夫婦での在宅ワーク、ストレスや不満をためないコツは? ベテランリモートワーカーが工夫してきたこと

在宅勤務(リモートワーク、テレワーク)でストレスをためないコツを、共働きでベテランリモートワーカーのちょっ子さんが語ります。コロナ禍では家族や同居人と家で仕事をする機会が増え、集中しづらいなどの不満がつのりがち。自宅でもお互いが快適に働く…

「すてきな食卓」をやめた|瀧波ユカリ

漫画家の瀧波ユカリさんが自身の「やめたこと」について語ります。以前は家族でテーブルを囲み、料理を楽しむための「すてきな食卓」を演出することが自分の役割だと感じていたという瀧波さん。ですが、ある日「私が台所に立たなくても、だれも私を責めたり…

コンプレックスは無理に隠さない。だから、過度な「写真の加工」をやめた|ぱいぱいでか美

過度な「写真の加工をやめた」ことで感じたことを、タレントのぱいぱいでか美さんが語ります。コンプレックスから、アプリで目元やほうれい線などの修正をしていたというでか美さん。まずは自撮り写真での過度な加工/修正を「やめた」ことで逆に清々しさを覚…

仕事のオンオフ切り替えに“朝の散歩”はおすすめ。ベテラン在宅ワーカーが実践する「無理のない散歩生活」

在宅勤務やテレワーク・リモートワークが導入されオンオフのメリハリがつきにくい、切り替えが難しくなった方に向けて、在宅ワーク時の運動不足解消にもつながる「散歩」を無理なく続ける方法を在宅ワーク歴25年以上のイラストレーター・杉浦さやかさんが紹…

無理してがんばることをやめた(のに、なぜ私は山に登るのか)|月山もも

ブロガーの月山ももさんが「無理してがんばることをやめた」経験について綴ります。仕事などで無理をし体調を崩したことをきっかけに「10、20年後の自分につながる行動かどうか」で日々の選択をするようになったという月山さん。一見すると大変にも思える趣…

仕事終わりの宅飲みを手軽にリッチに。カルディで買える「おつまみ」にぴったりな“ちょい足し”アイテム

カルディ(KALDI)はコーヒーや輸入食品でおなじみですが、おつまみにぴったりな食材が充実しています。ビールやワインなどのお酒に合う「いぶりがっこのタルタルソース」などカルディの人気商品と、それらを生かした仕事終わりの「宅飲み(家飲み)」にぴっ…

料理をやめてみた|能町みね子

能町みね子さんが「料理をやめてみた」ことについて綴ります。長年、料理が苦手でやめたいと思いつつも「自炊はすべきもの」という“常識”からやめれずにいたという能町さん。やめてみて得たのは、精神の健康と自分への自信でした。「わたしがやめたこと」シ…

仕事でベストを尽くせない産後の私を支えてくれたのは、誰かが記した「弱さ」だった

育休復帰し内科医として働く紺さんが、仕事と両立する中で「仕事にコミットできていない・役立てていない」と自責感を抱いたときの経験を紹介します。育休明けは時間的な制約もあり、前のように仕事ができないと感じることもあるのでは。そうした状況が続く…

テレワークの息抜きに“紅茶”という選択を。プロが教える、簡単で美味しい紅茶のいれ方

紅茶専門店の店長・小濱純さんが、紅茶の入れ方の基本を紹介。紅茶はコーヒーや緑茶などに並ぶ自宅で楽しむドリンクの定番ですが、ひと工夫で大きく味わいが変わるようです。簡単に紅茶を味わえる「ティーバッグ」をより美味しくするコツや茶葉の種類なども…

不妊治療と仕事の両立に悩んだ私。「過剰な責任感」を手放したら、気持ちが軽くなった

不妊治療をしながら仕事を続けたメアリーさんが「不妊治療と仕事の両立」について実体験を振り返ります。厚生労働省の調査によると87%が両立の難しさを感じているそう。「仕事を休めない」「周りに迷惑をかけてしまう」といったプレッシャーやストレスにも…

