不妊治療と仕事の両立に悩んだ私。「過剰な責任感」を手放したら、気持ちが軽くなった

不妊治療をしながら仕事を続けたメアリーさんが「不妊治療と仕事の両立」について実体験を振り返ります。厚生労働省の調査によると87%が両立の難しさを感じているそう。「仕事を休めない」「周りに迷惑をかけてしまう」といったプレッシャーやストレスにも…

「興味がない仕事」を楽しむことはできる? 汚部屋住みだった私が家具と出会い、人生が変わった話

家具コンシェルジュのmashleyさんが「今の仕事を楽しむ考え方」を紹介します。なんとなく就職した、好きな仕事に就けなかったなどで、仕事がつまらない、楽しくないと感じている人は少なくないはず。そんな時、目の前の仕事の面白さを見つけるにはどうすれば…

自分の強みってどこ? 枠に囚われず「アナウンサーによる映像制作会社」を立ち上げた高橋絵理さんに聞く

株式会社カタルチア代表・フリーアナウンサーの高橋絵理さんにスキルを整理し「自らの強み」を見つけるためのヒントを伺いました。仕事をするなかで自分の強みやスキルがどこにあるのか分からない、と悩んでいる人は少なくないのでは。既存の枠にとらわれず…

悩める部下からの相談にどう応えるか。マンガ編集者・金城小百合さんに聞く「悩みを抱えた人に寄り添う方法」

職場の部下や同僚が悩んでいるときの接し方が分からない、声を掛けるのが苦手ということはありませんか?コミュニケーションが取れずにすれ違ってしまうと業務にも支障をきたす場合があります。鳥飼茜さん、米代恭さんらを担当するマンガ編集者・金城小百合…

ホットケーキミックスを使った「お菓子作り」で、親子のおうち時間を楽しもう。簡単・おいしい3つのレシピ

ホットケーキミックス(HM)はスコーンやクッキーなどをはじめ簡単にお菓子作りができる材料として便利。そんなHMを活用した簡単おやつの作り方を紹介します。キャラメルマフィン、カスタード蒸しケーキ、シフォンケーキサンドの3つ。幼稚園/保育園/小学生の…

在宅勤務、集中できない…という方へ。ベテランリモートワーカーに聞く「気分転換法」

長年リモートワーク(テレワーク・在宅勤務)をしている方が「在宅勤務をもっと快適にして作業効率を上げる方法」「オンオフの切り替え方法」「気分転換の仕方」を紹介します。参加者はシックス・アパート広報の壽かおりさんを含む計3名。なんだか集中できな…

他人と比較することをやめる|あたそ

Twitterフォロワー約11万人を持つあたそ(@ataso00)さんが「他人の人生と自分の人生を比べる」ことをやめた経験について紹介します。家庭を持ったり、自分とは違う道に進んたりする姿を見てネガティブな感情を抱いてしまう。そんな比較につながる自信のなさ…

本当に「好き」か考えるのをやめる|あさのますみ

「りっすん」シリーズ企画「わたしがやめたこと」の最新回に、声優・作家として活動するあさのますみ(浅野真澄)さんが寄稿。あさのさんがやめたことは「本当に好き」か考えること。今の仕事にやりがいを感じるし、楽しいと思える瞬間もある人は少なくない…

絶好調の自分を基準にしない。放置しがちなメンタルをケアする方法とは?|臨床心理士・みたらし加奈

原因不明の体調不良・しんどい状態が続いている。もしかするとストレスといったメンタルの不調が原因かもしれません。コロナ禍、人とのつながりが希薄化しているなか、その重要性はこれまで以上に高まってきているようです。しかしメンタルケアやセルフケア…

育児が自分ごと化できなかった私。3カ月の育休を「とるだけ育休」にしないため、夫婦で決めたこと

女性の育休(育児休業制度)取得率と比較し男性の育休取得率は7.48%とまだまだ低い現状。さらには、「男性が育休を取得しても“とるだけ育休”になりそうで迷惑」と、せっかく取得しても家事育児をせずに過ごす「とるだけ育休」などがたびたび課題として挙げら…

