

こんにちは、株式会社バーグハンバーグバーグです!
ファッションの最先端の街といえば、原宿や表参道……でも、ハイセンスなお店が立ち並ぶこの街って、一体どこでごはん食べて、どのカフェで休憩すればいいのー!?
ということで、今回は会社のメンバーに「原宿・表参道でおすすめする飲食店」を聞いてみました!
★みんなが原宿・表参道でおすすめする店
加藤
ダ・ヴィンチ・恐山
マンスーン
ギャラクシー
・The Little BAKERY Tokyo
・CHAVATY表参道
・Q-pot CAFE. 表参道本店
長島
・PHILOCOFFEA
西丸
モチナガ
・来々軒
まきのゆうき
山口むつお
鬼谷
加藤が原宿・表参道でおすすめする店
四川料理 龍の子

担々麺はハズレがない。だいたいが美味い。なんならインスタントでも美味いんだからね。しかし、ここの担々麺はアタリ。原宿駅から竹下通りを抜けるとすぐ、中華料理店の「龍の子」はある。

龍の子の担々麺は品が良くクリーミー。チンゲン菜、挽肉と王道の具材となっている。軽いのにコクがあるスープは辛さ控えめと思っていても、飲み進めるとヒリみが身体にじんわり馴染んでくる。麺を食べ終わっても飲み続けてしまうし、延々に細かく茶色い物体を探してしまう。
麻婆豆腐も美味い、とのことなので、恐らく挽肉と辛味のある料理が得意なのだろう。カッコいい。マッチングサイトでそんなこと書いてあったらモテるだろうなぁ。

原宿で食事に困ったら、行ってみてはいかがだろうか。昼時は行列ができるので注意してほしい。並んでいる合間に、ジモコロでも読んでてください。
▼四川料理 龍の子
住所|東京都渋谷区神宮前1-8-5
原宿が原宿・表参道でおすすめする店
蕎麦きり みよた

表参道という立地で、1000円を切る立派な「天ざるランチ」を出すお店。
そばもダシも非常に清廉でめちゃくちゃ美味しいんですが、唯一の欠点はそれが完全に「バレ」ているということ。

ランチ時は猛行列なので、たまたま通りかかって空いていたら、「僥倖(ぎょうこう)」と口の中で呟いて、入店してみてください。決して損はさせません。
▼蕎麦きり みよた 青山本店
住所|東京都港区南青山3丁目12-12
恐山が原宿・表参道でおすすめする店
アンセーニュダングル 原宿店

15年くらい前、たしかその頃出した小説『止まりだしたら走らない』の打ち合わせで一度だけ利用したカフェです。何を頼んだかとか、何を話したか、とかは全く覚えてないのですが「コーヒーってこんなにおいしかったっけ?」ということだけ鮮明に覚えています。
そのわりに、以後ここに足を運ぶことなく年月が流れ、先日久しぶりに行ってみました。
チーズケーキとコーヒーを注文。銘柄はメモするのを忘れてたので思い出せませんでした。
コーヒーは苦味がはっきりとあるのに舌に変に残らず、とても美味しい。チーズケーキもほろっと柔らかくてよかったです。
なにより店内の薄暗さ、原宿らしからぬ落ち着きが心地よく、喫茶店らしい喫茶店を楽しめました。
▼アンセーニュダングル 原宿店
住所|東京都渋谷区千駄ヶ谷3-61-11
マンスーンが原宿・表参道でおすすめする店
NUMBER SUGAR 表参道本店

かなり昔にギフトとしていただいたことがあり、それからずっと印象に残っている手作りキャラメル専門店です。

口の中で溶けていく上品な甘さが「なんかいいものを食べてるな」って気持ちにさせてくれて贅沢なひと時を味わえます。
12種類の様々な味があり、セットだけではなく単品で1個から好きなものを買えるのも嬉しいポイント。