「興味がない仕事」を楽しむことはできる? 汚部屋住みだった私が家具と出会い、人生が変わった話

家具コンシェルジュのmashleyさんが「今の仕事を楽しむ考え方」を紹介します。なんとなく就職した、好きな仕事に就けなかったなどで、仕事がつまらない、楽しくないと感じている人は少なくないはず。そんな時、目の前の仕事の面白さを見つけるにはどうすれば…

ホットケーキミックスを使った「お菓子作り」で、親子のおうち時間を楽しもう。簡単・おいしい3つのレシピ

ホットケーキミックス(HM)はスコーンやクッキーなどをはじめ簡単にお菓子作りができる材料として便利。そんなHMを活用した簡単おやつの作り方を紹介します。キャラメルマフィン、カスタード蒸しケーキ、シフォンケーキサンドの3つ。幼稚園/保育園/小学生の…

他人と比較することをやめる|あたそ

Twitterフォロワー約11万人を持つあたそ(@ataso00)さんが「他人の人生と自分の人生を比べる」ことをやめた経験について紹介します。家庭を持ったり、自分とは違う道に進んたりする姿を見てネガティブな感情を抱いてしまう。そんな比較につながる自信のなさ…

本当に「好き」か考えるのをやめる|あさのますみ

「りっすん」シリーズ企画「わたしがやめたこと」の最新回に、声優・作家として活動するあさのますみ(浅野真澄)さんが寄稿。あさのさんがやめたことは「本当に好き」か考えること。今の仕事にやりがいを感じるし、楽しいと思える瞬間もある人は少なくない…

育児が自分ごと化できなかった私。3カ月の育休を「とるだけ育休」にしないため、夫婦で決めたこと

女性の育休(育児休業制度)取得率と比較し男性の育休取得率は7.48%とまだまだ低い現状。さらには、「男性が育休を取得しても“とるだけ育休”になりそうで迷惑」と、せっかく取得しても家事育児をせずに過ごす「とるだけ育休」などがたびたび課題として挙げら…

一度は食べたい! スイーツ好き3人がおすすめする、絶品お取り寄せ「クッキー缶」5つ

お取り寄せできる「クッキー缶」を紹介します。コロナの影響で定番から名品まで、全国各地のスイーツ・グルメ・ギフトの絶品お取り寄せを始めた人も多いはず。特にお取り寄せスイーツは和菓子や焼き菓子など種類も豊富ですが、自分用にちょっと贅沢なものを…

大人数の飲み会に行くのを(ほぼ)やめてから1年半以上経った|チェコ好き

飲み会で「場を盛り上げる」ことに苦手意識を持つ人は少なくないのではないでしょうか。新型コロナによる外出自粛等で現在は実施自体が難しい面もありますが、ブロガーのチェコ好きさんは1年半以上前から5人以上が参加する飲み会(会食)に行くのをほぼやめ…

趣味と仕事は切り離さなくてもいい。「マンガ飯」を13年続けてこられた“ゆるくつなげる“生き方

テレワークの導入や外出を控えるなど、これまでと同じような生活が難しくなったことでワーク・ライフ・バランス(ワークライフバランス)を見直すようになったという人は少なくないのでは。でも、仕事と生活の両立ができないと悩んだり、趣味の時間と仕事の…

人に好かれるために「雑魚」になるのをやめた|長井短

ドラマや映画、舞台出演のほか、最近は執筆活動も積極的に行う演劇モデル・長井短さんに「やめたこと」について寄稿いただきました。長井さんがやめたのは、外見とのギャップを埋めるために雑魚キャラを演じ、第一印象を操作しようとすること。当初は思惑通…

家飲みを充実させたい方へ。 “山高こんもり”レシピの著者が教える、簡単&華やかな「おつまみ」3品

簡単で見た目もおしゃれ・華やかなレシピを『しにゃの“山高こんもり”レシピ』(宝島社)の著者・しにゃさんが紹介します。自宅でバル気分が楽しめる「ゴロゴロシーフードの贅沢アヒージョ」、包丁を使わず作れる「リボンにんじんマリネと生ハムのサラダ」、…

