初めて「会社」で働いてみたら、東京への漠然とした憧れをやめられた|豆塚エリ

『しにたい気持ちが消えるまで』著者の豆塚エリさんに自身のやめたことを執筆いただきました。豆塚さんがやめられたことは東京への漠然とした憧れ。「何者かになりたい。そのためには東京へ」と思っていた豆塚さんですが、フリーランスと会社員のダブルワー…

仕事が忙しいとき、つい子どもを怒ってしまい後悔。イライラして余裕がないときの「子どもとの向き合い方」

子どもをつい怒って自己嫌悪に陥らないための考え方について、子育てに関する著書があるきしもとたかひろさんが語ります。イライラしてつい怒ってしまい後悔したときの対処法、仕事で忙しいときの余裕の作り方、褒めるときの工夫など、子どもと向き合う上で…

共働きの家事育児をめぐるモヤモヤは、討論ではなく“対話”で解決する。パートナーシップの専門家に聞く「すごい対話術」

『仕事も家庭もうまくいく!共働きのすごい対話術』著者であり、パートナーシップにまつわる事業を展開する、株式会社すきだよ代表・あつたゆかさんに「共働き夫婦の対話術」を聞きました。共働き家庭において家事育児の負担が自分に偏っている気がする。そ…

分担から「共有」へ。父として二度の育休を取得して感じた、夫婦が共に育児や家事を担うために必要なこと

夫婦の家事育児分担の偏りや不公平感を解消するために大切な視点について、二度の育休を取得したブロガーのパパ頭さんがつづります。負担の押し付け合いではなく喜びの「共有」という捉え方をすることで、共働き・専業などいずれの場合でも、家族の選択肢を…

「しんどい現実」と無理に向き合わなくてもいい。オカヤイヅミさんに聞く、日常の過ごし方

『いいとしを』『白木蓮はきれいに散らない』で第26回手塚治虫文化賞短編賞を受賞した漫画家・イラストレーターのオカヤイヅミさん。登場人物のリアルな生活描写を得意とするオカヤさんに仕事や家族問題、親子関係をはじめとした「しんどい現実」との向き合…

『母親になって後悔してる』翻訳の裏側。後悔してる=子どもを憎んでいる、ではない

『母親になって後悔してる』(著:オルナ・ドーナト)を翻訳した鹿田昌美さんにインタビューしました。2017年にドイツで刊行されて以降世界中で翻訳出版され、各国で大きな議論を起こしている同書。2022年春に出版された日本語版の翻訳者・鹿田さんに、これ…

大学教員から介護職へのキャリアチェンジ。民俗学の実践を生かした「聞き書き」が開く助け合う働き方

大学教員から介護職へとキャリアチェンジした六車由実さんに、異業種転職の経緯から、その後の働き方や気持ちの変化について伺いました。転職を考えるとき、異業種に興味を持つ人も少なくないと思います。一見、全く別の業界に移った六車さんはどのように前…

「ちゃんとしていない」自分を隠さずに生きていく。歌人・岡本真帆さんに聞く、苦手をシェアする働きかた

会社員として働きながら平易な言葉を用いた短歌で人気を集める歌人・岡本真帆さんに、短歌が生まれる背景や“会社員モード”と“歌人モード”の心のバランスについて伺いました。社会人になるにつれ「ちゃんとしなきゃ」と自分の苦手をも隠そうとすることはあり…

将来への不安、ライフステージの変化。映画ライターが選ぶ、悩み多き私たちに寄り添ってくれる映画

映画ライターの月永理絵さんが、大人の悩みに寄り添う5本の映画(『チャンシルさんには福が多いね』『私をくいとめて』ほか)を紹介します。「このまま今の仕事を続けてもいいの?」「ライフステージを順調に進んでいる友人を見ると焦る」など、不安や焦燥感…

他人を自分の物差しで決めつけない。一穂ミチに聞く「答えを出さない」人間関係の築き方

『スモールワールズ』『イエスかノーか半分か』など作家として精力的な活動を続けながら会社員としても働く作家・一穂ミチさんに、人間関係の築き方をテーマに伺いました。作品の中でも「答えを出さない」ようにしているという一穂さん。他人の知らない一面…

