子供が出来てから赤ちゃん遺棄事件のニュースが辛すぎるからなんとかしたい

2022.12.27

子供が出来てから赤ちゃん遺棄事件のニュースが辛すぎるからなんとかしたい

子どもを育てる立場になると、児童虐待のニュースなどつらいニュースが堪えられない……! 件数の半分が0歳児の遺棄なのだとか。そこで、特別養子縁組のサポートなどをおこなっているNPO法人にお話を伺いました。

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    こんにちは。ヨッピーです。

    最近子どもが生まれたので溺愛しております。

     

    パソコンに貼ってるのはカメントツ先生(@computerozi )が描いてくれた息子氏のステッカー。

     

    異常な可愛さを見せる息子氏

     

    そんな風に立派な親バカとして日々を過ごしているのですが、子どもにまつわる悲しいニュースを見ると心にグッサグサ刺さるようになってしまいました。

    児童虐待による年間の死亡件数は年間70件以上、つまり1週間に1人以上の子どもが虐待によって命を失っている事になるそうです。命は失わないまでも、ネグレクトや暴力によって傷つけられている子どもの数はその何十倍にもなるのではないでしょうか。

    ※令和4年9月 社会保障審議会児童部会児童虐待等要保護事例の検証に関する専門委員会の報告による

    そこで今日は、

    ・障害児家庭の孤立問題

    ・子どもの貧困問題

    ・赤ちゃんの虐待死問題

    などに取り組む認定NPO法人のフローレンスさんにお邪魔してあれこれお話を聞いてきました!

     

    2020年度、虐待により死亡した子どもの数は77人

    フローレンス赤ちゃん縁組事業部の大谷さん

     

    まず、厚生労働省のデータによると2020年度、虐待により死亡した子どもの数は77人で、1週間に1人以上の子どもが命を落としている事になります。想像より多かったりしませんか?

    最初に聞いた時にびっくりしたんですけど、子どもの虐待死とか赤ん坊を捨てちゃったっていうニュースって大々的に報道されてるイメージがあるから、「とは言え1週間に1度っていう高い頻度で起こってたっけ!?」って思ったんですよね。

    全ての事件が報道されているわけではないんですよね……。

    母親が未成年だったり何かしらの疾患を抱えてたりするケースで報道しなかったとか……?

    詳しいところまではわかりませんが、そういうケースもあるだろうと思います。で、年間の虐待死の約半数が0歳0日児、つまりは産んですぐに遺棄しちゃったりするようなケースです。そういったケースでは加害者の9割は実母で、残り1割はその彼氏とか……。

    父親が加害者っていうケースは無いんですか?

    中にはあると思いますが、0歳0日児の場合、多くのケースで未婚なので、生物学上の父親はもちろんどこかに居るはずですが、法律の定義による父親は居ないという……。

    ああ……、なるほど……。だから「彼氏」になるのか……。

    つまり、虐待で亡くなる子どものうち、一番多いのがこの0歳0日児の時点で遺棄されたり殺されてしまうケースなんですね。我々としてはこういった悲しい事件を絶対に無くしていきたいと思っています。

    どういう背景でこういう事件が起こっちゃうんですかね……?

    そうですね。予期しない妊娠がわかって、「親に言ったら怒られる」「誰にも言えない」って周囲に相談出来ないまま中絶出来ない時期になってしまった、とか……。

    親や行政に相談さえすればなんとかなる……?

    行政にも相談窓口はありますし、我々のような民間が運営する相談窓口もあります。我々の相談窓口にも未成年で妊娠してもう中絶出来ないけどまだ親に言えていない、といった相談が日々舞い込んできます。

     

    フローレンスの予期せぬ妊娠についての無料相談窓口

     

    そういうケースではどうしたら親に打ち明けることが出来るか一緒に考えたり、場合によっては親に打ち明ける時に立ち会ったりもします。

    仮に子どもを養育出来ないから特別養子縁組するとか児童相談所に託すとしても、未婚・未成年だと子どもの親権がその親に行くので、未成年の母親の判断で産まれて来る子どもをどうするか決められないんですよ。

    あー、そうなんだ。それで親御さんに話すとどういうリアクションですか……?

