「誰か」になろうとするのをやめた|吉野なお

ファッション誌『ラ・ファーファ』専属モデルとして活動するほか、自身の摂食障害の経験についてメディアなどで発信する吉野なおさんに「やめたこと」について寄稿いただきました。吉野さんがやめたことは自分以外の「誰か」になろうとすること。痩せること…

新型コロナで「子供との過ごし方」に悩んだ私たち夫婦が、自粛生活中に見直したこと

新型コロナウイルス感染症の流行による自粛生活を経て「親子で過ごす時間」の変化について漫画ブログ「ちょっ子さん」を運営するちょっ子さんが紹介。小学3年生の息子を持ち、夫婦でイラストやデザインの仕事をしているちょっ子さんは、自粛期間中、夫婦で親…

「枠組み」にとらわれるのをやめた|和田彩花

アンジュルム(スマイレージ)のメンバーとして、長らくハロー!プロジェクトで活動してきた和田彩花さんに「やめたこと」について寄稿いただきました。和田さんがやめたのは「枠組みにとらわれること」。美術との出会いをきっかけに、芸能活動を続けるうち…

いつもと違う、ちょっと贅沢な晩酌タイムを。手間いらずでおいしい「お取り寄せおつまみ」5つ

手軽でおいしい。そしてちょっと珍しい「お取り寄せおつまみ」を雑貨コーディネーターのオモムロニ。さんが紹介します。テレワークや外出自粛の影響で外飲みから家飲みの頻度が上がった人は少なくないはず。でも毎回自分で作るとなると、メニューが似通って…

一人っ子はかわいそう? 私たち夫婦が迷いながらも、子供は一人と決めた理由

編集者の大西まおさんに、第一子を出産後、時を経て「もう一人持ちたいかも」と気持ちが揺れ動くも「やっぱりわが家は一人」と決断するにあたり、どのように家族と話し合っていったのかを寄稿いただいています。「子供を持ちたい」と願い幸運にも第一子を妊…

「お世話になっております」をやめてみた|しまだあや

誰かの「やめた(辞めた)」ことに焦点を当てるシリーズ企画「わたしがやめたこと」。今回は、自身のブログで「今週末の日曜日、ユニクロで白T買って泣く」「7日後に死ぬカニ」などを発表し話題を集めるしまだあやさんに、メール冒頭の「お世話になっており…

心が折れた私を支えてくれた「頑張らないを頑張る」という考え方

ADHDを抱えながら看護師として働く梶本時代さんは2020年の初夏、新型コロナウイルスと長い梅雨の影響でメンタルが不安定に。心が折れ「全てどうでもいい」と自暴自棄になってしまった梶本さんを支えたのは、「『頑張らない』を頑張る」という考え方でした。…

テレワークのお供にも。約1,000軒のパン屋を巡ってきたパン好きが教える、とっておき「通パン」5店舗

これまでに国内外合わせて1,000軒近いパン屋さんを巡ってきた入江葵さんが、お取り寄せできるおいしいパン「通パン」を紹介します。外出自粛に伴い、多くのパン屋さんが自粛期間の新しい販売経路としてパンの通販(通パン)に対応。家にいながら、全国各地の…

育休からの復職、頑張り過ぎないで。二度の復帰で学んだ「息切れしない」ヒント

産前産後休業(産休)と育児休業(育休)を取得したあとの職場復帰は「仕事」と「育児」への両立に怖さや不安、焦りを抱きがちです。上司との面談で伝えたいこと、挨拶はどうする、慣らし保育についてなど、二度の産休と育休を経て働くブロガー・おたまさん…

「大人にこだわる」のをやめてみた|ひらりさ

誰かの「やめた(辞めた)」ことに焦点を当てるシリーズ企画「わたしがやめたこと」。今回は、劇団雌猫のメンバーとしても活動するライター・編集者のひらりささんに「大人にこだわるのをやめる」ことについて寄稿いただきました。社会人になり、子供の頃は…

