仕事で疲れた日は“レンチン”で気軽に夕食作り。知っているようで知らない「電子レンジ活用法」

仕事や育児、家事などで忙しい人に知ってもらいたい「電子レンジ活用のコツ」を、料理家のしらいのりこさんに教えてもらいました。“レンチン”でつくるハンバーグや蒸し鶏のレシピのほか、加熱時間の設定方法、レンチンに向かない食材などを紹介します。

「相手の話を聞くだけ」では意味がない、と思うのをやめた|藤田華子

編集者の藤田華子さんの「やめたこと」は「相手の話を聞くだけでは意味がない」と思うこと。他者に寄り添うためのアドバイスとしてよく言われる「話を聞くだけでいい」に半信半疑だった藤田さんが、「聞くだけも立派な愛情表現である」と思えるようになるま…

漫画家から編集者に。産後「本当にやりたいこと」と向き合ったら、キャリアチェンジへの道が開けた

子育てをしながらのキャリアチェンジについて、漫画家から編集者に転職したカタノトモコさんが語ります。出産による体調の変化やコロナ禍を経て自分の働き方を見つめ直し、フリーランスから会社員の道を選択したそう。転職後の仕事や家庭での変化や子育てと…

モテたいと願った末に「ごめんなさい」と言う癖をやめた私|黒川アンネ

コラムニストの黒川アンネさんに、口癖だった「ごめんなさい」をやめた経緯と、それによる他人との向き合い方の変化について執筆いただきました。幼少期に見た目や体型をからかわれることが多く、自分に自信が持てなかったという黒川さんは、ある時期からす…

「フルタイム勤務でないと」の思いを手放したら、今の自分も受け入れられるようになった

体調を崩すまで正社員のフルタイム勤務をしていたブロガーのiさんが、フルタイムで働けないことを受け入れるまでの変化を紹介します。休職を経て復職したものの思うように働けず一度退職という選択をとったiさんは、「安定したレールから外れた」と感じたよ…

「本音を言えない」罪悪感を持ち続けるのをやめた|佐野まいける

ブロガー・佐野まいけるさんが自身の「やめたこと」について語ります。自分の内面を全て話し、自己開示しないと信頼関係を築けないと思いこんでいた佐野さん。話せないことに罪悪感を覚え、息苦しさを感じていたそうです。しかし、パートナーとの出会いで新…

初めて「会社」で働いてみたら、東京への漠然とした憧れをやめられた|豆塚エリ

『しにたい気持ちが消えるまで』著者の豆塚エリさんに自身のやめたことを執筆いただきました。豆塚さんがやめられたことは東京への漠然とした憧れ。「何者かになりたい。そのためには東京へ」と思っていた豆塚さんですが、フリーランスと会社員のダブルワー…

分担から「共有」へ。父として二度の育休を取得して感じた、夫婦が共に育児や家事を担うために必要なこと

夫婦の家事育児分担の偏りや不公平感を解消するために大切な視点について、二度の育休を取得したブロガーのパパ頭さんがつづります。負担の押し付け合いではなく喜びの「共有」という捉え方をすることで、共働き・専業などいずれの場合でも、家族の選択肢を…

将来への不安、ライフステージの変化。映画ライターが選ぶ、悩み多き私たちに寄り添ってくれる映画

映画ライターの月永理絵さんが、大人の悩みに寄り添う5本の映画(『チャンシルさんには福が多いね』『私をくいとめて』ほか)を紹介します。「このまま今の仕事を続けてもいいの?」「ライフステージを順調に進んでいる友人を見ると焦る」など、不安や焦燥感…

「嫉妬」を嫌うのをやめてみた|中前結花

誰かのやめたことに焦点を当てるシリーズ「わたしがやめたこと」最新回のテーマは「嫉妬心を嫌うこと」。エッセイスト 中前結花さんは他人に嫉妬する自分をみっともないと感じ、その感情をひた隠しにしてきたのだそう。中前さんが嫉妬への違う向き合い方を知…