パッケージデザインのオシャレさや、いろんな味を楽しめることから、ちょっとした手土産やギフトとして丁度いいお店だと思います。香料、着色料、酸味料などを使っていないところも、人に渡しやすくて良いですね。
ちなみに僕はNo.2のソルト味が好きです。丸の内や代官山にも店舗があるのでもし近くに行った際には食べてみてください!
▼NUMBER SUGAR 表参道本店
住所|東京都渋谷区神宮前5-11-11
ギャラクシーが原宿・表参道でよく行く店
紫金飯店 原宿店

原宿といえば中華の名店・紫金飯店。駅からちょっと歩くけどいつも行列ができてます。

ムチャクチャ有名な店なので、飾ってある色紙を見てるだけで楽しいです

どれ食べても今のところマジで全部おいしいのですけど……これだけは必ず毎回注文するっていう料理が玉子炒飯(1300円)!

炒飯の上にオムライスみたいに玉子が乗っててめちゃおいしいです。玉子を崩して香ばしい炒飯と一緒に食べるのほんと最高。優しい味の玉子としっかり味がついてる炒飯、好みのバランスで食べられるのが良いですね!
あとこのお店、水餃子も焼き餃子も「2個」という単位で注文できるの地味に超嬉しいです
▼紫金飯店 原宿店
住所|〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2丁目35−9 1f
TASTE THE WORLD 外苑前店

世界の朝食が食べられるお店(もちろん昼や夕方に行っても朝食が食べられます)
レギュラーメニューはアメリカ、イギリス、台湾。さらに2ヶ月ごとに変わる期間限定メニューがあって、今回行った時はポーランドの朝食が食べられました。

こちらはイギリスの朝食。英国紳士は毎朝こういうのを食べているのか……
サックサクに揚げられたフライドブレッドがめちゃおいしかったです。これに、素朴だけど味の強いソーセージを一緒に食べるともう……!

こちらはポーランドの朝食。キェウバサとかいうソーセージがジューシーでおいしかったですね。結構ボリューミーなのですが、言うて朝食なのでなんか食べやすくてペロッといけちゃう感じです。ただしお値段は2189円とちょっとお高め。
飲み物やデザートはさらに多様な国のものがあって楽しいですよ。
▼TASTE THE WORLD 外苑前店
住所|〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目1−23
POTAMELT 千駄ヶ谷店

NYスタイルのグリルドチーズサンドイッチのお店。原宿駅から9分歩くのですが、そのおかげか並ばず座れることもあっておすすめです

今回頼んだのはチリチーズメルト(1045円)とフライドポテト(380円)。カリッとトーストしたパンに、ハミ出さずに食べるの絶対無理やろっていう量のチーズとチリビーンズが挟まれてておいしいです。ボリュームがエグい。

このお店はポテトも有名で、『ラヴィット!』で若槻千夏さんがおすすめしてました。カリカリにもフニャフニャにも寄ってない食感がいいです。これに各種トッピングソースをからめて食べるとうまい……のですが、個人的にはシンプルにケチャップとマスタードが一番好き。
▼POTAMELT 千駄ヶ谷店
住所|〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷2丁目1−6
The Little BAKERY Tokyo

ドーナツが好きで色んな店のを食べてきたのですが、この店の「クラシックグレーズド(400円)」が今のところ一番好みです。もっちもちのむっちむち食感で、アメリカンな甘さもクセになりますよ!
ドーナツは他にもたくさん種類があって、派手な見た目のやつ(マシュマロが乗ってたり)もあるんですけど、信じてください。最もシンプルな「クラシックグレーズド」が一番おすすめです。カフェスペースもありますが、僕はいつもテイクアウトして家で食べてます

(左奥)マカダミアホワイトチョコクッキー500円|(左手前)チョコレートチップスコーン480円|(右)ドーナツ クラシックグレーズド400円
で、このお店はパン屋なのでもちろんパンがおいしいのは当たり前として、さらに!なぜかスコーンとクッキーも死ぬほどうまいのでおすすめです。どちらもザックザクの高硬度食感で最高ですよ!
▼The Little BAKERY Tokyo
住所|〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目13−6
CHAVATY表参道

