【育児漫画】あけたらしろめの父まんが「むすめが歩くまで」

2019.12.12

【育児漫画】あけたらしろめの父まんが「むすめが歩くまで」

「父親」ってなんだろう? 一児の父でもあるイラストレーター、あけたらしろめによる「父親」をテーマにした物語、父まんがはいよいよ育児編に突入。子どもが生まれた喜びもつかの間、慣れない育児に不安や悩みを感じるしろめ。しかし、その苦労を癒やすのは子どもの成長だった。

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    『あけたらしろめの父まんが』一覧

     

    この物語は、父の生い立ちや絵との出会い、イラストレーターへの道のり、そして一児の父親として感じる子育ての悩みや将来への不安を描いた漫画です。

    父やしろめの生い立ちを経て、今回から育児編がはじまります!

     3話 むすめが歩くまで

     

    「子守ってきついんだね」

    「きつい! 初体験だし、命預かってるし」

    「成長は嬉しいですか」

    「嬉しい〜。もちろんしんどい時間もあるけど、振り返るとあっという間ってことが読んだ人に伝わればいいな」

    「今はもう楽勝なの?」

    「だいぶね! でも次は心も成長して会話ができるようになり、いわゆるイヤイヤ期に突入します。次回はそれについて描きたいな」

     

     

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    イーアイデム

    この記事を書いた人

    あけたらしろめ
    あけたらしろめ

    モノクロ画家。2011年多摩美大卒。シロとメロという双子のキャラクターをモチーフにした作品で作家活動を展開。2018年に「あけたらしろめのアトリエ」をオープン。夢は美術館をつくること。

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