「フェス的生活」を目指す夫婦が築いた、家事育児タイムテーブル

2018年に第一子が産まれ、育休も取得したはてなブロガーの本人さん。お子さんが産まれてからの生活は大好きな「フェス」に通じる面もあるのだそう。パートナーと一緒に仕事・家事・育児をしていく「フェス的生活」について寄稿いただきました。

家事・育児・仕事をそれぞれ一生懸命取り組むために決めた「引っ越し」という選択

仕事と家庭のこと、両方をがんばりたい。そんな思いから、自身が生まれ育った地域への引っ越しを決めたtsugo-tsugoさん。引っ越しをする前と後での変化や、自身の働き方についての考えについてを寄稿いただきました。

IT系夫婦の家庭と育児を支える、「情報共有ツール」活用術

家庭や子育てに関する「夫婦間の情報共有」は、便利なWebサービス・アプリを活用すればもっとスムーズに! “言った言わない”も防いでくれるおすすめのツールを、デザイナーのいまがわさんに紹介いただきました。

会社員、主婦、そして今。私にとって「働く」ことは、合わない靴のまま歩くのに似ている

女性が自分に合った働き方を見つけるには、どうすればいいのでしょう? はてなブロガーの窪橋さんに、就職、転職、結婚、出産といったさまざまな転機を経ながら働いてきたこれまでについて振り返っていただきました。

女の子にも男の子にも、好きに未来を育んでほしい―― 『HUGっと!プリキュア』内藤圭祐さん・坪田文さん

テレビアニメ『HUGっと!プリキュア』は、子育てや仕事をテーマにした、2018年のプリキュアシリーズ最新作。子どもだけでなく子育て世代や働く大人にまで広く共感を呼んでいる同作について、プロデューサーの内藤圭祐さん、シリーズ構成および脚本を手掛ける…

やり方次第で“育児根性論”は脱却できるーー先輩ママ3人の「仕事と育児の両立」座談会

出産後も仕事を続けたい。でも、さまざまな情報を目にし「仕事と育児の両立って大変そう、不安」とネガティブな気持ちになってしまうことも少なくありません。そこで、仕事に育児にと奮闘中の3人にホンネで語っていただきました。

5人の子どもを持つリモートワーカーが、家事・育児・仕事をストレスなくこなすために工夫していること

フリーランスのソフトウェアエンジニアであるmizzyさんは、夫婦と5人の子供の7人家族。リモートワークをしながら、家事・育児を夫婦でどのように分担しているのか、ストレスなく過ごすための工夫とともに紹介いただきました。

働く女性の「ロールモデル」を探し続けて気付いた、私らしい生き方

仕事をしながらの子育てや、共働き夫婦の関係といった「女性と仕事」にまつわるテーマでブログを書かれているははろぐさん。働く女性の「ロールモデル」を探し求める中で見つけた“ある答え”について寄稿いただきました。

「待受用イラスト」で注目を集めたカナヘイさんが、母になって変わったこと

2000年代前半、ガラケー用の待受イラストを配信したことがきっかけで女子中高生を中心に人気を集めたカナヘイさん。2003年にはプロデビューをし、現在もイラストレーターとしてLINEスタンプで人気の「ピスケ&うさぎ」を生み出すなど、第一線で活躍中。そし…

「つるちゃんと私、生活の負担をトントンにしたい」ーー犬山紙子さん・劔樹人さん夫妻

エッセイストの犬山紙子さんとベーシストで漫画家でもある劔樹人さんは、2014年8月に結婚し、2017年1月には第一子が誕生しました。子どもを持つことへの葛藤から決断に至るまで、そして家事、子育ての分担、仕事との両立について、お二人に伺いました。

華やかに見える女性アーティストたちも、ひとりの女性として悩みながら働いている

YUKIさんや坂本真綾さん、PUFFYなど、さまざまな女性アーティストへのインタビューを行ってきた音楽ライター・上野三樹さん。「音楽」や「アーティスト」に救われてきたこれまでの人生と、自分が取材した中で印象に残った言葉たちを振り返ります。

3人の子どもの保活&引っ越し&転職活動の同時進行をほぼワンオペで乗り越えてみた話

3人のお子さんを育てる桜口アサミさんは、2017年に兵庫→東京へ引っ越し&転職、そして保活の同時進行をほぼ一人でやりきったのだそう。実際にどんな風にして乗り越えたのでしょうか……。

ママ・パパの同人活動を応援! 子育て中のママが立ち上げたのは「同人イベントのための託児」

「同人活動を楽しみたい」と思っている子育て中のママ・パパを応援する託児サービス「にじいろポッケ」を立ち上げた四辻さつきさん。サービスの詳しい話や、普段の仕事、家庭とのバランスの取り方などについて教えてもらいました。