カフェですが入口の横にテイクアウト用の窓口があって、そこでスコーンとか飲み物とかサッと買えます(カフェはめちゃめちゃ行列できてるので入ったことない)
ここのスコーン、良い意味でボソボソしてて好き! 外側は硬めで中はちょっとだけしっとり、口に入れるとボソボソ崩れる感じが良いんですよね~。これを牛乳とかカフェオレ飲みながら食べるのがイイ!

スコーンってかなり好みが出る食べ物じゃないですか。僕は柔らかいスコーンがあまり得意ではなくて、こういう硬めドライめボソボソめのやつが好きです。どれも甘すぎず素朴なおいしさなのもよい! 甘みをプラスしたい人はジャムを塗るなり甘い飲み物と食べるなりするといいです
▼CHAVATY表参道
住所|〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4丁目6−9 南原宿ビル 1階
Q-pot CAFE. 表参道本店

アクセサリーブランド『Q-pot』のカフェ。
店内の雰囲気がまさにQ-potというか、壁紙がチョコだったりクッキーだったり、マカロンタワーがあったりと、ポップでロリータでかわいいです(客層は、ロリータな人もいるけど普通の服装の人も全然います)。

注意点としては、写真映えだけ意識して注文すると「全部ムチャクソ甘ぇーーーですわーー!!!」ってなって卒倒するってことです。「ケーキには渋めのお紅茶」などバランスを考えてオーダーした方が良いでしょう。
〖Q-pot. Colorful Collection〗
この春は色で遊んでみよう!
注目の春カラーを色別でPick upð·ð«§https://t.co/fMev8ZbYFR pic.twitter.com/pInbsjGAtr— Q-pot.Japan Official (@QpotJAPAN) March 15, 2026
1Fがカフェ、2F~3FはQ-potのアクセサリーが売ってて、本店ならではの品揃えです。言うてバリ高ってほどではない価格帯なので、記念に買ってみるのもいいのではないでしょうか。

というわけで、カフェでもあるけど「原宿っぽいちょっとした観光スポット」的にも楽しめるお店です。
▼Q-pot CAFE. 表参道本店
住所|〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3丁目4−8
長島が原宿・表参道でおすすめする店
PHILOCOFFEA 表参道店

PHILOCOFFEA 表参道店は「World Brewers Cup」というコーヒー抽出の世界大会で優勝したことがある粕谷哲さんが経営しているコーヒーショップです。
コーヒーの種類はいくつかあるのですが、ここに行ったらぜひスペシャリティコーヒーを飲んでほしいです。特別な豆を使うので1,200円(※豆によります)くらいするのですが、もう格が違いすぎてめっっっちゃ感動します。
いや、本当はこうです。
最&高!
もうめっっっちゃめちゃおいしくて、コーヒーに少しでも興味がある人であれば体験としてとても良い時間が過ごせると思います。
あと、世界一のコーヒーが1,200円くらいで飲めるってかなり手軽かと思いますのでそういった観点からもおすすめしたいです!ぼくは渋谷原宿近辺にいったら「どうせなら表参道まで歩いて飲みに行こう」という感じで行ってます。混雑的にも平日はだいぶ入りやすいです。おすすめすることで混んで欲しくないのですが、空いてるがゆえに撤退されたらだいぶ困りますし、せっかくなのでこの感動を皆さんにも味わってほしいす。
ちなみに粕谷さんはファミマのコーヒーも共同開発しているのですが、こちらもおいしいのでコンビニもセブン派からファミマ派に変わりました。
▼PHILOCOFFEA 表参道店
住所|東京都港区北青山3-8-15
西丸が原宿・表参道でおすすめする店
Tamitu(タミツ)