家族に苦しめられた私が、独身のまま40歳を過ぎて思うこと|小林エリコ

『この地獄を生きるのだ』などの著作で知られる小林エリコさんのエッセイ。複雑な家庭環境で育った小林さんは、10代の頃に「将来は結婚しない」と決めていました。しかし、独身のまま40歳を過ぎた今、恋人との同居を考えています。自分を苦しめてきた両親へ…

「自分を大きく見せる」のをやめる|はせおやさい

誰かの「やめた(辞めた)」ことに焦点を当てるシリーズ企画「わたしがやめたこと」。今回は、ブロガーのはせおやさいさんに「大きく見せることをやめる」ことについて寄稿いただきました。仕事の取り組み方は、自分でも気づかないうちに変化していることも…

ご飯で旅行気分を味わおう。鶏胸肉を使った簡単でヘルシーな「アジア料理」レシピ

「パクチーボーイ」の名前でも知られる料理家・管理栄養士のエダジュンさんが、ヘルシーな鶏胸肉を使ったアジア料理レシピを紹介します。1品目は、台湾で親しまれている鶏肉ののっけごはん「鶏肉飯(ジーローハン・チーローハン)」。2品目はタイ料理で人気…

旅行できないなら本を読もう。今の時代に読みたい海外文学5冊

はじめての海外文学を担当する書店員の谷澤茜さんが「海外文学」の魅力と今の時代におすすめしたい本を紹介します。海外の本を読んでみたいと興味を持っても「難しそう」と思った経験はありませんか? 実は難しいなんてことはなく、笑えるものや爽快なものも…

「ニコニコする」癖を(だいぶ)やめた|生湯葉シホ

誰かの「やめた(辞めた)」ことに焦点を当てるシリーズ企画「わたしがやめたこと」。今回はライター・生湯葉シホさんに「ニコニコする癖をやめた」経験を執筆いただきました。仕事やプライベートで、本心では笑っていない、むしろ嫌な出来事でも、ついニコ…

「薄い」経験でも、積み重ねていけばいい。武器を持たないライターの私が残したもの

ヴィジュアル系を愛するバンギャであり、フリーランスのライターとして活動する藤谷千明さんにキャリアの整理をしたことで感じたことを寄稿いただきました。なんとなく将来が不安、という方は少なくないはず。藤谷さん自身も、そんな悩みを持つひとりです。…

包丁&まな板いらずで完成……! 5分でできる「簡単丼」レシピ3つ|梅津有希子

共著『終電ごはん』(幻冬舎)等をはじめ簡単につくれるレシピを発信してきたライター・梅津有希子さんに「丼」をテーマにした簡単レシピを紹介。いずれもほぼ包丁もまな板も使わずにできる 「しらす月見丼」「たっぷりきのこと鮭のバター醤油丼」「アボたま…

人間関係は基本面倒。だからこそ「他人」ではなく「自分」軸で考えてみる|文・深爪

多くの媒体で執筆活動をする深爪さんに「人間関係が面倒」と感じてしまう理由、また避けては通れない人との交流をする上で意識したいコミュニケーションのスタンスについて寄稿いただきました。仕事でもプライベートでも、悩みのタネは「人間関係」という人…

夫婦は「同じ目標」を追えている? 仕事と育児の緊急事態に、共働き夫婦が備えたいもの

「仕事」と「育児」の頑張りどきが重なったとき、共働き夫婦はどう乗り越えていけばいいのでしょうか? ワーママ3年目で、キャリアアップのチャンスとかつてない家庭のピンチが同時にやってきたという瀧波わかさんがつづります。瀧波さん夫婦は産後の働き方…

お皿を変えるだけで食事がもっと楽しくなる。おうち時間にぴったりの「初めてのうつわ選び」

公私ともに“うつわマニア”のスタイリスト・菅野有希子さんが、食器をそろえるときに知りた選び方のコツ、食事の盛り付け方について紹介します。新型コロナウイルスの影響で外出を控え自宅でごはんを食べる機会が増えている方も多いはず。おうち時間をより快…

