はたらく女性の深呼吸マガジン

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カーレンジャーが好きすぎて「戦隊の助監督」になった荒川史絵が叶えた目標と新たな野望

「『激走戦隊カーレンジャー』が好きすぎて戦隊の助監督になった」というTwitterのプロフィール欄が印象的な荒川史絵さんは、戦隊作品の初女性監督。2019年放送のテレビドラマ『トクサツガガガ』にも携わるなど、幅広い活動をしています。目標を叶えるまでの…

IT系夫婦の家庭と育児を支える、「情報共有ツール」活用術

家庭や子育てに関する「夫婦間の情報共有」は、便利なWebサービス・アプリを活用すればもっとスムーズに! “言った言わない”も防いでくれるおすすめのツールを、デザイナーのいまがわさんに紹介いただきました。

弾丸トラベラーの私が就職、結婚、転職を経て感じた「今」との向き合い方

就職や結婚、妊娠出産など、人生の転機を迎えると「今まで通りにはできなくなる」と感じることもあるかもしれません。でも、実は「今しかできない」なんてことはない? 様々な転機を経て「今」との向き合い方が変わったという弾丸トラベラーの桜花さんが、そ…

する・しないの正解はない はたらく女性4人が語る「転職」事情

最初に就職した会社でキャリアを積んでいくべきか、数年を経て新たな環境にチャレンジするべきか……。転職する・しないに正解はないからこそ、多くの人がどうすべきか悩むところ。そこで、転職経験者・未経験者4人による座談会を実施し、本音を語っていただき…

家事分担、仕事の両立……。“共働き”について考えるイベント「りっすんお茶会」レポート

りっすん主催、「共働き」をテーマにしたトークイベント「りっすんお茶会」が開催されました。エッセイストの犬山紙子さん、ベーシストの劔樹人さん夫妻も登壇したイベント当日の様子をお届けします。

今年の疲れは、今年のうちに――温泉オタクが伝える、心身を癒やす温泉の話|ながち

日々の疲れ、あなたはどのように癒やしますか? 連続したお休みがとれたときは、「温泉」の旅へ出かけてみるのもいいかもしれません。温泉オタクOL、ながちさんに、疲れているときにおすすめの温泉の選び方と、スポットを紹介していただきました。

「100点満点のコミュニケーション」を目指していた私へ

いまは「人が怖い」と正直に言えるようになったーー。フリーライター・編集者として活動する生湯葉シホさんに、人が怖くてたまらなかった日々を経て「コミュニケーションは完璧でなくてもいい」と思えるようになるまでの試行錯誤について寄稿いただきました。

「私、アポロンに操を立てる」古代ギリシャに人生を捧げる藤村シシンさんの情熱

『聖闘士星矢』との出会いをきっかけに、ギリシャ神話に人生を捧げることを決意した古代ギリシャ・ギリシャ神話研究家の藤村シシンさん。古代ギリシャ愛から、現在の働き方についてまで、たっぷり伺いました。

カウンセリングで何が「つらい」のかやっと分かった話|カマンベール☆はる坊

会社員兼マンガ家のカマンベール☆はる坊さん。地方転勤時代にカウンセリングを経験して気付いたことについて振り返ります。

女子マンガ研究家が選ぶ、一気読みもしやすい「5巻以内で完結するオススメ作品」

女子マンガ研究家の小田真琴さんが、息抜きや気分転換にもぴったりな、手に取りやすく一気読みもしやすい「5巻以内で完結するおすすめの女子マンガ」を紹介します。

「もし京都が東京だったらマップ」作者の岸本千佳さんが見つめる“街と仕事”

2015年末にネットで大きな話題になった「もし京都が東京だったらマップ」の作者・岸本千佳さんは、京都で働く不動産プランナー。岸本さんが自身の職業を通じて見つめる“街と仕事”について伺いました。

遅れて来た反抗期を終えて感じた「ほんとうの自立」

ライター・編集者の太田明日香さんは最近「反抗期」が終わったと語ります。大嫌いだったと語る地元のこと、親との関係、遅れて来た反抗期……。「ほんとうの自立」に至るまで、太田さんの中でうまく作用したこととは?