ワーキングマザー生活10年を(割と赤裸々に)振り返る

2008年に第一子を出産したkobeniさん。現在に至るまでの約10年間を振り返ります。

『サプリ』は私の経験すべて――漫画家・おかざき真里さんに聞く「仕事」と「育児」の話

『サプリ』『&』など、働く女性のリアルな心理描写を描き、支持を集める漫画家・おかざき真里さん。代表作『サプリ』は、自身の就業経験を基に描いたのだそう。そんなおかざきさんの「仕事」にまつわる話のほか、プライベートな部分についても迫ります。

医師として、母としてのゴールを考える 森戸やすみさんの「ブログ、仕事、子育て」事情

ブログなどで日々の出来事や役立つ医療の話などを発信している、小児科医の森戸やすみさん。自身の働き方のことやブログを始めたきっかけ、小児科医として日々診察をしている中で感じることについて、くわしく伺いました。

不妊治療を経て出した決断。「産まない人生」を寄り道しながらテクテクと歩く

妊娠・出産にまつわる悩みを持つ女性は少なくないはず。ライターの吉田潮さんも、39歳で不妊治療に挑戦し、その後「産まない人生」を歩む決断をしました。吉田さんが、45歳の現在になって感じることとは?

子どもを保育園に預けて働くことは、かわいそうなんかじゃない

「仕事をする人生に子どもがやってきた」――「保育園に子どもを預けることは悪いことじゃない」と保健師さんに言われた経験のあるネジ子さんが、感じたこととは?

共働きでも夫婦ともに「幸せな労働」をしたい 働き方を変え、家事育児を分担するわたしたちのやり方

第二の人生って60歳からだと思ってたけど、毎日18時から始まってたんだ――。出産・育児を経て、働き方が変わったというglasstructさんの「考え」とは。

「妊娠2ヶ月」で報告するのは早すぎ? 妊娠初期とその働き方について知ってほしい

妊娠したら、いつどのタイミングで職場の人々に言えばいい?「安定期」まではリスクが高い?でも、妊娠2ヶ月でも、お腹が大きくなっていなくても、悪阻(つわり)はやってくる。妊娠初期のつらい体験、流産を経て、それでも「周囲に言ってよかった」と思える…

溢れるライフハックの中から自分たちだけの答えを見つけるために

イシゲスズコさんは、4人の子供たちと夫の6人暮らし。慌ただしい毎日を送る中、「とりあえず楽しそうなことはやってみよう!」と考えられるようになったのは、お子さんの発達障害がきっかけとのこと。考え方を「がんばりが足りない」から「Trial & Error」に…

“女性の働きやすさ”は考えず、一人ひとりの働きやすさを考える――サイボウズ青野慶久さんが向き合う「働き方」

女性社員の割合は約4割、かつ多様な働き方を活かす環境を作っているサイボウズ。代表取締役社長の青野慶久さんは、社長自ら3度の育児休暇を取得しています。その青野さんに、女性が働く上で直面する問題にどう向き合っているのか、お話を伺いました。

「巻き込んで子育て」で仕事と家庭を両立 働くママは冷徹な司令塔であれ

「巻き込み型子育て」で家事育児を回す―― 経営者として活躍する川崎貴子さんが自己流の「仕事と家庭の両立」を紹介。具体的な5つのルールを披露します。

ITエンジニアとしての人生を諦めず、子育てしながらチャレンジを続ける

女性エンジニアとして働き、結婚・出産を経て、子育てしながらITエンジニアとしてのチャレンジを続けてきた平愛美さん。試練が続いても、明けない夜は無い――“IT系母ちゃん”の「これまで」と「これから」です。

雇用形態にこだわらない

ドラゴンボールで例えると、金曜日が蛇の道の先にある界王星くらい遠く感じた――自分に合った働き方について試行錯誤し、雇用形態にこだわらない道を選んだワーキングマザー11年目のあゆおさんが、その経緯を振り返ります。

地方のリアル――“育児女性の有業率1位” 島根で働き、子育てをする女性たち

島根県へUターンしNPO法人で創業支援に従事、そして“高校のコーディネーター“として働く本宮理恵さんが、「島根県で働く女性の姿」、そして自らの育児と仕事について、リアルな思いをつづりました。

「ルールの整備」と「会話で情報共有」 子育て20年の母ちゃんが実践してきた家庭のマネジメント

4人の息子の母で専業主婦のさっこさんが、20年の子育てで培った家庭のマネジメントを伝授。家族が家庭で快適に過ごすにはどうすればいいか、家庭を守るべく日々働く母ちゃんの生の声を届けます。

小さいことの積み重ねで自分を育てる ブロガー・kobeniさんの仕事観と「働く母親」観

ワーキングマザーをテーマとした寄稿で活躍するブロガー・kobeniさんに、仕事への考え方、「働く女性」に関する記事を書くきっかけについて伺いました。kobeniさんが思いを発信するようになっていった経緯とは?