子どもを見ながらの在宅勤務、どう過ごしてきた? 仕事の進め方などを聞きました【わたしの仕事場】

新型コロナウイルスの影響で在宅勤務に加え在宅保育を実施してきた方の仕事の進め方の実態や率直な感想、その中で工夫してきたことを紹介します。緊急事態宣言が全国的に解除される一方で、依然休校や休園、保育園登園自粛要請のため、自宅で仕事をしながら…

オン・オフ切り替えどうしてる?みんなの自宅の作業環境を聞いてみました【わたしの仕事場】

新型コロナウイルスの影響でリモートワーク・テレワークになった人も増えています。在宅勤務中の5名が自宅のデスク環境・PC作業環境とオンオフの切替方法を紹介します。19インチの小型液晶テレビをPCモニターとして使うももさん、ホワイトボードを活用し、腰…

産後クライシスは一度じゃない。乗り越えた夫婦が気付いた「頼ること」と「共有」の大切さ

ライターの鈴木妄想さんが、出産直後の産後クライシスから新型コロナウイルスの流行と同時期に起きた妻の骨折・入院によるワンオペ状態までのできごとについて紹介します。2015年に第一子が誕生してから現在に至るまで、育児にまつわるさまざまなクライシス…

「老後のこと」は考え過ぎてもしょうがない。60代の私が積み重ねてきた仕事と生活

60代ブロガー・ショコラさんは、42歳で一人暮らしを始め、現在はパート勤務。別居、離婚を経てパートから契約社員、正社員、そして再度パートという働き方をしたショコラさんに、漠然と「将来のことが不安」だと感じる方々へ向け、働き方の変化や老後のこと…

フルパワーで頑張れない「のんびり働く」派の私が、仕事で意識しているたった一つのこと

自分はのんびり働きたいタイプだというチェコ好きさんに「頑張る」ことについて考察いただいています。フルパワーで仕事に打ち込む周囲の人たちを見ると、ふと「自分の頑張り方」に疑問を持つ瞬間があるそう。そんなチェコ好きさんは「自分のペースで頑張る…

私にとって銭湯は、自分のための時間を作り心身を満たす場所(文・はせおやさい)

銭湯にハマって10年以上になるというブロガーのはせおやさいさんに、銭湯の魅力を紹介いただきました。銭湯で過ごす時間を疑似体験できるようなコラムです。銭湯初心者がおさえておきたい手順、都内にある銭湯「小杉湯」(高円寺)、清水湯(南青山)、蒲田…

ブランク約8年。専業主婦を経て再び外で働き始めた私が、不安を乗り越え手にしたもの

パートでデザイナーとして働くブロガーのスミカさんが、現在の仕事に就くまでの道のりを紹介します。長男が小学校に入学するまでの間、「ほぼ専業主婦」として過ごしていたスミカさんは、2019年、約8年ぶりに「外で働く」決断をします。行動にうつすまでの間…

ハードル上げ過ぎてない? 気負わなくていい「自炊」の考え方

疲弊しない自炊の考え方のコツを、自炊料理家の山口祐加さんが紹介します。新生活がスタートするこの時期は、自炊を始める人、心機一転自炊をがんばりたいと考える人も多いはず。ただ、仕事が忙しかったり、料理に苦手意識を持っていたりすると結局長続きし…

自分の仕事ぶりを、自分で責めるな。私に必要だったのは「傷つけない」働き方

ブロガーのスイさんが、パートナーとの会話を通して気付いた自身に必要だった働き方について紹介します。社会人になったばかりの頃は「とにかく頑張らないと」という気持ちが強かったというスイさん。激務を続け退職、転職を決意したときも「3年頑張れない自…

双子育児は大変さも、面白さも、感動も2倍。夫婦で「はたらく」ために決めたこと

Instagramで双子の様子を絵日記にして投稿しているウラクさんが、双子育児と仕事を両立する日々について紹介します。双子育児の大変さ、また双子ならではの面白さについて振り返るとともに、働き方についても紹介。育児も落ち着き、最初はパート勤務を視野に…