60代でも働いている人はいるし、脚光を浴びるだけが仕事人ではない|タバブックス代表・宮川真紀さん

『仕事文脈』や『かなわない』など、話題の刊行物を手がけることで知られる出版社「タバブックス」の代表・宮川真紀さん。年齢にとらわれず、会社員・フリーランス・経営者という3つの立場を渡り歩いてきた宮川さんならではの仕事観を伺いました。

犬山紙子・劔樹人夫妻も登壇! “共働き”をテーマにしたイベント「りっすんお茶会」を開催します

2018年11月25日(日)に「共働き」をテーマにしたイベント「りっすんお茶会」を開催します。

会社員、主婦、そして今。私にとって「働く」ことは、合わない靴のまま歩くのに似ている

女性が自分に合った働き方を見つけるには、どうすればいいのでしょう? はてなブロガーの窪橋さんに、就職、転職、結婚、出産といったさまざまな転機を経ながら働いてきたこれまでについて振り返っていただきました。

コスメは憂鬱な気分を吹き飛ばす「お気持ち蘇生薬」である 課金待ったなしのデパコス6選

「コスメは私にとってのカンフル剤」と語るブロガー・ぱぴこさん。憂鬱な気持ちを吹き飛ばす「お気持ち蘇生薬」としてのコスメ論とともに、「課金を後悔させない至極のデパコス」を紹介します。

女の子にも男の子にも、好きに未来を育んでほしい―― 『HUGっと!プリキュア』内藤圭祐さん・坪田文さん

テレビアニメ『HUGっと!プリキュア』は、子育てや仕事をテーマにした、2018年のプリキュアシリーズ最新作。子どもだけでなく子育て世代や働く大人にまで広く共感を呼んでいる同作について、プロデューサーの内藤圭祐さん、シリーズ構成および脚本を手掛ける…

共働き夫婦の私たちは、「温もりのある他人行儀」を大事にしていく

大学職員&ライターのトミヤマユキコさんとバンドマンのおかもっちゃん夫婦。職種も、生活リズムもまるで違う2人はとても仲良し。その秘密は「全力自慢システム」と夫婦だからこそ「他人」であることを大事にする考え方にありました。

「つんくさんの真似はできません」時代が求めるものを目指す作詞家・児玉雨子

ハロー!プロジェクトのグループほか多くの女性アイドル楽曲の作詞を手がける児玉雨子さん。作詞の過程や、若くして作詞家デビューしたが故の苦悩についてもお聞きしました。

やり方次第で“育児根性論”は脱却できるーー先輩ママ3人の「仕事と育児の両立」座談会

出産後も仕事を続けたい。でも、さまざまな情報を目にし「仕事と育児の両立って大変そう、不安」とネガティブな気持ちになってしまうことも少なくありません。そこで、仕事に育児にと奮闘中の3人にホンネで語っていただきました。

首都圏と地元、どっちにも住みたくて約800kmの遠隔社員をした話

就職を機に地元である島根に戻るものの、その後何回か首都圏と地元を行き来しているさくらいみかさん。リモートワークをすることに「何も心配していなかった」というさくらいさんが、実践してみて分かった予想外の出来事について振り返ります。

5人の子どもを持つリモートワーカーが、家事・育児・仕事をストレスなくこなすために工夫していること

フリーランスのソフトウェアエンジニアであるmizzyさんは、夫婦と5人の子供の7人家族。リモートワークをしながら、家事・育児を夫婦でどのように分担しているのか、ストレスなく過ごすための工夫とともに紹介いただきました。

「こだわりを持たない」ことにこだわるプロデューサー、福嶋麻衣子が常に考えること

「でんぱ組.inc」「虹のコンキスタドール」などのアイドルグループのプロデューサーとして知られる、もふくちゃんこと福嶋麻衣子さん。「全てが手探りだった」という福嶋さんに、これまでの働き方やプロデュースをする上で意識していることなどを伺いました。

お洒落に「我慢」はしなくていい 心地よく着けられるアクセサリーを作る|小野桃子さん

鮮やかな色使いと、繊細なつくりが人気のアクセサリーブランド「LAMEDALICO」のデザイナー・小野桃子さんにインタビュー。もともとは趣味だったというアクセサリー作りがなぜ仕事になったのか、どうして10年以上ブランドを続けてこられたのか、さまざまな話…

「好き」を仕事にするには覚悟が必要ーー街を愛する文筆家・甲斐みのりさん

文筆家の甲斐みのりさんの執筆の根底にあるのは、街への愛。街を歩き、旅をして、その街を形作る建物や人、お店などへの愛をつづります。本を書く上で心掛けていること、好きなことを仕事にすることについて、語っていただきました。

会社員になって丸くなってしまった「ヤバイ就活生」のゆくえ

2012年に、就活サイト「メチャクチャにヤバイ就活生 近藤佑子を採用しませんか?」で注目を集めた近藤佑子さん。会社員になった今、新たに感じるようになった不安との向き合い方について寄稿いただきました。

普通の会社員生活を変えたのは、大好きな「純喫茶」だった

純喫茶にまつわるブログをきっかけに「ひょんな方向へ人生が変わった」という難波里奈さん。会社員として働くかたわら、東京喫茶店研究所二代目所長としての活動をする難波さんの思いとは……?

