はたらく気分を転換させる深呼吸マガジン

イーアイデム

セカンドキャリアが不安なあなたへ。40代で新しい仕事に就き「まずは動く」の大切さを知った

「仕事、このままでいいのかな」「何歳まで働けるんだろう」そんな不安からセカンドキャリアについて考え始める30〜40代の方は多いのではないでしょうか。音楽ライターを続けながら大学に入学し、40代でアカデミックアドバイザーに就いた上野三樹さんがキャ…

料理は「作ってあげた」と考えるとしんどくなる|みんなの「やらないことリスト」

仕事や育児、家事で「やらなきゃ」に追われて、体や心が疲れていませんか?みんなが仕事・育児・家事で実践している「やらないこと」を教えてもらう本シリーズ。第1回はおはるさんの「やらないことリスト」を紹介します。

鞘師里保さん|「真面目過ぎる」私たちが自分を否定せず、認めてあげるために大切なこと

「真面目過ぎる」「頑張り過ぎる」など、自身の性格に悩んでいませんか。元モーニング娘。で現在はソロアーティスト・俳優として活動する鞘師里保さんも“過ぎる自分”と向き合ってきた一人。鞘師さんに自分の“過剰さ”と向き合い、肯定するためのヒントを伺い…

夫婦仲が悪くケンカが絶えない、会話がない…そんな悩みを解決する「コミュニケーションのヒント」

夫や妻との関係がうまくいっておらず、イライラしたり、ストレスを抱えたりしていませんか。「夫婦円満の秘訣って何なんだろう」と悩んでいる方に向けて、りっすんの記事の中から「パートナーとの関係改善のヒント」をいくつか紹介します。

事務職に向いている性格って? 子育て中・未経験でも挑戦しやすい理由をワーママが紹介

子育て中・未経験でも挑戦しやすいという事務職の魅力について、ワーママのひろみさんが語ります。あらゆる業界で役立つスキルが身に付くほか、仲間同士で支え合える雰囲気があり、子育てと両立しやすいといいます。

芸人・誠子さん「尼神インターの解散を悲しい思い出にしたくないから、新しい環境に挑戦」

お笑いコンビ「尼神インター」の解散をきっかけに吉本興業を退所し、フリーの芸人となった誠子さん。新しい環境に踏み出したからこそ見えた「仕事の楽しさ」「一度立ち止まって自分のキャリアと向き合う大切さ」を語っていただきました。

三日坊主だった私が見つけた習慣化のコツ 毎日ブログ更新を7年間継続できた「小さなルール」

もともと三日坊主で何事も続かなかったというライターのあやめしさん。ふとしたきっかけから始めた「ブログを毎日更新する」という習慣が7年間も続けてこられたのは「小さなマイルールを作る」など4つのコツがあったからだそう。

子育てしながら働く夫婦は毎日をどう過ごしている?みんなの1日のスケジュールを調べてみた

共働き夫婦のリアルな「1日のスケジュール」を紹介。時短勤務・フルタイム出社・リモートワークといったさまざまな働き方別に、育児や家事の工夫を紹介します。

「よにのちゃんねる」の更新が日々の楽しみ 「ずっと見たい」と思える“素の人間性”が魅力

スキマ時間にYouTubeで「よにのちゃんねる」を見るのが楽しみと語る音楽ライターの上野三樹さん。二宮和也さん、中丸雄一さん、山田涼介さん、菊池風磨さんが繰り広げる自然体のトークや関係性などその魅力を紹介します。

夫婦のコミュニケーションを日誌で円滑に。会話不足が解消し、お互いの忙しさも分かるようになった

夫婦のコミュニケーション不足を解消してくれたという「日誌」の習慣について、早さんが語ります。「会話以外のコミュニケーション」があることで、普段のやり取りから産後の温度差の解消まで、さまざまな場面で役に立っているといいます。

転職すべきか残るべきか悩んでいる人へ 「後悔のないキャリア選択」で必要なことを古屋星斗さんに聞いた

長く在籍してる会社から転職してスキルアップや給与UPにチャレンジするべきか、それともこのまま残って安定した仕事をこなすべきか。「後悔のないキャリア選択」に必要なことをキャリア形成の研究家・古屋星斗さんに聞いてみた。

相談が苦手なあなたへ。相手の選び方やコツなど「上手に相談するための方法」

悩みを誰かに相談しても、解決どころか「かえってモヤモヤが増してしまった」ことはありませんか。細川貂々さんとの共著『相談するってむずかしい』を出版した青山ゆみこさんに「上手に相談に乗ってもらうためのコツ」を伺いました。