「向いてる仕事」が分からなくなったら、他者に委ねてみる。校正者・牟田都子さんの“仕事の出会い方”

向いている仕事や職業(適職)が適性診断や自己分析をしてもわからないなど、仕事の向き不向きに悩む20代・30代の方は男性女性共に多いのではないでしょうか。ほかにも、今の仕事を続けるべきか迷っている、転職したいけど何がしたいかわからない、やりたい…

一度は食べたい! スイーツ好き3人がおすすめする、絶品お取り寄せ「クッキー缶」5つ

お取り寄せできる「クッキー缶」を紹介します。コロナの影響で定番から名品まで、全国各地のスイーツ・グルメ・ギフトの絶品お取り寄せを始めた人も多いはず。特にお取り寄せスイーツは和菓子や焼き菓子など種類も豊富ですが、自分用にちょっと贅沢なものを…

暮らしを「モノ化」するのをやめてみる。はしかよこさんと考える「コロナ禍のウェルビーイング」

ウェルビーイングとは、WHOによると「身体的にも、精神的にも、社会的にも良好な状態」とされる概念。日本では「幸福」「幸せ」と訳されることもあり、私たちが目指すべき状態として紹介されることも増えてきました。しかし、そんなウェルビーイングを私たち…

大人数の飲み会に行くのを(ほぼ)やめてから1年半以上経った|チェコ好き

飲み会で「場を盛り上げる」ことに苦手意識を持つ人は少なくないのではないでしょうか。新型コロナによる外出自粛等で現在は実施自体が難しい面もありますが、ブロガーのチェコ好きさんは1年半以上前から5人以上が参加する飲み会(会食)に行くのをほぼやめ…

趣味と仕事は切り離さなくてもいい。「マンガ飯」を13年続けてこられた“ゆるくつなげる“生き方

テレワークの導入や外出を控えるなど、これまでと同じような生活が難しくなったことでワーク・ライフ・バランス(ワークライフバランス)を見直すようになったという人は少なくないのでは。でも、仕事と生活の両立ができないと悩んだり、趣味の時間と仕事の…

仕事にも自分にも“こだわり”は必要ない? 文化人類学者に聞く、日本とは対照的なタンザニア商人の「柔軟性」

文化人類学者の小川さやかさんにインタビュー。日本の一貫性を重視した考え方と照らし合わせながら、タンザニア商人たちの柔軟性あふれる仕事観や人間関係の捉え方について伺いました。新型コロナの影響もあり不安定さを増す中で仕事や人間関係を見直しはじ…

「これは若手の仕事だから」にモヤッとしていい。職場に飛び交う“ずるい言葉”への対処法

『10代から知っておきたいあなたを閉じこめる「ずるい言葉」』の著者であり、差別やクィア・スタディーズを専門とする社会学者・森山至貴さんに職場でよく聞く「ずるい」言葉に隠された意味と、その対処法について伺いました。職場での人間関係は悩みの種に…

人に好かれるために「雑魚」になるのをやめた|長井短

ドラマや映画、舞台出演のほか、最近は執筆活動も積極的に行う演劇モデル・長井短さんに「やめたこと」について寄稿いただきました。長井さんがやめたのは、外見とのギャップを埋めるために雑魚キャラを演じ、第一印象を操作しようとすること。当初は思惑通…

生理がある人もない人も「しんどい」ときは休める社会に。性教育YouTuber・シオリーヌさん

性教育YouTuber・助産師のシオリーヌさんに「生理と仕事」や「性のリテラシー」について伺いました。「生理休暇を取りづらい」「実は生理の仕組みをよくわかっていない」など、生理の話はオープンにしづらいという認識が根強いこと、症状や重さには個人差が…

リモートワークの普及で、働き方はどう変化した? 緊急事態宣言解除から半年の今考える

新型コロナウイルス感染症の流行による働き方の変化について、企業で働く3人の方による座談会を実施。以前からリモートワーク(テレワーク)の制度はあっても、「会社に行く働き方が当たり前」だったという声もある中、参加者は現在もフルリモート勤務を続け…