誰かに頼ることは「逃げ」じゃない。自己責任論が導く「孤独」の恐ろしさを考える

自己責任論がもたらす孤独とは? 『年収100万円で生きる-格差都市・東京の肉声-』などの著作で知られるフリーライターの吉川ばんびさんに、法律系事務所での会社員経験を振り返っていただきながら、周囲の誰かに頼ることや、福祉に助けを求めることの重要性…

「誰か」になろうとするのをやめた|吉野なお

ファッション誌『ラ・ファーファ』専属モデルとして活動するほか、自身の摂食障害の経験についてメディアなどで発信する吉野なおさんに「やめたこと」について寄稿いただきました。吉野さんがやめたことは自分以外の「誰か」になろうとすること。痩せること…

新型コロナで「子供との過ごし方」に悩んだ私たち夫婦が、自粛生活中に見直したこと

新型コロナウイルス感染症の流行による自粛生活を経て「親子で過ごす時間」の変化について漫画ブログ「ちょっ子さん」を運営するちょっ子さんが紹介。小学3年生の息子を持ち、夫婦でイラストやデザインの仕事をしているちょっ子さんは、自粛期間中、夫婦で親…

「枠組み」にとらわれるのをやめた|和田彩花

アンジュルム(スマイレージ)のメンバーとして、長らくハロー!プロジェクトで活動してきた和田彩花さんに「やめたこと」について寄稿いただきました。和田さんがやめたのは「枠組みにとらわれること」。美術との出会いをきっかけに、芸能活動を続けるうち…

いつもと違う、ちょっと贅沢な晩酌タイムを。手間いらずでおいしい「お取り寄せおつまみ」5つ

手軽でおいしい。そしてちょっと珍しい「お取り寄せおつまみ」を雑貨コーディネーターのオモムロニ。さんが紹介します。テレワークや外出自粛の影響で外飲みから家飲みの頻度が上がった人は少なくないはず。でも毎回自分で作るとなると、メニューが似通って…

一人っ子はかわいそう? 私たち夫婦が迷いながらも、子供は一人と決めた理由

編集者の大西まおさんに、第一子を出産後、時を経て「もう一人持ちたいかも」と気持ちが揺れ動くも「やっぱりわが家は一人」と決断するにあたり、どのように家族と話し合っていったのかを寄稿いただいています。「子供を持ちたい」と願い幸運にも第一子を妊…

「お世話になっております」をやめてみた|しまだあや

誰かの「やめた(辞めた)」ことに焦点を当てるシリーズ企画「わたしがやめたこと」。今回は、自身のブログで「今週末の日曜日、ユニクロで白T買って泣く」「7日後に死ぬカニ」などを発表し話題を集めるしまだあやさんに、メール冒頭の「お世話になっており…

心が折れた私を支えてくれた「頑張らないを頑張る」という考え方

ADHDを抱えながら看護師として働く梶本時代さんは2020年の初夏、新型コロナウイルスと長い梅雨の影響でメンタルが不安定に。心が折れ「全てどうでもいい」と自暴自棄になってしまった梶本さんを支えたのは、「『頑張らない』を頑張る」という考え方でした。…

テレワークのお供にも。約1,000軒のパン屋を巡ってきたパン好きが教える、とっておき「通パン」5店舗

これまでに国内外合わせて1,000軒近いパン屋さんを巡ってきた入江葵さんが、お取り寄せできるおいしいパン「通パン」を紹介します。外出自粛に伴い、多くのパン屋さんが自粛期間の新しい販売経路としてパンの通販(通パン)に対応。家にいながら、全国各地の…

育休からの復職、頑張り過ぎないで。二度の復帰で学んだ「息切れしない」ヒント

産前産後休業(産休)と育児休業(育休)を取得したあとの職場復帰は「仕事」と「育児」への両立に怖さや不安、焦りを抱きがちです。上司との面談で伝えたいこと、挨拶はどうする、慣らし保育についてなど、二度の産休と育休を経て働くブロガー・おたまさん…