仕事に失敗し自信を無くしたけど、挫折のおかげで前よりタフに働けるように

ずっと「できる社員」と評価されてきたのに、部署移動をきっかけに仕事ができなくなってしまったというあそさん。しかし初めて挫折を経たことで、前よりもタフに働けるようになり、共に働く他者への理解ができるようになったといいます。

週休3日という働き方を6年続けて 体力がない私が週4日勤務を選んで感じたメリットとデメリット

体力のなさから週5日勤務が難しく、休職を経て週休3日(週4日勤務)を選び、もう6年が経ったというオギユカさん。給与が減る、働き口が多くないといったデメリットはあるものの、それを上回るメリットがあると語ります。

週4正社員&テレワーク主体で柔軟に働く夫婦 育児家事はあえて担当を決めず柔軟に分担

週4日正社員でテレワーク主体の妻、同じく在宅勤務がほとんどの夫で2歳の子どもを育児する1日のスケジュール。柔軟な働き方が実現する「あえて育児・家事の分担を決めない」家庭運営とは?

ジャーナリングのやり方 習慣化して気付いた心と頭のモヤモヤを言葉にして整理するコツ

ジャーナリングを毎日継続しているというエッセイストの詩旅紡さんが、自身の体験をもとに、ジャーナリングのやり方や習慣化のコツなどを紹介します。

薬剤師はのんびり働くのも、しっかり働くのもOK 資格を生かして転職を重ねてきた私の働き方

薬剤師の資格を持ちながらエッセイなどの執筆もしているものすごい愛さんが、薬剤師という仕事の柔軟性と転職のしやすさについて語ります。資格さえあれば、エリアや年齢など関係なく、いつでも働き方を変えるチャンスがあるそうです。

ChatGPTは献立の提案からぬりえ画像生成まで家事・育児をサポート【プロのゆる生成AI活用術】

ChatGPTやGeminiなどの生成AIは、仕事だけではなく、育児や家事の効率もUPしてくれる?IT企業で生成AI推進を担当しているえこちこさんが、日々の献立の提案からぬりえ画像作成まで「ゆる活用術」を教えます。

ChatGPTやGeminiで業務効率UP 人に仕事を頼むのが苦手な人ほどおすすめ【プロのゆる生成AI活用術】

人に仕事を頼む人ほどChatGPTやGeminiといった「生成AI」を活用するのがおすすめ。その理由を解説しつつ、実際の活用例を紹介します。

生成AIの使い方 初心者はおしゃべりでハードルを下げてみよう【プロのゆる生成AI活用術】

ChatGPTやGeminiなどの生成AIを使ってみたいけれどハードルの高さを感じている方へ。大手IT企業で生成AI推進を担当するえこちこさんが初心者に向けた「ゆる生成AI活用術」を紹介。初心者はまず「おしゃべり」をしてみては?

夏休みのお昼ごはんに悩むワーママ・ワーパパへ。冷凍うどんやレンチンを使った簡単レシピ

子どもたちの夏休み中のお昼ごはん、どうしようと悩んでいる方へ。冷凍うどんや包丁・まな板いらずの丼、電子レンジを活用したメニューなど簡単レシピを紹介します。

仕事が続かず1年で転職を繰り返した20代 会社員を諦めて自分に合った働き方を見つけた

転職を繰り返す20代を過ごし、30代で移住したイタリアでの就活もうまくいかず、「自分でお金を稼がねば」という一心でイラストの仕事を始めた、イラストレーター・ワダシノブさん。「自分に合う働き方」を見つけるまでの道のりをつづります。

最初は恥ずかしかった「一人カラオケ」。懐かしい曲を歌ううち、忙しい日々に欠かせない気分転換になった

忙しさに追われる中、気分転換として初めての「一人カラオケ」に行ってみた文筆家の土門蘭さん。最初は恥ずかしかったものの、懐かしい曲を一人で自由に歌う楽しさに目覚め、今では趣味の一つになっているといいます。

つづ井さん流・アラサーの友達の作り方 相手にも自分にも負担をかけない誘い方とは

マンガ家のつづ井さんに「アラサー以降の友達の作り方」についてインタビュー。大人だからこそ「友達になりたい」とストレートに伝えることの大切さや、相手にも自分も負担をかけない「誘い方」の工夫など教えてもらいました。

副業でバイトを始めたら本業のモチベーションも上がった 飲食業で接客に挑戦

副業として飲食店で月数回のアルバイトを始めた編集者・ライターの花沢亜衣さん。副業への不安もありつつも、勇気を出して一歩踏み出した結果「働くこと」や「居場所が増える」ことへの楽しさを感じているそうです。