    実は薄々感づいていたりするケースも多いですね。「ひょっとしてウチの子、妊娠してるんじゃ……」みたいな。そしてお話をすると、もう子どもはどうあっても生まれて来るわけですし、「じゃあ、家族で育てます」っていうケースもあります。

    まあそうだよなぁ。僕も自分の息子がまだ未成年なのに、「子どもが出来た」って言われたら、もちろん相手との話し合いもあるけど「基本的にはお父さんとお母さんで育てるから何も心配しなくていいけど、お前もちゃんと子育てをしなきゃいけないし、結婚出来る年齢になったら相手の方と籍を入れろ」って言うと思う。ちなみに成年してる人だとどうなります?

    「育てられない事情」ってそれぞれあるんですが、子どもを育てるお金が無い、とか。そういう場合は「生活保護を受けることも出来るよ」って。

    実際、生活保護で子どもを育てる事って出来るんですかね?

    生活保護を受給しながら育児をされる方もいらっしゃいますし、生活保護以外にも、ひとり親家庭を対象に、地方自治体が支給する「児童扶養手当」や、「ひとり親家庭の医療費助成制度」など、自治体の制度を活用して子育てしていくことも出来ます。

    じゃあ、親なり行政なり、フローレンスさんみたいな支援団体だったり、どこかしらに相談さえすれば産まれてすぐ棄てるような事態にはならない、と。

    そうですね。結局は「孤立・孤独」が一番の原因ですね。

    あー、赤ちゃんを産んですぐ捨てる、みたいなケース以外の虐待なんかもきっと「孤立・孤独」が原因になってる事は絶対多いですよね。

    自分の話で恐縮なんですが、僕も子育てしてると「あーこれ、1日2日ならともかく、ずーっと子どもと一緒に家の中に居たら病むな」って思いますもん。だから託児銭湯っていう、子どもを預かって親にはゆっくりお風呂に入って貰おう、みたいな取り組みをしたり。

    そうですね。記事を拝見して、すごく素敵な取り組みだなとチームでも話題になってました!子育てには、こうした地域の取り組みや、我々みたいな民間団体ですとか、行政とか、頼れる所って実は意外とあるんですけどそこに目が向かないとか、そもそも知らないとか……。

    そう。子育てって「知ってるか知らないか」っていうのも大きいですよね。そう思って僕、子育てしてる人限定のグループチャットを作ってるんですよ。今800人くらい入ってるのかな。

    そこでは活発に「子どもがご飯を食べてくれなくて~」とか「このベビーベッド使ってる人、使い心地どうですー?」とかそういうやりとりをしてるんですけど、ああいうのがあるだけでも随分違うなって思ってます。

    どうしても育てられない、育てたくない、という場合でもさっき言ったように特別養子縁組をするとか、生活が整うまで児童相談所に一時的に預かってもらうとか、まだ選択肢はあるんですが、それを知らなかったり。知っていれば少なくとも産んですぐ棄てる、というような事はしなくて済むはずです。そしたら尊い命が失われずに済みますよね。

    それでフローレンスさんはその特別養子縁組をサポートするような活動をしてらっしゃるんですよね。

    はい。社会的養護が必要なお子さんの居場所として、児童養護施設も確かにあるんですが、子どもにとってはやはり家庭的な環境で特定の大人に養育されることが重要です。現在、お子さんがなるべく養子縁組制度や里親制度を活用して、国全体で家庭的な環境で育っていけるよう促進してという動きがあります。

    日本財団のHPより

     