家飲みを充実させたい方へ。 “山高こんもり”レシピの著者が教える、簡単&華やかな「おつまみ」3品

簡単で見た目もおしゃれ・華やかなレシピを『しにゃの“山高こんもり”レシピ』(宝島社)の著者・しにゃさんが紹介します。自宅でバル気分が楽しめる「ゴロゴロシーフードの贅沢アヒージョ」、包丁を使わず作れる「リボンにんじんマリネと生ハムのサラダ」、…

誰かに頼ることは「逃げ」じゃない。自己責任論が導く「孤独」の恐ろしさを考える

自己責任論がもたらす孤独とは? 『年収100万円で生きる-格差都市・東京の肉声-』などの著作で知られるフリーライターの吉川ばんびさんに、法律系事務所での会社員経験を振り返っていただきながら、周囲の誰かに頼ることや、福祉に助けを求めることの重要性…

新型コロナで変わる同僚や家族との距離 人類学者・磯野真穂さんと「他者との向き合い方」を考える

文化人類学者の磯野真穂さんと一緒に、新型コロナウイルス感染症により大きく変化した環境の中で、どう他者と向き合っていくかを考えてみました。ビデオ会議やチャットツールなどを使ったオンラインでのコミュニケーションに慣れない。家族と顔を合わせるこ…

「誰か」になろうとするのをやめた|吉野なお

ファッション誌『ラ・ファーファ』専属モデルとして活動するほか、自身の摂食障害の経験についてメディアなどで発信する吉野なおさんに「やめたこと」について寄稿いただきました。吉野さんがやめたことは自分以外の「誰か」になろうとすること。痩せること…

新型コロナで「子供との過ごし方」に悩んだ私たち夫婦が、自粛生活中に見直したこと

新型コロナウイルス感染症の流行による自粛生活を経て「親子で過ごす時間」の変化について漫画ブログ「ちょっ子さん」を運営するちょっ子さんが紹介。小学3年生の息子を持ち、夫婦でイラストやデザインの仕事をしているちょっ子さんは、自粛期間中、夫婦で親…

「枠組み」にとらわれるのをやめた|和田彩花

アンジュルム(スマイレージ)のメンバーとして、長らくハロー!プロジェクトで活動してきた和田彩花さんに「やめたこと」について寄稿いただきました。和田さんがやめたのは「枠組みにとらわれること」。美術との出会いをきっかけに、芸能活動を続けるうち…

仕事相手と「おしゃべり」「誠実さ」で信頼関係を築く。志村貴子らと歩む編集者・上村晶

仕事相手と「信頼関係を築くためのヒント」について、志村貴子さんや渡辺ペコさん、中村明日美子さんらの作品を担当するマンガ編集者・上村晶さんに伺いました。取引先や職場の同僚・上司などに信用・信頼されているか、信頼関係があるかどうかは仕事をする…

ドローンレーサー・白石麻衣「“ちゃんとしたお母さん”でなくてもいいと思うようにする」

ドローンレーサーの白石麻衣さんにインタビュー。妊娠出産を経て、それまで続けていた趣味や、好きなことに割ける時間が減った・諦めざるをえなくなったという経験を持つ人は少なくありません。ただ、趣味を続けることで、仕事や育児へのやる気に還元される…

いつもと違う、ちょっと贅沢な晩酌タイムを。手間いらずでおいしい「お取り寄せおつまみ」5つ

手軽でおいしい。そしてちょっと珍しい「お取り寄せおつまみ」を雑貨コーディネーターのオモムロニ。さんが紹介します。テレワークや外出自粛の影響で外飲みから家飲みの頻度が上がった人は少なくないはず。でも毎回自分で作るとなると、メニューが似通って…

一人っ子はかわいそう? 私たち夫婦が迷いながらも、子供は一人と決めた理由

編集者の大西まおさんに、第一子を出産後、時を経て「もう一人持ちたいかも」と気持ちが揺れ動くも「やっぱりわが家は一人」と決断するにあたり、どのように家族と話し合っていったのかを寄稿いただいています。「子供を持ちたい」と願い幸運にも第一子を妊…