休みの日に仕事のことを考えたくない。プライベート重視の私が実践していること

休みの日や退勤後でも、つい仕事のことが頭をよぎってしまう……。プライベートの楽しみを重視しているブロガーのあとりさんが、そんな不安を解消するために自分なりに工夫してきたことを振り返ります。

パパ友とのおしゃべりは子育てがしんどい父親の心を軽くする 「パパ友」の作り方|清田隆之

働きながら5歳の双子を育てている文筆家の清田隆之さん。子育てと仕事の両立の大変さを実感する中、パパ友を作り「おしゃべり」すれば、心が軽くなると気付いたそうです。

ロンシャンのル プリアージュはやっぱり優秀 ワーママの通勤バッグ&マザーズバッグの中身

2歳半の子どもを育てながら働くバッグの中身を紹介。通勤バッグにロンシャンのル プリアージュ、マザーズバッグに韓国発祥の「ヌビバッグ」を愛用するrinaさんのカバンの中身は?

うまくいかない時は周りを頼る やまもとりえさん「積んでいるエンジンはみんな違う」

「育児も仕事もきちんとやりたい」と考えていても、なかなか理想通りにいかず、自分を責めた経験があるというイラストレーターのやまもとりえさん。「人それぞれ積んでいるエンジンが違う」ことが分かったことで、徐々に今の自分を受け入れられるようになっ…

“理想の家族”はもう追い求めない 夫婦ですれ違い気付いた「本当の望み」

第二子誕生後「いい家族になりたい」と努力するほど、夫とすれ違うようになっていったというウィルソン麻菜さん。自身が思い描く「いい家族」とはいったい何なのか、改めて向き合ったことをきっかけにパートナーと話し合いができる関係を再構築できたそうで…

やっぱり「こどものおもちゃ」は面白い 過去の名作をマンガアプリで読み返す時間が私の癒やし

仕事や家事育児の息抜きに、マンガアプリで過去の名作を読み返しているという土門蘭さん。中でも「こどものおもちゃ」(作:小花美穂さん)は、大人になったこそ気付く面白さ、奥深さがあると語ります。

「休職」体験者が期間や休んだ理由を語る。仕事に疲れてしまったあなたへ

働くことにしんどさを感じ「休職」を考えたことはありませんか。「みんなどれくらい休んでいるんだろう?」「復職は気まずくない?」などが気になるあなたに向けて、休職の体験談をお届けします。

子どもの行き渋り、働く親はどう対応すべき? 元小学校教諭の専門家に聞く解決のヒント

小学生の行き渋りに、働く親はどう対応すべきなのでしょうか? 元小学校教諭で不登校の問題などにも詳しい福田遼さんに、子どもに寄り添いながら問題を解決していくためのヒントを伺いました。

ワンオペ2人育児は「自家製ミールキット」時短&「やらなくてもいい」で乗り切る。朝の1人時間も大切に

夜は夫の帰宅が遅く、ワンオペで2人の姉妹のケア&家事をしているしずさん。「自家製ミールキット」で夕食作りを“時短”したり、「やらなくてもいい」で気持ちに余裕を持たせたりといった工夫をしています。1人の時間は朝早起きして確保しているそう。

子育てしながら働きやすい仕事「経理事務」に向いている人は? 未経験で始めた現役ワーママが解説

2児を育てながら経理事務として働いているsakanaさんが、子育てと両立しやすい仕事である理由を紹介します。ルーティンワークでタスクの調整がしやすいため、1日のスケジュールが立てやすいそうです。

「子どもはいらない」と決めきれなかった私。「母になった人」と話し「選択で“人”は変わらない」と気付いた

「子どもは欲しくない」でも「産まない」とも決めきれない。いつからか「産んだ人」に対して勝手に落胆するようになっていったという月岡ツキさん。「母になった人」と対話を重ねることで「産んでも産まなくても、人の本質は変わらない」と気付いたそうです。

育休からの復帰は不安がいっぱい。復職し「仕事と育児の両立」に悩むあなたへのヒント

子どもを保育園に預け、育児休業から復職するときは不安がいっぱい。仕事と育児の両立に悩むあなたへ、同じように「育休明けの復職」に悩み、向き合った方々の声をお届けします。

【2025施行】育児・介護休業法の改正を専門家が分かりやすく解説。仕事と子育ての両立をより支援

2024年に改正・2025年4月と10月に施行される「育児・介護休業法」のうち「育児と仕事」に関するポイントを、法改正に携わった法政大学キャリアデザイン学部教授・武石惠美子さんが分かりやすく解説します。

でんぱ組.inc古川未鈴さん「子どもが生まれて、初めて仕事を辞めたいと思った」夫への罪悪感も

2025年1月にエンディングを迎えた「でんぱ組.inc」の古川未鈴さん。2019年にマンガ家の麻生周一さんと結婚、2021年に男児を出産したのち、活動を再開するも、仕事に向き合えない日々が続いたそう。古川さんが再び「仕事」を楽しめるようになったきっかけは?