    ちなみに、

    里親=「あくまで実親に代わって養育する」という制度なので養親には戸籍上の親子関係はない

    普通養子縁組=実親・養親ともに戸籍上の親子関係が存在する

    特別養子縁組=実親との関係は解消した上で養親と正式に親子関係を結ぶ

    という違いがあります

    あ、なるほど。じゃあ特別養子縁組っていうのは、血縁関係はともかく法律上、戸籍上は実際の子どもが持つ権利と何も変わらないわけですね。

    そうです。だから子どもにとって安定的な家庭環境を築くことができます。特別養子縁組は子どもが欲しい親のための制度じゃなくて、あくまで子どものための制度なので。

    実際にはどういう流れになるんでしょ。

    まず、我々の窓口に相談が来た相談者さんが、未受診だけど明らかに妊娠後期だったとします。真っ先にやるのは病院にかかってもらう事ですね。また、相談者さんに同意を取った上で地域の保険センターにつなぎ、母子手帳の発行や妊婦検診の補助券の取得を手伝ったりもします。ただこうした場合に、行政はけっこう場所によって対応が違ったりするんですけど……。

    あ、それ見たことあるな。まさにその、「子どもは家庭で育てるべき」っていう方針に方向転換した時の厚生労働大臣だった塩崎さんが政界を引退後に里親になろうとしてるっていうニュースで見ました。里親制度の普及率も自治体によってだいぶ対応が違うっていう。

    ・71歳の元厚労相が、引退後に地元で「里親になる」と決めたワケ

    そうですね。里親制度の促進の前に、緊急を要する虐待対応に手一杯で、そちらまで手が回ってないというところもあるのではないかと思います。何かしらの事情で行政に相談することが気まずい……、というような方が我々のような民間の団体を頼って来ることもあります。

    また、受診を踏みとどまってる相談者さんの背中を押すひとつの策として、初回の受診料を負担する支援や、利用出来る制度を調べて最大限活用したり、生活保護を受けるならそのサポートをしたりして、お産まで伴走します。出産後には、相談者の気持ちに寄り添って出産後に育てるのかお子さんを託すのか、意思を確認する事ですね。

    それって難しいですよね。最初は養子に出そうと思ってても、産まれた赤ちゃんを見たら急に母性が湧いたり。

    やはり、赤ちゃんはかわいいですし、育ててみようかと心が変わるのも当たり前のことだと思います。そういうケースは多いので、気が変わってももちろん否定はしませんし、「少しでも育てたいっていう気持ちがあるなら育てていける方法を一緒に考えよう」って伝えています。

    じゃあ、「どう足掻いても育てられないから養子に出します」ってなったら?

    「本当にその選択でいいのかな?」って、出産後に最低でも2回は相談者の意思を確認します。特別養子縁組は実母との戸籍上の関係は切れてしまいますし。それでも進めるとなると、フローレンスで育ての親に登録をされている夫婦とマッチングを行い、特別養子縁組を希望される夫婦の元に子どもを委託します。その後、試験養育期間を開始し、家庭裁判所に特別養子縁組の申し立てをするんですが、調査官が聞き取りを実母・養親双方に行うなどして、成立するまで半年~1年くらいかかります。

    “養親の元に預けてから”半年かかるんですか? その審判の確定前に実母の気が変わってしまったら……?

    そうなると子どもは実母の元にいく事になります。養子縁組が成立するまで法律上の親は実母なので。

    わー。でもそれだと養子縁組する側の夫婦はめちゃ可哀想ですね。愛着も湧いてるだろうし……。

    だからこそ、そういったことが起こらないように、丁寧な意思確認とカウンセリングが必要になります。

     

    実際の育ての親に会いに行こう

    というわけで実際に特別養子縁組を組んでお子さんを育てているご夫婦のご自宅にお邪魔しました。

     

    こちらが元気に走り回るお子さんのゆうくん(仮)

    とにかく元気で1秒たりともじっとしてない

     

    布団を積み上げたところからジャンプしては「ねーねー見てー!!」を繰り返してました。

    大変そう!

     

    あ、Steam Deckがある。さてはご主人ゲーマーですね?