「お世話になっております」をやめてみた|しまだあや

誰かの「やめた(辞めた)」ことに焦点を当てるシリーズ企画「わたしがやめたこと」。今回は、自身のブログで「今週末の日曜日、ユニクロで白T買って泣く」「7日後に死ぬカニ」などを発表し話題を集めるしまだあやさんに、メール冒頭の「お世話になっており…

今の「当たり前」に流されないために。歴史を通じて自分なりのルールをつくる|はらだ有彩さん

『日本のヤバい女の子』(柏書房)などの著作で知られるテキストレーターのはらだ有彩さんへのインタビュー。歴史を知ることがご自身にとってどういった意味を持つのかということを中心に、具体的に昔話を調べる方法や、実際に理不尽な出来事に出会ったとき…

心が折れた私を支えてくれた「頑張らないを頑張る」という考え方

ADHDを抱えながら看護師として働く梶本時代さんは2020年の初夏、新型コロナウイルスと長い梅雨の影響でメンタルが不安定に。心が折れ「全てどうでもいい」と自暴自棄になってしまった梶本さんを支えたのは、「『頑張らない』を頑張る」という考え方でした。…

メイクやスキンケアは、自分が心地よくできる範囲でやればいい──漫画家・六多いくみさん

新型コロナウイルスの影響で外出自粛・マスクでの生活が続き、仕事もテレワークにシフトする中、人と顔を合わせる機会が減り、これまでしていたメイクやスキンケアに対するモチベーションが湧かなくなってしまったという方は多いはず。そこで今回は、元美容…

職場への妊娠報告はいつ? つわり対策は? 3人の先輩に聞く「妊娠初期と仕事」

妊娠初期に悩む「職場への妊娠報告」や「悪阻(つわり)対策」について、妊娠・出産を経て職場復帰した3人の先輩に聞いてみました。「通勤電車のにおいがつらかった」「不正出血が起きて早めに産休に入った」「流産も多い時期だけど、安定期ではなく早めの妊…

テレワークのお供にも。約1,000軒のパン屋を巡ってきたパン好きが教える、とっておき「通パン」5店舗

これまでに国内外合わせて1,000軒近いパン屋さんを巡ってきた入江葵さんが、お取り寄せできるおいしいパン「通パン」を紹介します。外出自粛に伴い、多くのパン屋さんが自粛期間の新しい販売経路としてパンの通販(通パン)に対応。家にいながら、全国各地の…

育休からの復職、頑張り過ぎないで。二度の復帰で学んだ「息切れしない」ヒント

産前産後休業(産休)と育児休業(育休)を取得したあとの職場復帰は「仕事」と「育児」への両立に怖さや不安、焦りを抱きがちです。上司との面談で伝えたいこと、挨拶はどうする、慣らし保育についてなど、二度の産休と育休を経て働くブロガー・おたまさん…

「大人にこだわる」のをやめてみた|ひらりさ

誰かの「やめた(辞めた)」ことに焦点を当てるシリーズ企画「わたしがやめたこと」。今回は、劇団雌猫のメンバーとしても活動するライター・編集者のひらりささんに「大人にこだわるのをやめる」ことについて寄稿いただきました。社会人になり、子供の頃は…

他者との関わりを通して自分のことも知る──『ほんのちょっと当事者』著者・青山ゆみこさん

『ほんのちょっと当事者』(ミシマ社)などの著作で知られるフリーライターの青山ゆみこさんへのインタビュー。親の介護、児童虐待、性暴力、障害者差別といった一見すると自分と無関係に思えるさまざまな問題を徹底的に「自分ごと」(当事者)として捉え、…

家族に苦しめられた私が、独身のまま40歳を過ぎて思うこと|小林エリコ

『この地獄を生きるのだ』などの著作で知られる小林エリコさんのエッセイ。複雑な家庭環境で育った小林さんは、10代の頃に「将来は結婚しない」と決めていました。しかし、独身のまま40歳を過ぎた今、恋人との同居を考えています。自分を苦しめてきた両親へ…