東京の産後ケア施設を第三子で利用。第二子以降で使うメリット・デメリットを夫婦で振り返ってみた

第一子の出産時に利用することが多い産後ケア施設を、第三子で始めて利用した菅原さくらさん。共働き夫婦が第二子以降で利用するメリット・デメリットを振り返りました。滞在中は上の子たちと過ごす時間も大切にしたそうです。

「マユリカのうなげろりん!!」は聞くと元気になれるPodcast。おすすめ回は「さゆり」|てらいまき

育児や家事の“ながら”時間でPodcastを楽しんでいるというイラストレーターのてらいまきさん。最近のおすすめは、聞くと元気になれる「マユリカのうなげろりん!!」。おすすめ回は#165「さゆり」とのこと。

人に頼るのが苦手だった私。友達の助けで、自分を縛っていた思い込みに気付いた

人に頼ることが苦手だったという作家の星野文月さんが、骨折をきっかけに思い切って人に頼った経験をつづります。人に甘えることに後ろめたさがあったそうですが、友人たちが受け入れてくれたことで、気持ちに変化が生まれたといいます。

「小1の壁」の乗り越え方。フルタイム、時短、派遣、いろんな先輩の体験談

「小1の壁」を乗り越えることに不安を感じている方に向けて、フルタイム・時短・派遣などさまざまな働き方を選択されている先輩の「体験談」をまとめました。

「神田伯山の奥さん」と呼ばれて。古舘理沙さんが結婚後に抱いた違和感と、アイデンティティーのゆらぎ

講談師・神田伯山さんとの結婚を機に「伯山さんの奥さん」と呼ばれることや、仕事の功績を「妻のサポート」と捉えられることにモヤモヤを感じたという古舘理沙さん。「結婚後や出産後の女性の呼ばれ方」とどう向き合うかお話を伺いました。

40代子持ち、転職成功の鍵は?ブランクありでも派遣から正社員になれた、自己PRや面接のコツ

40代子持ちで派遣から正社員に転職した親泊敦子さんが、転職において功を奏したポイントを紹介します。正社員としては8年のブランクがありましたが、専業主婦や子育ての経験もうまく自己PRにつなげたといいます。

ヨシケイの冷凍弁当で毎日の弁当作りを楽に。「自分の時間がない」悩みは家事の効率化で解決

ヨシケイの冷凍弁当や日々の献立のパターン化などで、家事を効率化し「自分の時間」を大事にしているあきおさん。1日のスケジュールを教えてもらいました。

計画通りにいかなくても大丈夫。子育てをきっかけに「計画を立てすぎる」のをやめた|遠藤光太

常に綿密に計画を立てることで、不安を解消してきたというライターの遠藤光太さん。しかし何一つ思った通りには進まない子育てを機に「状況を観察し、臨機応変に対応する」ことの大切さに気付いたといいます。

選択的夫婦別姓が認められるまで事実婚を選択。「姓を変えたくない」はわがままじゃない

「選択的夫婦別姓が認められるまでは」という条件で事実婚を選択した貝津美里さん。扶養、相続などの手続きについて調べたり、パートナーや海外の人の話を聞く中で、「姓を変えたくないという気持ちはわがままではないんだ」と気付いたそうです。

専業主婦からパートに。働けるか不安もあったけれど、メリットの方が大きかった

12年間専業主婦をしたのち、40代でパートタイムを始めた塩辛いか乃さん。体力が持つのかや、家庭や育児と両立できるのかといった不安もありましたが、実際に働いてみると想像以上にメリットを感じたそうです。

「私ばっかり」と感じたら仕事は引き受けない。専門家が教える「0か100か」思考から抜け出す方法

責任感が強すぎるあまり、同僚や上司から頼まれた仕事を断れず「私がやらなきゃ」「私ばっかり」とストレスを感じていませんか。公認心理師の佐藤恵美さんが仕事の「0-100(ゼロヒャク)思考」から抜け出す方法を教えます。