「大人にこだわる」のをやめてみた|ひらりさ

誰かの「やめた(辞めた)」ことに焦点を当てるシリーズ企画「わたしがやめたこと」。今回は、劇団雌猫のメンバーとしても活動するライター・編集者のひらりささんに「大人にこだわるのをやめる」ことについて寄稿いただきました。社会人になり、子供の頃は…

家族に苦しめられた私が、独身のまま40歳を過ぎて思うこと|小林エリコ

『この地獄を生きるのだ』などの著作で知られる小林エリコさんのエッセイ。複雑な家庭環境で育った小林さんは、10代の頃に「将来は結婚しない」と決めていました。しかし、独身のまま40歳を過ぎた今、恋人との同居を考えています。自分を苦しめてきた両親へ…

「自分を大きく見せる」のをやめる|はせおやさい

誰かの「やめた(辞めた)」ことに焦点を当てるシリーズ企画「わたしがやめたこと」。今回は、ブロガーのはせおやさいさんに「大きく見せることをやめる」ことについて寄稿いただきました。仕事の取り組み方は、自分でも気づかないうちに変化していることも…

ご飯で旅行気分を味わおう。鶏胸肉を使った簡単でヘルシーな「アジア料理」レシピ

「パクチーボーイ」の名前でも知られる料理家・管理栄養士のエダジュンさんが、ヘルシーな鶏胸肉を使ったアジア料理レシピを紹介します。1品目は、台湾で親しまれている鶏肉ののっけごはん「鶏肉飯(ジーローハン・チーローハン)」。2品目はタイ料理で人気…

旅行できないなら本を読もう。今の時代に読みたい海外文学5冊

はじめての海外文学を担当する書店員の谷澤茜さんが「海外文学」の魅力と今の時代におすすめしたい本を紹介します。海外の本を読んでみたいと興味を持っても「難しそう」と思った経験はありませんか? 実は難しいなんてことはなく、笑えるものや爽快なものも…

「ニコニコする」癖を(だいぶ)やめた|生湯葉シホ

誰かの「やめた(辞めた)」ことに焦点を当てるシリーズ企画「わたしがやめたこと」。今回はライター・生湯葉シホさんに「ニコニコする癖をやめた」経験を執筆いただきました。仕事やプライベートで、本心では笑っていない、むしろ嫌な出来事でも、ついニコ…

「薄い」経験でも、積み重ねていけばいい。武器を持たないライターの私が残したもの

ヴィジュアル系を愛するバンギャであり、フリーランスのライターとして活動する藤谷千明さんにキャリアの整理をしたことで感じたことを寄稿いただきました。なんとなく将来が不安、という方は少なくないはず。藤谷さん自身も、そんな悩みを持つひとりです。…

包丁&まな板いらずで完成……! 5分でできる「簡単丼」レシピ3つ|梅津有希子

共著『終電ごはん』(幻冬舎)等をはじめ簡単につくれるレシピを発信してきたライター・梅津有希子さんに「丼」をテーマにした簡単レシピを紹介。いずれもほぼ包丁もまな板も使わずにできる 「しらす月見丼」「たっぷりきのこと鮭のバター醤油丼」「アボたま…

人間関係は基本面倒。だからこそ「他人」ではなく「自分」軸で考えてみる|文・深爪

多くの媒体で執筆活動をする深爪さんに「人間関係が面倒」と感じてしまう理由、また避けては通れない人との交流をする上で意識したいコミュニケーションのスタンスについて寄稿いただきました。仕事でもプライベートでも、悩みのタネは「人間関係」という人…

夫婦は「同じ目標」を追えている? 仕事と育児の緊急事態に、共働き夫婦が備えたいもの

「仕事」と「育児」の頑張りどきが重なったとき、共働き夫婦はどう乗り越えていけばいいのでしょうか? ワーママ3年目で、キャリアアップのチャンスとかつてない家庭のピンチが同時にやってきたという瀧波わかさんがつづります。瀧波さん夫婦は産後の働き方…