俳句との出会いを通じて、「感情」にばかり向き合い続けるのをやめた|杉田ぱん

幼い頃から、インターネットを通じて世界の広さを知り、さまざまな出会いにも恵まれてきた杉田ぱんさん。しかし、最近はTwitterを中心に見られる「感情を過剰に表現する言葉遣い」に疲弊。そんなとき、友人に勧められたことをきっかけに俳句を始めるようにな…

「なんとなく」の買い物を(できるだけ)やめた|山越栞

メイクやファッションで気分転換をするのが好きで、息抜きのためについ新しい服やコスメを買いがちだというフリーライターの山越栞さん。しかし20代後半に差し掛かり「自分は何を大切に生きていきたいのか?」を考えたとき、それまでの買い物の仕方に小さな…

仕事の意味を問い直す。冬木糸一さんが選ぶ、これからの仕事を考えるためのSF

書評家の冬木糸一さんが「未来の仕事」のあり方を考えるためのSF4作品を紹介。コロナ禍になってから、これからの仕事や働き方の変化に関心が高まっている人は多いはず。AIが人間の仕事に取って代わるなどささやかれることもありますが、実際にそうなったら人…

「無理しない働き方」を選んだ自分への後ろめたさ、を受け入れられるまで

仕事で「無理しない働き方」を選んだことで「頑張らなかった自分」へのモヤモヤを抱えてきたブロガー・コルさんが今の働き方を受け入れるまでの経緯を振り返りました。とあるきっかけで“楽な働き方”に流された後ろめたさから、出産・育児・体調不良で時短勤…

今日、何作ろう? と悩むあなたへ。今井真実さんの“普段の買い出し・夕食作り”が参考になりそう

料理家・今井真実さんに「普段の買い物リスト」と買い物した食材を活用した献立のアイデアを紹介してもらいました。仕事や家事育児で何かと忙しい日々が続くとき頭を悩ませる「毎日の献立」問題。ときには買い出しの時点で面倒に感じてしまうことも。そこで…

「誘われ待ち」をやめてみた|吉玉サキ

元山小屋スタッフのフリーライター吉玉サキさんは「人を誘うのが苦手で人間関係は基本“受け身”」とのこと。しかしある理由でその姿勢を見つめ直し、自分から人を誘うことを目標に掲げて行動を起こすようになったそうです。人を誘えない、と感じていた吉玉さ…

会社がフルリモートになり、5年ぶりに時短からフルタイム勤務にできた話

ブロガーのみるくさんが自身のテレワーク(リモートワーク・在宅勤務)5年での働き方の変化について紹介します。第一子の育休復帰後しばらく時短勤務で働いていたみるくさんは、コロナ禍でこれまで一部の人しか利用していなかったリモート制度が職種限らず適…

「仕事をなんでも引き受ける」のをやめた|栗本千尋

フリーライター栗本千尋さんの「やめたこと」は、仕事をなんでも引き受けること。駆け出しの頃は仕事を断るという選択肢がなく「なんでもやります!」と興味のないジャンルの依頼も引き受けていた栗本さん。自分の強みややりたいことを見つけ、さらに出産と…

向き合うべきは保育園に預ける寂しさではなく我が子の長い人生だった。入園から4年がたち思うこと

慣らし保育がスタートしたという方も多いこの時期。しかし保育園に子どもを預けて仕事に復帰したものの「これでよかったのか?」と悩んでしまう人は多いのかもしれません。ウェブマガジン「HowtoTaiwan」の編集長を務める田中伶さんも仕事に大きなやりがいを…

こわがり屋の絵本編集者が、産後うつの末にようやく見つけた“不安と上手につきあう方法”

現在9歳のお子さんを育てながらフリーランスの絵本編集者として働く沖本敦子さんによる「不安」についての寄稿です。「だるまさん」シリーズなどを手がけてきた沖本さんは、産後うつ(産後鬱)を経て職場復帰したものの、以前のように働けないことに苦しみま…