「嫉妬」を嫌うのをやめてみた|中前結花

誰かのやめたことに焦点を当てるシリーズ「わたしがやめたこと」最新回のテーマは「嫉妬心を嫌うこと」。エッセイスト 中前結花さんは他人に嫉妬する自分をみっともないと感じ、その感情をひた隠しにしてきたのだそう。中前さんが嫉妬への違う向き合い方を知…

親の介護で重要なのは「自分の生活」を守ること。「働きながら介護」への不安を和らげるために知っておきたい情報

「親の介護と仕事の両立」に不安を感じる方に向け、介護・暮らしジャーナリスト 太田差惠子さんに「働きながら介護」を進める方法を教えてもらいました。「親の介護はまず、自分自身の生活を守ることが重要」と提言する太田さんが、介護を始めるタイミングの…

俳句との出会いを通じて、「感情」にばかり向き合い続けるのをやめた|杉田ぱん

幼い頃から、インターネットを通じて世界の広さを知り、さまざまな出会いにも恵まれてきた杉田ぱんさん。しかし、最近はTwitterを中心に見られる「感情を過剰に表現する言葉遣い」に疲弊。そんなとき、友人に勧められたことをきっかけに俳句を始めるようにな…

小学生の夏休みと仕事をどう両立する? 預け先や宿題など、先輩3人に聞きました

小学生の子供が夏休みの間、共働き夫婦はどのように仕事と両立させればいいのでしょうか?働き方の工夫に加え、留守番は何年生からできるのか、学童や習い事の選び方、自由研究・工作など宿題のサポート、お弁当・お昼ごはん準備のコツ、おすすめの過ごし方…

テレワークの孤独感を解決するには? 産業医に聞く、仕事における「しんどい」気持ちとの向き合い方

精神科医で産業医の井上智介さんに、テレワークする上でのストレスや不安との向き合い方について伺いました。転職や異動など、新たな環境で仕事に取り組む中で不安は少なからずあるもの。特にテレワーク中心の勤務形態の人は、慣れない環境で思うように上司…

「なんとなく」の買い物を(できるだけ)やめた|山越栞

メイクやファッションで気分転換をするのが好きで、息抜きのためについ新しい服やコスメを買いがちだというフリーライターの山越栞さん。しかし20代後半に差し掛かり「自分は何を大切に生きていきたいのか?」を考えたとき、それまでの買い物の仕方に小さな…

家事や育児は“ささいなこと”なんかじゃない。作家・柚木麻子さんインタビュー

子育てしながら執筆活動を続ける小説家の柚木麻子さんに「家事と育児」への考え方についてインタビューしました。短編集『ついでにジェントルメン』(文藝春秋)で、「家事・育児をやる人」と「やらない人」の認識の違いを描いた柚木さん。男女差や夫婦間を…

『流浪の月』凪良ゆうさんに聞く、受け入れられない「善意」との向き合い方

広瀬すず、松坂桃李主演映画『流浪の月』原作者・凪良ゆうさんに他者からの「善意」との向き合い方について伺いました。「よかれと思って」向けられる言葉や世間の価値観に傷ついたり憤りを覚えたりしたときに重要なのは、まず「自分の気持ち」を理解してお…

仕事の意味を問い直す。冬木糸一さんが選ぶ、これからの仕事を考えるためのSF

書評家の冬木糸一さんが「未来の仕事」のあり方を考えるためのSF4作品を紹介。コロナ禍になってから、これからの仕事や働き方の変化に関心が高まっている人は多いはず。AIが人間の仕事に取って代わるなどささやかれることもありますが、実際にそうなったら人…

「無理しない働き方」を選んだ自分への後ろめたさ、を受け入れられるまで

仕事で「無理しない働き方」を選んだことで「頑張らなかった自分」へのモヤモヤを抱えてきたブロガー・コルさんが今の働き方を受け入れるまでの経緯を振り返りました。とあるきっかけで“楽な働き方”に流された後ろめたさから、出産・育児・体調不良で時短勤…