中学生で“就活”を経験。タレント兼エンジニア・池澤あやかさんが二つの仕事を続ける理由

第6回「東宝シンデレラオーディション」で審査員特別賞を受賞し、芸能界デビューした池澤あやかさん。そんな池澤さんは現在フリーランスの「エンジニア」という顔も持っています。「タレント」と「エンジニア」の仕事について、また両方やっているからこそ得…

農家の私が、乳がんをきっかけにブログを始め、本を出版することになった話

有機野菜農家として働きながら、レシピブログ「今日、なに食べよう?〜有機野菜の畑から~」を運営するホマレ姉さん。ブログを始め、レシピ本を出版することになったきっかけについて寄稿いただきました。

服が溢れた今の時代に、新しくブランドを立ち上げた理由――「LEBECCA boutique」ディレクター・赤澤えるさん

「勝負する日のワンピース」「夢にまで咲く花柄浴衣」など、販売する服1点1点に名前を付けるブランドディレクター・赤澤えるさん。山のように積まれた古着を目の前にし、1度は服作りに絶望したという赤澤さんに、これまでの道のりや“頑固”な仕事観について伺…

ロリータファッションは、私にとっての「戦闘服」――モデル&看護師・青木美沙子さん

ロリータファッションに身を包み、柔らかな雰囲気を持つモデルの青木美沙子さん。そんな青木さんは、看護師という一面も持ち合わせています。「ロリータモデル」と「看護師」、二足のわらじを履く青木さんに自身の働き方だけでなく、ロリータファッションへ…

働く女性の「ロールモデル」を探し続けて気付いた、私らしい生き方

仕事をしながらの子育てや、共働き夫婦の関係といった「女性と仕事」にまつわるテーマでブログを書かれているははろぐさん。働く女性の「ロールモデル」を探し求める中で見つけた“ある答え”について寄稿いただきました。

「りっすんブログコンテスト」結果発表! 大賞に選ばれたのは……?

「りっすん」は、はてなブログと共同で、「りっすんブログコンテスト」を2018年4月23日〜年5月16日にかけて実施しました。応募テーマは「#わたしの転機」。りっすん編集部と選考委員による厳正な選考を経て、大賞(1名)、優秀賞(1名)、アイデム賞(1名)…

私たちが普通に、もっと楽しく働くために必要なのは?【シゴト座談会】

働くことは好き。でも、しんどくなったり、不安になったりすることだってある。 そんな仕事にまつわる悩みは一人一人違うもの。そんなとき、参考になるのは同世代の「働く声」ではないでしょうか。「りっすん」では、さまざまな経験を経て「自分らしい働き方…

ゴールのない「わらしべ」的人生 何者でもない私は何者にもなれる

「ハトヒール」をはじめ、独創的な工作記事で人気を集めるライター・工作家の乙幡啓子さん。今の働き方になるまでには、紆余曲折を経てきたそう。自身曰く「わらしべ的」な人生を、くわしく紐解きます。

「待受用イラスト」で注目を集めたカナヘイさんが、母になって変わったこと

2000年代前半、ガラケー用の待受イラストを配信したことがきっかけで女子中高生を中心に人気を集めたカナヘイさん。2003年にはプロデビューをし、現在もイラストレーターとしてLINEスタンプで人気の「ピスケ&うさぎ」を生み出すなど、第一線で活躍中。そし…

好きなことを仕事にできなかったわたしが、 好きな人と働いて見つけた自分の「仕事」

本が好きで、本を作るために出版社に入ったものの、配属されたのは営業部――。「好きなことを仕事」にできない日々に悩んだ、土門蘭さんが、自分にあった働き方を見つけるまでをつづってくれました。