記憶にある「良いお母さん」になろうとするのをやめて、私のままで「親」をやる

ブロガーのイシゲスズコさんが「良いお母さん」になろうと頑張りすぎてしまった経験について綴ります。自身の母親の姿を見て「仕事も家のこともきっちりこなす」ことが「良いお母さん」であり理想だと思っていたイシゲさんが、「何でも完璧にやる」=「良い…

「思い出を後生大事に抱えこむ」のをやめた

UIデザイナー&ライターの伊美沙智穂さん(ムラキ)さんが自身の「やめたこと」について語ります。子どもが生まれてから捨てられないものが増えたという伊美さんですが、思い出の品が増えていくほど収納場所も時間も切迫されていくことに気づき一大決心をし…

現状維持って、充分すごくない? 30歳を過ぎて少しだけ手放せた「成長を続けなきゃ」の焦り

ライターの菅原さくらさんが第二子を出産後より強く感じるようになった「仕事で成長をしないといけないのか」という焦りを克服するまでのことをつづります。以前より仕事にかけられる時間が減ったことで「できないこと」に目がいき不安を感じるようになった…

「頑張れない私」を見限らない。デンマークで学んだ「キャリアの停滞感」との向き合い方

文筆家の井上陽子さんがデンマークに移住して感じたキャリアの向き合い方についてつづります。かつては新聞記者として多忙な毎日を過ごしていた井上さんですが、妊娠を機に移住したデンマークでは、それまでとは異なる価値観に戸惑いも感じたようです。がむ…

異業種転職は必ずしも“リセット”じゃない。元看護師の私が、仕事は「地続き」だと感じた話

看護師から未経験のデザイナー職に転身したmemeさんが自身のリアルな転職経験をつづります。20代、30代で異業種転職や異職種転職をしたいと思ったとき「これまでの経験やスキルが生かせない」とハードルを感じる人もいるのではないでしょうか。memeさんは、…

「やめる」で思い悩むのを、やめた|岡田育

文筆家の岡田育さんが自身の「やめたこと」について語ります。著書『40歳までにコレをやめる』を出版した岡田さんですが、その反響で感じたのはやめた方がラクになれると頭でわかっていても、なかなかやめられず、それによって苦しむ人たちの存在。改めて「…

無理して「元気」になろうとするのをやめた|ねむみえり

ブロガー・ライターのねむみえりさんが自身の「やめたこと」について語ります。メンタル面の不調を抱え学生時代から書類などにある「心身の健康」という項目を見るたび落ち込んでいたねむみさん。就職活動を断念しフリーランスで働き始め、2020年のコロナ禍…

「最高の一日」を描いたら、仕事や将来の“なんとなく不安”から抜け出せた

写真家・コラムニストの古性のちさんが自身の仕事や将来の不安を抜け出すきっかけになったワークショップについて綴ります。組織に属さないで働くためにさまざまな職を経てフリーランスになった古性さんですが、言いようのない不安がつきまとう日々に悩んで…

「しっかりしている自分」にこだわるのをやめた|むらたえりか

2020年夏にうつ病(鬱病)・抑うつ状態と診断されたブロガー・ライターのむらたえりかさんが自身の「やめたこと」について語ります。長女として「ひとりで何でもできるように」という思いから「できない」と言えず無理をしてしまい、限界を迎えたというむら…

平日の夕飯作りを楽に。働く人のためのライフスタイル別「ホットクック」活用レシピ3つ|阪下千恵

シャープの「ヘルシオ ホットクック」は食材と調味料を入れるだけでカレーやスープ、肉じゃがなどの料理が簡単に作れる自動調理鍋。仕事の前後や合間に仕込めば忙しい平日の夕飯作りが楽になるホットクックレシピを、料理研究家の阪下千恵さんが紹介します。…

