希子さんが伝授します。

「SNS疲れ」はなぜ起きる? 無理のないSNS利用のすすめ

便利な反面、面倒だと感じることも多いSNS。SNSを利用することで疲れてしまう「SNS疲れ」の原因と、その解消法についてITジャーナリストの高橋暁子さんが解説します。

拝啓、妻殿

私にとってあなたは妻であり、戦友であり、師匠ですーー。ブロガーのいぬじんさんは、共働きの妻と子ども2人の4人家族。今回、いくつかの転機を振り返りながら、「妻に宛てた手紙」を書きました。

空っぽだった新社会人に、さまざまな趣味との出会いが「新しい世界」を見せてくれた

社会人になることへのモチベーションは低かった、というもぐもぐさん。ですが、社会人になってから趣味を作ったことで、「大人になってからの方が人生楽しい」と思えるようにーー。

いくつもの小さな転機が、私を「大丈夫」へと導いてくれた

あれは長い長い導火線の端っこに火が点いた瞬間だった。いったいここで何をやっているんだろう。私は、全然大丈夫じゃないーー文筆家・岡田育さんが、自身の「仕事」と「転機」についてつづります。

華やかに見える女性アーティストたちも、ひとりの女性として悩みながら働いている

YUKIさんや坂本真綾さん、PUFFYなど、さまざまな女性アーティストへのインタビューを行ってきた音楽ライター・上野三樹さん。「音楽」や「アーティスト」に救われてきたこれまでの人生と、自分が取材した中で印象に残った言葉たちを振り返ります。

3人の子どもの保活&引っ越し&転職活動の同時進行をほぼワンオペで乗り越えてみた話

3人のお子さんを育てる桜口アサミさんは、2017年に兵庫→東京へ引っ越し&転職、そして保活の同時進行をほぼ一人でやりきったのだそう。実際にどんな風にして乗り越えたのでしょうか……。

誰もが“困難”を乗り越えていく。映画『ドリーム』『二ツ星の料理人』登場人物に注目

映画評論家・映画ライターの真魚八重子さんに、さまざまな困難にぶつかりながらも働いていく女性が登場する作品を教えてもらいました。『ドリーム』『二ツ星の料理人』の登場人物に注目です。

ワーキングマザー生活10年を(割と赤裸々に)振り返る

2008年に第一子を出産したkobeniさん。現在に至るまでの約10年間を振り返ります。

子供の視野も大人の日常も「もう一歩広げる」マンガのすすめ

現代女児カルチャーを考察した『女の子は本当にピンクが好きなのか』を執筆するなど、ライターとして活躍する堀越英美さんに、「よくあるジェンダー観」「よくあるキャリア観」とは違う価値観を子供にも大人にも伝える「ためになるマンガ」を紹介していただ…

「働く」のは基本しんどいし、世の中「輝いている」人ばかりではない 肯定する部分を見つけてみる

さまざまな業務形態を経験したカレー沢薫さんが気づいたのは「仕事はあってもなくてもどれでも地獄」ということーー。 「仕事で輝けてない自分はダメ?」と悩む人へ向けてカレー沢さんが「うまくやっていくコツ」を紹介します。

「普通」になれず悔しかった社会人生活の中で、エスカレーターが教えてくれた「楽しむ」ことの大切さ

“普通の社会人”になれなかった悔しさから救ってくれたのは、「エスカレーターの収集と分類」という少し変わった趣味と、小学生のときにもらった「ある言葉」でした。サイト「東京エスカレーター」を運営する田村美葉さんの寄稿です。

長野と東京を行ったり来たり。私の「RPG的二拠点生活」

長野県を拠点にし、東京でも活動する生活を送っているライターのナカノヒトミさん。「RPGのようだ」と語る、二拠点生活に至るまでを振り返ります。

「好き」を本業にしなくても、人生は楽しい 肩書きを分散させてゆるふわと働く

会社員業を含め、3つの“肩書き”を持つひらりささん。本当に「好き」だと思うものを仕事にするべきなのか、 自身の経験から「好き」との程よい距離感の保ち方を語ります。

不妊治療を経て出した決断。「産まない人生」を寄り道しながらテクテクと歩く

妊娠・出産にまつわる悩みを持つ女性は少なくないはず。ライターの吉田潮さんも、39歳で不妊治療に挑戦し、その後「産まない人生」を歩む決断をしました。吉田さんが、45歳の現在になって感じることとは?

「好き」という理由で理系を選択したっていい。怒ることを忘れず、堂々とあれ

「私はただ、好きなだけだった」ーー女性の進学率が少ない工学系出身の斧田小夜さんには、ある日「救われた」と語る上司のひと言がありました。

人生にもSeason2があるのかもしれない。経験を信じてジャンプして見えてきたこと

不惑を迎え、初めて感じた閉塞感――「人生の“実績解除”はだいたい終わってしまったのではないか」と感じていたはせおやさいさんは、転機を迎え、自分の経験を信じてジャンプすることに。

趣味は仕事・家事・子育ての活力! ヲタママ女医一家は、毎日がどったんばったん大騒ぎ

ブログ「ヲタママ女医がいろいろ語ってみるか」の運営者miiさんは、日々のヲタク活動から得た「萌え」を燃料にして、仕事・家事・子育てをこなしています。趣味が家事や仕事にどう影響しているのか、また、結婚後の働き方の変化によって感じたこととは……?

目標に向かって突き進め! 「やりたいこと」を見極めて、欲深い私は生きていく

大学卒業後、就職ではなく海外放浪という選択をしたあたそさん。自らを「欲深い」と語るあたそさんが「やりたいこと」を叶えるために選んできたこと、そして「これからのこと」についての考えを寄稿しました。

仕事と私生活、二つの“リモート”を経て感じた「信用の貯金」と「発信」の大切さ

結婚を機にアメリカと日本の二拠点生活をすることになった灰色ハイジさん。パートナーとの遠距離結婚(リモートライフ)の様子、リモートワークで意識していることについて振り返ります。

独身女性でも自力で海外移住は可能! ドイツで、新卒フリーランス女子が生きるということ

新卒で就職せずにフリーランスになり、ドイツに移住したwasabiさん。ドイツで暮らしていたから見えた、「挑戦者へのメッセージ」を綴ってもらいました。

働くことが上手でないわたしは、気持ちの逃げ場を作りながらポクポク進む

働き始めて9年目、中国出向という大きな転機を迎えたメレ山メレ子さん。自分は働くことが決して上手なほうではない、だからもう一つの居場所を作った――。仕事と文筆活動の二足のわらじについて振り返ります。

遠くにいても、隣にいても変わらない。東京~沖縄間でのリモートワークで感じたこと

Webメディア『離島経済新聞』の編集長・鯨本あつこさん。出産を機に、リモートワークでの働き方を選択した鯨本さんが感じたこととは?

ごはんと寝る場所さえあれば、生きてはいける。「価値観の断捨離」をしてみよう

人生は選択の連続。間違った選択、失敗をすることもあるけれど、その都度、軌道修正していけばいい。「価値観の断捨離」について、ブログ「ひびわれたまご」の志乃さんが語ります。

人生は自分の足だけでは進めないけれど、夫と一緒に走ることはできる

フルタイムの共働きで子どもを育てながら夫と共通の趣味であるフルマラソンを楽しむくろいわさん。走ることで日ごろのストレスを解消すると同時に、夫とどうでもいい会話をしたり、愚痴ったり。夫婦2人の時間を過ごす楽しさについて寄稿していただきました。