だし愛好家が伝授! 「包丁」「まな板」いらず&だしを楽しむ簡単レシピ【深呼吸の時間】

疲れて帰った日でも簡単に作れて、かつリッチな気持ちになれる「だしのきいたレシピ」を、手軽にとれるだしのとり方と合わせてだし愛好家の梅津有希子さんが伝授します。

「つるちゃんと私、生活の負担をトントンにしたい」ーー犬山紙子さん・劔樹人さん夫妻

エッセイストの犬山紙子さんとベーシストで漫画家でもある劔樹人さんは、2014年8月に結婚し、2017年1月には第一子が誕生しました。子どもを持つことへの葛藤から決断に至るまで、そして家事、子育ての分担、仕事との両立について、お二人に伺いました。

「SNS疲れ」はなぜ起きる? 無理のないSNS利用のすすめ

便利な反面、面倒だと感じることも多いSNS。SNSを利用することで疲れてしまう「SNS疲れ」の原因と、その解消法についてITジャーナリストの高橋暁子さんが解説します。

「夫婦同時失業」のどん底経験はムダじゃなかった 元“貯まらん女”のFP、花輪陽子さん

現在シンガポールに暮らしながら多数の雑誌やWebメディアで活躍するFPの花輪陽子さん。FPになったきっかけや"貯まらん女"時代のエピソードなどをお聞きしました。

拝啓、妻殿

私にとってあなたは妻であり、戦友であり、師匠ですーー。ブロガーのいぬじんさんは、共働きの妻と子ども2人の4人家族。今回、いくつかの転機を振り返りながら、「妻に宛てた手紙」を書きました。

空っぽだった新社会人に、さまざまな趣味との出会いが「新しい世界」を見せてくれた

社会人になることへのモチベーションは低かった、というもぐもぐさん。ですが、社会人になってから趣味を作ったことで、「大人になってからの方が人生楽しい」と思えるようにーー。

大賞はAmazonギフト券10万円分! 「わたしの転機」をテーマにブログを書こう【りっすんブログコンテスト】

はたらく女性の深呼吸マガジン「りっすん」とはてなブログが共同で、特別お題キャンペーン「りっすんブログコンテスト」を開催します。応募キーワードは「#わたしの転機」。素敵なエントリーを投稿いただいた方には、Amazonギフト券10万円分をプレゼント!

いくつもの小さな転機が、私を「大丈夫」へと導いてくれた

あれは長い長い導火線の端っこに火が点いた瞬間だった。いったいここで何をやっているんだろう。私は、全然大丈夫じゃないーー文筆家・岡田育さんが、自身の「仕事」と「転機」についてつづります。

華やかに見える女性アーティストたちも、ひとりの女性として悩みながら働いている

YUKIさんや坂本真綾さん、PUFFYなど、さまざまな女性アーティストへのインタビューを行ってきた音楽ライター・上野三樹さん。「音楽」や「アーティスト」に救われてきたこれまでの人生と、自分が取材した中で印象に残った言葉たちを振り返ります。

3人の子どもの保活&引っ越し&転職活動の同時進行をほぼワンオペで乗り越えてみた話

3人のお子さんを育てる桜口アサミさんは、2017年に兵庫→東京へ引っ越し&転職、そして保活の同時進行をほぼ一人でやりきったのだそう。実際にどんな風にして乗り越えたのでしょうか……。

ママ・パパの同人活動を応援! 子育て中のママが立ち上げたのは「同人イベントのための託児」

「同人活動を楽しみたい」と思っている子育て中のママ・パパを応援する託児サービス「にじいろポッケ」を立ち上げた四辻さつきさん。サービスの詳しい話や、普段の仕事、家庭とのバランスの取り方などについて教えてもらいました。

誰もが“困難”を乗り越えていく。映画『ドリーム』『二ツ星の料理人』登場人物に注目

映画評論家・映画ライターの真魚八重子さんに、さまざまな困難にぶつかりながらも働いていく女性が登場する作品を教えてもらいました。『ドリーム』『二ツ星の料理人』の登場人物に注目です。

売れる本は「面白そうなにおい」がする? 様々な企画を打ち出す三省堂書店員・新井さん

三省堂書店員・新井見枝香さんは本好きの間ではちょっと名の知れた書店員。独自の賞「新井賞」や著者さんとのトークイベント「新井ナイト」など、様々な企画を打ち出しています。そんな新井さんに書店員の仕事の話や「売れる」本についての話など、たっぷり…