時間を有効に使うには? 会社員と作家業を両立する三宅香帆さんのタスク管理術

会社員と作家業を両立する三宅香帆さんに、日頃行っているスケジュール管理とタスク管理の方法についてご紹介いただきました。副業や趣味など、会社員以外の活動も活発に行うことが珍しくなくなってきた昨今、マルチタスクをこなす必要性は高まっていると思…

誕生日にこだわることをやめた|大木亜希子

ライターの大木亜希子さんが、長年こだわっていた「誕生日に誰かに盛大に祝ってもらうこと」の呪縛から解放された経験について語ります。誕生日を産んでくれた親に感謝する日と捉え、ホテルのレストランで母親と過ごしたことで「誰か」ではなく「自分」と向…

在宅ワーク時のお昼ごはんに悩んだら「冷凍うどん」がおすすめ。 レンジだけで簡単にできる3つのレシピ

「冷凍うどん」は手頃に購入できて調理も簡単なので冷凍庫に常備しておくと便利な食材。電子レンジ(レンチン)だけで解凍・調理できるおいしい時短レシピを、めんつゆを使った温かいうどんからカルボナーラ風の洋風うどんまで、アレンジ豊富に梅津有希子さ…

保育園送迎、雨の日やイヤイヤ期でもスムーズにするコツは? 4人の子供を持つ夫婦が工夫してきたこと

保育園送迎を楽にするヒントを、 4人の子供を0歳児クラスから預けてきたベテラン夫婦が教えます。保育園(保育所)の送り迎えは登園時刻や預けられる時間が決まっていたり、急な雨や子供のイヤイヤ期などもあり、忙しく働くママ・パパにとって悩みが尽きない…

お酒に頼るのはもうやめた。息切れせず働き続けるために必要だった“平熱”の日常

フリーライターの宮崎智之さんが考える「息切れしないための働き方」について断酒後5年間を振り返りながら紹介します。働いても働いた気がしなく、不安を取り払うかのようにお酒を飲み続けアルコール依存症に陥った宮崎さん。34歳の時そんな生活に限界を迎え…

何かを頑張るために「コーヒーを飲む」のを(ほぼ)やめた|近藤佑子

編集者の近藤佑子さんがコーヒー(珈琲)を飲まなくなった経験について語ります。コーヒーは豆や器具にこだわる楽しみもありますが、カフェインなどが気になる人も多そうです。近藤さんもある日カフェインでブーストをかけるようになっている自分に気付き、…

「やりたい」じゃなく「できる」ことを見極める。“超元気”ではない私が働き続けるためにした工夫

フリーで編集アシスタントなどの仕事をする佐藤はるかさんが、「できる」を積み重ねる働き方について紹介します。周囲で目標や夢に向かって邁進する人を見て焦りを感じることはありませんか。でも、「仕事で何がしたいか分からない」「5年後10年後のことがイ…

「休まない」をやめた|土門蘭

文筆家の土門蘭さんが、自身の「やめたこと」について語ります。もともと、仕事を休みたくても休めない性格だった土門さん。しかし産後に仕事と育児の両立で悩み、ある先輩ママの言葉をきっかけに積極的に休めるようになったそうです。イーアイデムが運営す…

夫婦での在宅ワーク、ストレスや不満をためないコツは? ベテランリモートワーカーが工夫してきたこと

在宅勤務(リモートワーク、テレワーク)でストレスをためないコツを、共働きでベテランリモートワーカーのちょっ子さんが語ります。コロナ禍では家族や同居人と家で仕事をする機会が増え、集中しづらいなどの不満がつのりがち。自宅でもお互いが快適に働く…

「すてきな食卓」をやめた|瀧波ユカリ

漫画家の瀧波ユカリさんが自身の「やめたこと」について語ります。以前は家族でテーブルを囲み、料理を楽しむための「すてきな食卓」を演出することが自分の役割だと感じていたという瀧波さん。ですが、ある日「私が台所に立たなくても、だれも私を責めたり…