今日、何作ろう? と悩むあなたへ。今井真実さんの“普段の買い出し・夕食作り”が参考になりそう

料理家・今井真実さんに「普段の買い物リスト」と買い物した食材を活用した献立のアイデアを紹介してもらいました。仕事や家事育児で何かと忙しい日々が続くとき頭を悩ませる「毎日の献立」問題。ときには買い出しの時点で面倒に感じてしまうことも。そこで…

「誘われ待ち」をやめてみた|吉玉サキ

元山小屋スタッフのフリーライター吉玉サキさんは「人を誘うのが苦手で人間関係は基本“受け身”」とのこと。しかしある理由でその姿勢を見つめ直し、自分から人を誘うことを目標に掲げて行動を起こすようになったそうです。人を誘えない、と感じていた吉玉さ…

会社がフルリモートになり、5年ぶりに時短からフルタイム勤務にできた話

ブロガーのみるくさんが自身のテレワーク(リモートワーク・在宅勤務)5年での働き方の変化について紹介します。第一子の育休復帰後しばらく時短勤務で働いていたみるくさんは、コロナ禍でこれまで一部の人しか利用していなかったリモート制度が職種限らず適…

「仕事をなんでも引き受ける」のをやめた|栗本千尋

フリーライター栗本千尋さんの「やめたこと」は、仕事をなんでも引き受けること。駆け出しの頃は仕事を断るという選択肢がなく「なんでもやります!」と興味のないジャンルの依頼も引き受けていた栗本さん。自分の強みややりたいことを見つけ、さらに出産と…

みんな孤独だからこそ、私たちは手を取り合える。『対岸の家事』著者・朱野帰子さん

家族間で納得した上で専業主婦(夫)/兼業で共働きを選択したはずなのに周囲から言われた言葉で「正しい選択だったのか」とモヤモヤしてしまうことはありませんか。『対岸の家事』作者・朱野帰子さんに専業主婦(夫)VSワーママ・ワ―パパの対立構造にならず…

もう何年も同じやり方で働いてませんか? 変化に対応するために必要な「アンラーニング」の実践法

北海道大学大学院教授の松尾睦さんに、アンラーニングの基本的な考え方から、実際にアンラーニングを実施するためにはどうすればいいのか伺いました。転職や異動先で新しい環境になってから仕事についていけない、合わないと悩む人も少なくないのでは。今ま…

向き合うべきは保育園に預ける寂しさではなく我が子の長い人生だった。入園から4年がたち思うこと

慣らし保育がスタートしたという方も多いこの時期。しかし保育園に子どもを預けて仕事に復帰したものの「これでよかったのか?」と悩んでしまう人は多いのかもしれません。ウェブマガジン「HowtoTaiwan」の編集長を務める田中伶さんも仕事に大きなやりがいを…

こわがり屋の絵本編集者が、産後うつの末にようやく見つけた“不安と上手につきあう方法”

現在9歳のお子さんを育てながらフリーランスの絵本編集者として働く沖本敦子さんによる「不安」についての寄稿です。「だるまさん」シリーズなどを手がけてきた沖本さんは、産後うつ(産後鬱)を経て職場復帰したものの、以前のように働けないことに苦しみま…

保育園時代と何が変わる? 先輩3人が語る“小一の壁”の実態と乗り越え方

子供が保育園から小学校に上がるタイミングで仕事との両立が困難に感じることを指す「小1の壁」について、経験者3人の座談会を実施。時短勤務が終了となりフルタイムに戻さざるを得ない中、学童では延長保育がないことから時間のやりくりが難しく感じる(中…

すぐには役に立たない本が、だめな自分を肯定してくれた。phaさんの「ゆっくり効く読書」のすすめ

ブロガーのphaさんに、自分を肯定してくれる読書のあり方について伺いました。『人生の土台となる読書』(ダイヤモンド社)を上梓した、大の読書好きとして知られるphaさん。仕事の悩みや疑問を解決するために実用書や自己啓発書を手に取る人は少なくないと…