    まあ、仕事の関係で少し……。

    ちなみに子育ては大変ですか……?元気すぎて明らかに大変そうですけど。

    もう本当に元気で!すいません!

    ちなみに、今回ゆうくんをお迎えする事になった経緯なんかを聞かせて頂いても良いですか?

    そうですね。結婚する時から「子育てしたいね」って言ってたんですが、なかなか子どもが授からなくて。その時から養子を迎える事も視野に入れつつ不妊治療を進めていて、どうにか妊娠は出来たんですが流産してしまったんですね。その経験が本当につらくてつらくて、「もうこれ以上は頑張れそうにない」ってなったので、では養子を迎える方を進めよう、というのがすごくざっくりした流れです。

    妻の仕事の関係で、ニューヨークに住んでいた時期があるんですね。で、アメリカでは養子縁組ってごくごく当たり前な、一般的なものなんですよ。そこで価値観が変わった、っていう部分もあると思います。僕は、養子ってちょっと懐疑的な感じで見ていた部分があるんですけど、アメリカの生活ですごく腑に落ちたっていう。別に特殊な事ではないんだ、って。

    私はもう「子ども=可愛い!」っていう気持ちで。自分の子どもだろうが他人の子どもだろうがとにかく可愛いから血が繋がってるとかあんまり関係ないなって思ってたんです。

    僕は正直、最初は「血が繋がってない人と家族になるってどうなんだろう」って思ってたんですが、よくよく考えてみたら妻だって血が繋がってないけど家族じゃないですか。そう考えたら別に変な事ではないな、って。逆に血が繋がってても憎しみ合ってる人はいますし。

    ちなみに、ご両親に反対された、とかは無かったんですか?

    私のほうは特に。「へー!いいじゃん!」みたいな。両親も兄弟もみんな「いいねいいね!」って。

    僕の両親は九州の田舎で農家なので……。

    あー、本家とか分家とかあるパターンだ。

    まさに。実家の周囲は同じ名字ばっかりなので……。最初はまず拒絶からですね。「なんでもっと頑張らないんだ」とか。それで「あーこれは知って貰うところからだな」と思って特別養子縁組のパンフレットとか事例をたくさん送ったら少し態度が軟化したんですよね。渋々承知したというか……。

    それで実際、ゆうくんが来た時はどんな反応でした?

    メロメロでした。

    わかりやすかったよね~~!

    ほんと、今までのいざこざはなんだったんだ、っていうくらい。

    今でももちろんメロメロで、今履いてるズボンもお義母さんが送ってくれたものです。物はたくさん送ってくれますね……あっ!ちょっと!ゆうくん!

     

    車で突撃してくるゆうくん

     

    ゆうくんをお迎えして良かったこと悪かったこととかお伺いしても良いですか?

    うーん、良かったことも悪かったことも、例えば「初めて立った!」とか「初めて歩いた!」みたいな喜びとか、「夜泣きが大変」とか「イヤイヤ期が大変」とか、普通の家庭が子供を育てるにあたって通るような事なので特に何かあるかっていうと、なんだろう?

    出産してないので、最初からフルパワーで子どもにあたれたっていうのは良かったかもしれないですね。帝王切開で安静にしなきゃとかホルモンのバランスで産後鬱とかそういうのが無いので。あとは名字が違ったので病院の定期健診とかで説明したりとか……?

    ああ、家庭裁判所で認められるまでは戸籍が違うんですもんね。

    そうです。でも説明すれば「ああそうなんですねー」くらいでサラッとなんで、意外と慣れてるのかもしれない。保育園も同じですね。

    そう。だから特別養子縁組だから良かったとか悪かった、みたいな事は今のところほとんどないんですよね。思春期になったらまた違うかもしれませんが……。

    ちなみに出自の話ってもうされてるんですか?