観劇は、生きる力をくれる(文・横川良明)

「観劇」に力をもらうというライターの横川良明さんに、自身の観劇への想い、観劇生活がもたらしてくれたことを寄稿いただきました。劇場へ向かうときの高揚感が伝わるような、観劇愛があふれるコラムです。ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最…

「誰よりも低く名刺を渡すマシーン」を作って社会人としてレベルアップしたい|藤原麻里菜

名刺交換でありがちな「低く低く」合戦を解消するためのマシーンを藤原麻里菜さんが紹介します。ビジネスシーンで避けては通れない名刺交換という場。新入社員のときにビジネスマナーの基本として名刺交換の仕方を習ったという人も多いのでは。名刺を渡す順…

子供が保育園から小学校に上がり、母親の働き方、家族の役割はどう変わった? わが家の11年を振り返る

3人の子供を育てながら働く、お母さん歴11年のshokolaさんが、子供の保育園から小学校に進む中で自身の働き方や家族の関わり方がどう変化したのか紹介します。時短勤務やリモートワークを利用し、徐々に勤務時間を伸ばしていったというshokolaさん。11年の間…

85年前のモノクロ映画『女だけの都』が2020年に教えてくれること

さまざまな芸術作品をフェミニスト批評という観点から読み解いた『お砂糖とスパイスと爆発的な何か 不真面目な批評家によるフェミニスト批評入門』の著者・北村紗衣さんに、1935年に公開されたフランス映画『女だけの都』を紹介いただきます。

女子マンガ研究家が選ぶ、心を動かす「育児・子育てを描いた作品」たち

女子マンガ研究家の小田真琴さんが、育児・子育てを描いたオススメ作品を紹介します。男性社員が赤ちゃんになってしまった本部長を育児する姿を描く『赤ちゃん本部長』(竹内佐千子)、奮闘する大人たちの姿をリアルに描く『ひだまり保育園おとな組』(坂井…

育児に追われ、一度は自分の個性を見失ってしまった私。これからは「好きなことを仕事にする」と決めた

Twitterの子育て漫画で人気のふるえるとりさんは、1人目の子供が生まれてしばらく、育児と家事に追われるあまり、心が空っぽになってしまった時期があったそう。そこから少しずつ本来の自分を取り戻し、新しいチャレンジを決意するまでの道のりについてつづ…

「会社員なんて絶対できない」思考だった私が、少しだけ自信を持てるようになるまで

ブロガーの千野さんが、会社員として働くようになって感じたことについて紹介しています。海外の美大を中退し働くことを決めた千野さんは、ずっと絵を描くための進路を歩んでいたため「自分が会社員になる」というイメージを持てていなかったのだそう。アル…

晩酌のお供に。大根を使った「つける、チンする、入れる」でできるおつまみレシピ

「漬けモッツァレラ」「そうめんのつけダレ」など数々のバズレシピでおなじみの料理研究家・河瀬璃菜(りな助)さんがレシピ通り全て作ると1本まるっと大根を使い切れるレシピを紹介します。冬の時期旬の大根は1本丸ごと買うとかなりお値打ち。でも1本丸ごと…

そこには見えざる人がいた。4つの映画作品を例に、女性クリエイターの活躍を読み解く

年間で約100作品映画を鑑賞するブロガーのCDBさんに「女性クリエイターと映画」というテーマについて寄稿いただきました。重要な仕事をしながら歴史の表面に出ることがなかった女性たちを描いた映画『Hidden Figures』(原題)という作品のように「隠された…

「みんな頑張っているから休めない」と無理を重ねた私が、自分を大事にするようになるまで

ブロガーのねますさんが、職場での経験談について語ります。「みんな頑張っている」という言葉の呪縛から「つらい人はもっといる」と無理をして働き続けてしまったねますさん。涙が止まらなかったりする日々が続く中で、あるできごとをきっかけに自分が無理…