記憶にある「良いお母さん」になろうとするのをやめて、私のままで「親」をやる

ブロガーのイシゲスズコさんが「良いお母さん」になろうと頑張りすぎてしまった経験について綴ります。自身の母親の姿を見て「仕事も家のこともきっちりこなす」ことが「良いお母さん」であり理想だと思っていたイシゲさんが、「何でも完璧にやる」=「良い…

『凪のお暇』がうつす「家族」と「コミュニティ」。私たちがもっと“生きやすく”なるには?

『凪のお暇』作者・コナリミサトさんに作品の制作秘話とともに「家族」と地方(地元)特有の「コミュニティ」に関するお話を伺いました。ドラマ化もされた同作品は、現在主人公の出身地でもある北海道が主な舞台に。小学校の同級生との交流や、母娘間での呪…

セルフケアでメンズ美容を始めたら、価値観が変化した|「僕メイク」原案・鎌塚亮さん

マンガ『僕はメイクしてみることにした』原案者・鎌塚亮さんに、メンズメイクやスキンケアを含む「セルフケア」についてインタビューしました。運動、日記、美容などさまざまなセルフケアを続ける中で感じたその重要性や変化、自分を肯定することの難しさな…

「思い出を後生大事に抱えこむ」のをやめた

UIデザイナー&ライターの伊美沙智穂さん(ムラキ)さんが自身の「やめたこと」について語ります。子どもが生まれてから捨てられないものが増えたという伊美さんですが、思い出の品が増えていくほど収納場所も時間も切迫されていくことに気づき一大決心をし…

現状維持って、充分すごくない? 30歳を過ぎて少しだけ手放せた「成長を続けなきゃ」の焦り

ライターの菅原さくらさんが第二子を出産後より強く感じるようになった「仕事で成長をしないといけないのか」という焦りを克服するまでのことをつづります。以前より仕事にかけられる時間が減ったことで「できないこと」に目がいき不安を感じるようになった…

「頑張れない私」を見限らない。デンマークで学んだ「キャリアの停滞感」との向き合い方

文筆家の井上陽子さんがデンマークに移住して感じたキャリアの向き合い方についてつづります。かつては新聞記者として多忙な毎日を過ごしていた井上さんですが、妊娠を機に移住したデンマークでは、それまでとは異なる価値観に戸惑いも感じたようです。がむ…

異業種転職は必ずしも“リセット”じゃない。元看護師の私が、仕事は「地続き」だと感じた話

看護師から未経験のデザイナー職に転身したmemeさんが自身のリアルな転職経験をつづります。20代、30代で異業種転職や異職種転職をしたいと思ったとき「これまでの経験やスキルが生かせない」とハードルを感じる人もいるのではないでしょうか。memeさんは、…

「もっと働きたい」気持ちにどう向き合う? 『しあわせは食べて寝て待て』水凪トリさんに聞く「体」と「仕事」のバランス

病気や介護、また女性の場合は妊娠出産などによって「働きたくても働けない」可能性は誰もが持ち合わせています。免疫系の病気をきっかけにフルタイムから週4日のパートで生活することとなった主人公・さとこが少しずつ穏やかに暮らすための様子を描いたマン…

“休み方迷子”を抜け出すためには日常の「深呼吸」が必要だった――HAA代表・池田佳乃子

「日常に、深呼吸を」をミッションに活動するHAA代表・池田佳乃子さんにインタビュー。池田さんは広告代理店での激務時代を経てスタートした大分県別府市と東京の2拠点生活をきっかけに、日々の生活で「休む」必要性を感じたのだそう。日本古来の湯治文化を…

「やめる」で思い悩むのを、やめた|岡田育

文筆家の岡田育さんが自身の「やめたこと」について語ります。著書『40歳までにコレをやめる』を出版した岡田さんですが、その反響で感じたのはやめた方がラクになれると頭でわかっていても、なかなかやめられず、それによって苦しむ人たちの存在。改めて「…