    話してます。「産んでくれたお母さん」という事で写真も見せてます。まだ本人は良く理解してないかもしれませんが。

    なるほど。18歳になった時に急に、とかだと混乱しちゃうかもしれないですしね……。あとこれ、お写真載せられないのが残念なんですけど、ゆうくんとお二人って顔が似てますよね。

    そうなんですよ。「そっくりだね~」って良く言われます。

    不思議ですよね。

    あと、「すげー!でかいじゃん!」って僕が言った時に「『でかい』はダメなんだよ~!『大きい』だよ!」とか怒られて育ちの良さを感じる。

    そうですね。乱暴な言葉や暴力は良くないって教えてますので。

    さっき僕、車で轢かれましたけどね。

     

    ちなみに、フローレンスさんで特別養子縁組する時の段取りがこれなんですけど、面倒臭くなかったですか?

    いえ、むしろ研修なんかはありがたかったですね。子どもを育てるという事がどういう事かわかりますし。

    子どもを十分育てられる環境か確認するための審査もけっこう厳しいとか。

    そうですね。収入から部屋の間取りから何からチェックされました。

    ただ、費用がすごくかかりました!170万円とか……!これは別にフローレンスさんに文句を言いたいわけじゃなくて、「それくらい国が面倒見てくれたっていいのに!」って。里親は毎月手当が出るのに、特別養子縁組だと出ないんですよね。

    確かに。「特別養子縁組は親じゃなくて子どものための制度だ」っていう建前なら出すべきですよね。子どもを児童養護施設に入れるなら費用はかかるわけだし、その分出してくれたって良いはず。

    実際に児童相談所を経由した特別養子縁組の場合は養親の負担はないのですが、その経費は税金で賄われてるんですね。民間の委託でも同様の補助があるといいですね。

    とは言え、お二人はゆうくんをお迎えして全然後悔とかしてないんですよね。

    もちろん。私たちはそれほど悩まなかったですし、葛藤もそれほどなかったので。ただ、こういう夫婦は珍しいみたいで、フローレンスさんの依頼で体験を人前で話す事も多いんですが、他の夫婦の方はお迎えするまでに夫婦で衝突して相当消耗してたり……。だから世間的にはまだまだそんなに簡単な事ではないのかもしれません。本当はもっとこの取り組みが浸透して、当たり前の世の中になって欲しいんですけど……。

    ……というわけでそのためにもフローレンスさんはふるさと納税による寄付を呼び掛けているわけですね。

    はい!

     

    フローレンスでは、日本の子どもの虐待をなくすための活動を2023年度大きく拡大しようと考えています。今、そのための資金をふるさと納税でクラウドファンディング、という「ふるさと納税でこどもを助ける」キャンペーンを実施しています。今回のような特別養子縁組にまつわる「赤ちゃん縁組」事業以外にも、「こども宅食」「ひとり親家庭支援」「病児保育」「障害児家庭支援」など、子どもや子育てに関わる様々な支援活動をしておりますが、全国的なセーフティネットを立ち上げ、ゆくゆくは国の制度にしていくためのお金が必要です。ふるさと納税を利用したこのキャンペーンは初の試みなのですが、12月31日までの期間限定でもうすぐ終了してしまうので、是非とも皆さんのご協力をお願いします!

    ちゃんと返礼品も貰えるんですね。僕、以前にふるさと納税の解説記事も書いた事あるんですけど、ほんと「やらんと損」くらいの仕組みだからもしまだやってない人が居たら、割と簡単に出来るしぜひともよろしくお願いします!

     

    週に1人、子どもが虐待で亡くなる日本。防げるはずの悲しい事件から子どもたちを救いたい

    ・詳しくは→こちら

    イーアイデム

    この記事を書いた人

    ヨッピー
    ヨッピー

    大阪府生まれ。「オモコロ」「トゥギャッチ」「ぐるなび」「Yahoo! Japan」「ライブドアニュース」など、さまざまなWEBメディアで活躍中のライター。「WEBでウケること」の第一人者として、タイアップ広告案件なども多数手がける。

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