お皿を変えるだけで食事がもっと楽しくなる。おうち時間にぴったりの「初めてのうつわ選び」

公私ともに“うつわマニア”のスタイリスト・菅野有希子さんが、食器をそろえるときに知りた選び方のコツ、食事の盛り付け方について紹介します。新型コロナウイルスの影響で外出を控え自宅でごはんを食べる機会が増えている方も多いはず。おうち時間をより快…

子どもを見ながらの在宅勤務、どう過ごしてきた? 仕事の進め方などを聞きました【わたしの仕事場】

新型コロナウイルスの影響で在宅勤務に加え在宅保育を実施してきた方の仕事の進め方の実態や率直な感想、その中で工夫してきたことを紹介します。緊急事態宣言が全国的に解除される一方で、依然休校や休園、保育園登園自粛要請のため、自宅で仕事をしながら…

オン・オフ切り替えどうしてる?みんなの自宅の作業環境を聞いてみました【わたしの仕事場】

新型コロナウイルスの影響でリモートワーク・テレワークになった人も増えています。在宅勤務中の5名が自宅のデスク環境・PC作業環境とオンオフの切替方法を紹介します。19インチの小型液晶テレビをPCモニターとして使うももさん、ホワイトボードを活用し、腰…

産後クライシスは一度じゃない。乗り越えた夫婦が気付いた「頼ること」と「共有」の大切さ

ライターの鈴木妄想さんが、出産直後の産後クライシスから新型コロナウイルスの流行と同時期に起きた妻の骨折・入院によるワンオペ状態までのできごとについて紹介します。2015年に第一子が誕生してから現在に至るまで、育児にまつわるさまざまなクライシス…

「老後のこと」は考え過ぎてもしょうがない。60代の私が積み重ねてきた仕事と生活

60代ブロガー・ショコラさんは、42歳で一人暮らしを始め、現在はパート勤務。別居、離婚を経てパートから契約社員、正社員、そして再度パートという働き方をしたショコラさんに、漠然と「将来のことが不安」だと感じる方々へ向け、働き方の変化や老後のこと…

フルパワーで頑張れない「のんびり働く」派の私が、仕事で意識しているたった一つのこと

自分はのんびり働きたいタイプだというチェコ好きさんに「頑張る」ことについて考察いただいています。フルパワーで仕事に打ち込む周囲の人たちを見ると、ふと「自分の頑張り方」に疑問を持つ瞬間があるそう。そんなチェコ好きさんは「自分のペースで頑張る…

私にとって銭湯は、自分のための時間を作り心身を満たす場所(文・はせおやさい)

銭湯にハマって10年以上になるというブロガーのはせおやさいさんに、銭湯の魅力を紹介いただきました。銭湯で過ごす時間を疑似体験できるようなコラムです。銭湯初心者がおさえておきたい手順、都内にある銭湯「小杉湯」(高円寺)、清水湯(南青山)、蒲田…

ブランク約8年。専業主婦を経て再び外で働き始めた私が、不安を乗り越え手にしたもの

パートでデザイナーとして働くブロガーのスミカさんが、現在の仕事に就くまでの道のりを紹介します。長男が小学校に入学するまでの間、「ほぼ専業主婦」として過ごしていたスミカさんは、2019年、約8年ぶりに「外で働く」決断をします。行動にうつすまでの間…

ハードル上げ過ぎてない? 気負わなくていい「自炊」の考え方

疲弊しない自炊の考え方のコツを、自炊料理家の山口祐加さんが紹介します。新生活がスタートするこの時期は、自炊を始める人、心機一転自炊をがんばりたいと考える人も多いはず。ただ、仕事が忙しかったり、料理に苦手意識を持っていたりすると結局長続きし…

自分の仕事ぶりを、自分で責めるな。私に必要だったのは「傷つけない」働き方

ブロガーのスイさんが、パートナーとの会話を通して気付いた自身に必要だった働き方について紹介します。社会人になったばかりの頃は「とにかく頑張らないと」という気持ちが強かったというスイさん。激務を続け退職、転職を決意したときも「3年頑張れない自…