凝り固まったチームの関係性を良くするには? チームワーク研究者に聞く、「心理的安全性」のつくり方

近頃よく耳にする「心理的安全性」という言葉。エイミー・C・エドモンドソン教授が提唱した用語で、組織やチームにおいて全員が気兼ねなくありのままの自分の意見を言い合える状態のことを指します。ともすると「仲良く」と捉えられそうですが、決してぬるま…

もし病気になったら、働き方はどう変わる? クローン病と診断されたカメダさんに聞く「治療と仕事の両立」

病気の治療と仕事を両立するカメダさんの働き方を紹介します。カメダさんは2017年に難病のクローン病に罹患していることが判明し一時休職。入院・自宅療養を経て現在も治療しながら会社員をしています。食事制限や定期的な通院をする中で、病気で仕事ができ…

"疲れている自分"に慣れていませんか? 『何もしない習慣』著者に聞く「正しい休み方」

栄養士の笠井奈津子さんに「疲れを溜めないための休み方」について聞きました。テレワークになってから疲れが取れない気がする。そう感じることはありませんか。笠井さんは疲れが溜まってからではなく、あらかじめ「休み」を予定に入れることを提案。最新刊…

無理して「元気」になろうとするのをやめた|ねむみえり

ブロガー・ライターのねむみえりさんが自身の「やめたこと」について語ります。メンタル面の不調を抱え学生時代から書類などにある「心身の健康」という項目を見るたび落ち込んでいたねむみさん。就職活動を断念しフリーランスで働き始め、2020年のコロナ禍…

経験者が語る「妊娠後期と仕事の両立」。体調不良で仕事がしんどいときは、無理せず会社と相談を

さまざまな体調不良で仕事に行くのがしんどい妊娠後期(28週〜)の過ごし方について産休・育休を取得し職場復帰した3人の体験談を紹介します。妊娠後期は息苦しさやお腹の張り、むくみ、尿漏れなどのトラブルで体調が万全でない時期。「仕事に行きたくない」…

「最高の一日」を描いたら、仕事や将来の“なんとなく不安”から抜け出せた

写真家・コラムニストの古性のちさんが自身の仕事や将来の不安を抜け出すきっかけになったワークショップについて綴ります。組織に属さないで働くためにさまざまな職を経てフリーランスになった古性さんですが、言いようのない不安がつきまとう日々に悩んで…

「しっかりしている自分」にこだわるのをやめた|むらたえりか

2020年夏にうつ病(鬱病)・抑うつ状態と診断されたブロガー・ライターのむらたえりかさんが自身の「やめたこと」について語ります。長女として「ひとりで何でもできるように」という思いから「できない」と言えず無理をしてしまい、限界を迎えたというむら…

平日の夕飯作りを楽に。働く人のためのライフスタイル別「ホットクック」活用レシピ3つ|阪下千恵

シャープの「ヘルシオ ホットクック」は食材と調味料を入れるだけでカレーやスープ、肉じゃがなどの料理が簡単に作れる自動調理鍋。仕事の前後や合間に仕込めば忙しい平日の夕飯作りが楽になるホットクックレシピを、料理研究家の阪下千恵さんが紹介します。…

「自意識の強さ」は30代でも変わらない。けど経験が“回避策”を教えてくれる|マンガ家・冬野梅子

マンガ家の冬野梅子さんに「自意識」をテーマにインタビューしました。自意識を“こじらせ”てしまい、生きづらいと感じていませんか。「普通の人でいいのに!」「まじめな会社員」などの作品で「自意識過剰気味な30代女性」を描く冬野さんに、自意識との向き…

時間を有効に使うには? 会社員と作家業を両立する三宅香帆さんのタスク管理術

会社員と作家業を両立する三宅香帆さんに、日頃行っているスケジュール管理とタスク管理の方法についてご紹介いただきました。副業や趣味など、会社員以外の活動も活発に行うことが珍しくなくなってきた昨今、マルチタスクをこなす必要性は高まっていると思…