「自分を大きく見せる」のをやめる|はせおやさい

誰かの「やめた(辞めた)」ことに焦点を当てるシリーズ企画「わたしがやめたこと」。今回は、ブロガーのはせおやさいさんに「大きく見せることをやめる」ことについて寄稿いただきました。仕事の取り組み方は、自分でも気づかないうちに変化していることも…

読む人の「枷」を丁寧に外していきたい。人間関係のままならなさを描くマンガ家・志村貴子

大人になると、社会的立場や家族・人間関係を築いてきたからこその不自由さがしんどいと感じてしまう瞬間も少なくないはず。そんな「枷」のようなものと向き合うヒントを探るべく、『青い花』『放浪息子』などの作品で知られるマンガ家・志村貴子さんにイン…

ご飯で旅行気分を味わおう。鶏胸肉を使った簡単でヘルシーな「アジア料理」レシピ

「パクチーボーイ」の名前でも知られる料理家・管理栄養士のエダジュンさんが、ヘルシーな鶏胸肉を使ったアジア料理レシピを紹介します。1品目は、台湾で親しまれている鶏肉ののっけごはん「鶏肉飯(ジーローハン・チーローハン)」。2品目はタイ料理で人気…

お母さんたちの「今が苦しい」を大事にしたい──『伝説のお母さん』作者・かねもとさんの思い

保活にワンオペ育児、終わらない家事に、夫の無理解など、現代社会で「働くお母さん」が抱える問題をRPGの世界で表現したマンガ『伝説のお母さん』作者・かねもとさんにインタビュー。かねもとさん自身も2児の母であり、現在も在宅ワークをされています。新…

無意味な時間を過ごしたっていい。髭男爵・山田ルイ53世さんの「つまらない暮らし方」

お笑いコンビ・髭男爵の山田ルイ53世さんは「無意味な時間を過ごすこと」を提案します。コロナ禍、メディアでは「ステイホーム」というスローガンとともに、さかんに「おうち時間」を有意義に使う方法が伝えられました。多くの人に役立ってきた一方で、「何…

旅行できないなら本を読もう。今の時代に読みたい海外文学5冊

はじめての海外文学を担当する書店員の谷澤茜さんが「海外文学」の魅力と今の時代におすすめしたい本を紹介します。海外の本を読んでみたいと興味を持っても「難しそう」と思った経験はありませんか? 実は難しいなんてことはなく、笑えるものや爽快なものも…

「ニコニコする」癖を(だいぶ)やめた|生湯葉シホ

誰かの「やめた(辞めた)」ことに焦点を当てるシリーズ企画「わたしがやめたこと」。今回はライター・生湯葉シホさんに「ニコニコする癖をやめた」経験を執筆いただきました。仕事やプライベートで、本心では笑っていない、むしろ嫌な出来事でも、ついニコ…

「薄い」経験でも、積み重ねていけばいい。武器を持たないライターの私が残したもの

ヴィジュアル系を愛するバンギャであり、フリーランスのライターとして活動する藤谷千明さんにキャリアの整理をしたことで感じたことを寄稿いただきました。なんとなく将来が不安、という方は少なくないはず。藤谷さん自身も、そんな悩みを持つひとりです。…

今後は不安だけど、会社を辞めたことは後悔していない。安定を手放したカメラマンの葛藤と決意

新型コロナウイルスの影響でフリーランスの方はどのように過ごしているのでしょうか。4月頃から仕事が減ったと語るのはカメラマンの関口佳代さん。関口さんはもともと将来の夢もなく漠然と進学・就職をしてきたと語ります。印刷会社勤務のときに手にしたナチ…

包丁&まな板いらずで完成……! 5分でできる「簡単丼」レシピ3つ|梅津有希子

共著『終電ごはん』(幻冬舎)等をはじめ簡単につくれるレシピを発信してきたライター・梅津有希子さんに「丼」をテーマにした簡単レシピを紹介。いずれもほぼ包丁もまな板も使わずにできる 「しらす月見丼」「たっぷりきのこと鮭のバター醤油丼」「アボたま…