「見た目」を変えるための行動のおかげで、「私」を少しずつ肯定できてきた話

ブロガーのぐでぺんさんが「見た目を変えるための行動」によって起きた内面の変化について綴ります。「自分が嫌いで私を辞めたかった。他人になりたい」とまで思っていたぐでぺんさんは、あるできごとをきっかけに外見を変えるためのさまざまな挑戦を始めま…

家事全般を担当して感じた「大変なこと」の数々。夫婦で子供との生活を大事にしていく

1カ月半育児休暇を取得し、家事全般を担当した櫛井優介さんは、子供と生活する上で何をするべきか理解できるようになったそうです。櫛井さんに育児休暇を経て得た考え方や家事の実践について紹介していただきました。

読書は人付き合いにどこか似ている。「人見知り」なあなたの視野を、一歩広げる作品たち

本屋B&Bスタッフ、コラムや書評などの文筆業など「本」にまつわる仕事をする木村綾子さんが、「人見知り」をテーマに自身の経験を交えながら書籍の紹介をします。木村さんは「読書は人付き合いにどこか似ている」と語ります。『ダルちゃん』(はるな檸檬)、…

初めての子育てから10年。「偉くてすごいお母さん」をうまく脱ぎ捨てられるようになるまでの話

フリーランスで働きながら小学生の3姉妹を育てている、とけいまわりさん。以前は仕事と子育ての両立のために無理ばかり重ねていましたが、あるとき“自分を追い込んでいたものの正体”に気づいたそう。今の穏やかな生活にたどり着くまでの、10年間の軌跡をつづ…

小学生のとき夢中になった平成のインターネット文化が、今の働き方の原点になっている

ブロガーのあべしさんが、自身のインターネットの思い出と、現在のキャリアへの結びつきについて紹介します。2000年代初頭にインターネットに触れていた女子学生の間では「キラキラサイト」と呼ばれる独特の文化があったのだそう。あべしさんは、当時のイン…

Juice=Juice『「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?』共感がすごい

約20年アイドルを追い続けるライター・小沢あやさんが「今アツい!」と激推しするJuice=Juiceについて紹介します。2019年に発売された『「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?』(ひとそれ)に共感したという小沢さん。共感ポイントほ…

大きな転機が絶対あるわけじゃない。ただ、「飽きない」工夫で日々を楽しむことはできる

はてなブロガーのGAMEBOYZさんが、就職活動を経て社会人になったからこそ感じたことについて紹介します。人によって「転機」はそれぞれですが、「仕事もプライベートも、大きな変化はない」と転機らしい転機がない、と感じる人も少なくないように思います。G…

過去の私が褒めてくれるなら、それでいい。「幸せ不感症」の私が気付いた幸せの感じ方

上京してライター・編集者として働くようになったむらたえりかさんは、幸せそうな周囲の人たちを眺めながらも、昔からずっと「自分にとっての幸せ」が分からなかったそう。あらためて地元・宮城を訪れる中で、自分なりの「幸せの感じ方」に気付いたといいま…

難波里奈さんが純喫茶で見つけた、自分好みの時間を味わうひとときのススメ

難波里奈さんが都内の喫茶店3店舗を紹介します。珈琲が苦手な人には、淡路町の「ショパン」(東京都千代田区神田須田町1-19-9)で、バナナジュースとアンオーレがおすすめです。軽食を楽しみたい人は、目黒の「ドゥー」(東京都千代田区神田須田町1-19-9)が…

自分の働き方と趣味の関係に気付いた、アイドルの「やなこと忘れて騒ごうぜ」という言葉

Hey! Say! JUMPのファンである千紘さんが、自身の働き方のスタンスと趣味の関係について紹介します。コンサートで聞く「やなこと全部忘れて騒ごうぜ!」の煽りを聞いて感じたこと、そこから気付いた自分にとって「現実」の趣味のこと、仕事への向き合い方、…