コンプレックスは無理に隠さない。だから、過度な「写真の加工」をやめた|ぱいぱいでか美

過度な「写真の加工をやめた」ことで感じたことを、タレントのぱいぱいでか美さんが語ります。コンプレックスから、アプリで目元やほうれい線などの修正をしていたというでか美さん。まずは自撮り写真での過度な加工/修正を「やめた」ことで逆に清々しさを覚…

仕事のオンオフ切り替えに“朝の散歩”はおすすめ。ベテラン在宅ワーカーが実践する「無理のない散歩生活」

在宅勤務やテレワーク・リモートワークが導入されオンオフのメリハリがつきにくい、切り替えが難しくなった方に向けて、在宅ワーク時の運動不足解消にもつながる「散歩」を無理なく続ける方法を在宅ワーク歴25年以上のイラストレーター・杉浦さやかさんが紹…

無理してがんばることをやめた(のに、なぜ私は山に登るのか)|月山もも

ブロガーの月山ももさんが「無理してがんばることをやめた」経験について綴ります。仕事などで無理をし体調を崩したことをきっかけに「10、20年後の自分につながる行動かどうか」で日々の選択をするようになったという月山さん。一見すると大変にも思える趣…

仕事終わりの宅飲みを手軽にリッチに。カルディで買える「おつまみ」にぴったりな“ちょい足し”アイテム

カルディ(KALDI)はコーヒーや輸入食品でおなじみですが、おつまみにぴったりな食材が充実しています。ビールやワインなどのお酒に合う「いぶりがっこのタルタルソース」などカルディの人気商品と、それらを生かした仕事終わりの「宅飲み(家飲み)」にぴっ…

料理をやめてみた|能町みね子

能町みね子さんが「料理をやめてみた」ことについて綴ります。長年、料理が苦手でやめたいと思いつつも「自炊はすべきもの」という“常識”からやめれずにいたという能町さん。やめてみて得たのは、精神の健康と自分への自信でした。「わたしがやめたこと」シ…

仕事でベストを尽くせない産後の私を支えてくれたのは、誰かが記した「弱さ」だった

育休復帰し内科医として働く紺さんが、仕事と両立する中で「仕事にコミットできていない・役立てていない」と自責感を抱いたときの経験を紹介します。育休明けは時間的な制約もあり、前のように仕事ができないと感じることもあるのでは。そうした状況が続く…

テレワークの息抜きに“紅茶”という選択を。プロが教える、簡単で美味しい紅茶のいれ方

紅茶専門店の店長・小濱純さんが、紅茶の入れ方の基本を紹介。紅茶はコーヒーや緑茶などに並ぶ自宅で楽しむドリンクの定番ですが、ひと工夫で大きく味わいが変わるようです。簡単に紅茶を味わえる「ティーバッグ」をより美味しくするコツや茶葉の種類なども…

不妊治療と仕事の両立に悩んだ私。「過剰な責任感」を手放したら、気持ちが軽くなった

不妊治療をしながら仕事を続けたメアリーさんが「不妊治療と仕事の両立」について実体験を振り返ります。厚生労働省の調査によると87%が両立の難しさを感じているそう。「仕事を休めない」「周りに迷惑をかけてしまう」といったプレッシャーやストレスにも…

「興味がない仕事」を楽しむことはできる? 汚部屋住みだった私が家具と出会い、人生が変わった話

家具コンシェルジュのmashleyさんが「今の仕事を楽しむ考え方」を紹介します。なんとなく就職した、好きな仕事に就けなかったなどで、仕事がつまらない、楽しくないと感じている人は少なくないはず。そんな時、目の前の仕事の面白さを見つけるにはどうすれば…

ホットケーキミックスを使った「お菓子作り」で、親子のおうち時間を楽しもう。簡単・おいしい3つのレシピ

ホットケーキミックス(HM)はスコーンやクッキーなどをはじめ簡単にお菓子作りができる材料として便利。そんなHMを活用した簡単おやつの作り方を紹介します。キャラメルマフィン、カスタード蒸しケーキ、シフォンケーキサンドの3つ。幼稚園/保育園/小学生の…