はちみつブランド『Tamitu(タミツ)』のカフェです。
表参道のGYREビルの地下にあり、ウィンドウショッピングの休憩がてらによく立ち寄っています。
このお店では、純粋はちみつに数種類のハーブやスパイスを調合したオリジナルの「ハーバルハニー」を製造・販売しており、カフェメニューでも楽しむことができます。

今回は「Tamitu カフェラテ」と「Tamitu トースト(バター)」を注文しました。
シロップや砂糖の代わりにTamituオリジナルのハーバルハニーを使用しており、5〜6種類の中から自分の好みに合わせて選ぶことができます。
同じカフェラテでも、選ぶ種類によって味わいが変わるので、その日の気分でいろいろ楽しめるのが嬉しいポイントです。

ドリンクの仕上げに店員さんが目の前ではちみつを注いでくれるのですが、きらきらしたはちみつが溶けていく様子がきれいでそれも良い……。
今回は季節限定の『Sakura』にしてみました。やさしい甘さの中にさくらの香りがほのかに広がってとても美味しい!
はちみつは喉にくるような強い甘さのイメージがありますが、Tamituのものはさらっとしていて、甘さもくどくないところが個人的にお気に入りです。
トーストは初めて注文してみたのですが、表面はさくっと中はもっちりで、そこにバターとはちみつがじゅわじゅわに染み込んでいて、とても幸せな味がしました。
(こちらも種類を選ぶことができたので、『Rose』を合わせました。)
Tamituのハーバルハニーは店内でも販売されているので、気に入ったものがあれば購入して帰ることもできます。
高級感があって、パッケージも素敵なのでギフトとしても喜ばれると思います!
▼Tamitu(タミツ)
住所|東京都渋谷区神宮前5-10-1
モチナガが原宿・表参道でよく行く店
来々軒

私が原宿に行くたび必ず立ち寄るのが、大分名物「日田焼きそば」が味わえる『来々軒』です。

最大の特徴は、鉄板で焼き固められた麺の圧倒的なパリパリ感!
私のイチ押しは「生卵」のトッピングです。香ばしいソースに卵のまろやかさが溶け合い、一度食べたら最後、箸が止まりません。
最近はSNSの影響で海外の方も並ぶほどの人気店ですが、並んででも食べる価値ありの逸品。未体験の方は、ぜひこの食感を味わってみてください!
▼来々軒
住所|東京都渋谷区神宮前3丁目25-7
まきのが原宿・表参道でおすすめする店
LATTEART CAFE REISSUE~リシュー~

SNSでもたびたび話題になる3Dラテアートを作ってくれるカフェ「リシュー」です。

喧騒と狂乱が混ざり合う竹下通りを抜けた先にあるため、落ち着いた雰囲気でゆったりとしたカフェタイムが楽しめます。まさにkawaiiを全身で浴びた後の休憩にはうってつけのスポットです。この日は外国のお客さんの方が多く、ラテアートの噂はグローバルに轟いてるようです。ポケモンのぬいぐるみも多数あってかわいい。

最大の魅力はお客さんのリクエストに応えたラテアートを平面や立体で何でも作ってくれるところ。店長のじょーじくんは10年ぐらい付き合いがあるので、作ってるとこの写真も撮らせてもらいました。ねこがかわいいですね。

今回は生チョコのケーキをオーダー。チョコの甘みと生クリームの柔らかさが溶け合ってウマーでした。もちろんお腹が減ってるときにはカレーなどのフードメニューもありますよ。

そして3Dラテアート!「ジモコロ」のロゴにしようかなと思ったんですが、あまりにもつまらない出来映えになりそうだったので娘(5歳)が推し続けてるポケモンSVのホゲータを作ってもらいました。この写真見せて自慢しよっと。

原宿にお立ち寄りの際の休憩スポットには、リシューをよろしくお願いいたします。
▼LATTEART CAFE REISSUE~リシュー~
住所|東京都渋谷区神宮前3丁目25−7
山口が原宿・表参道でおすすめする店
カフィアライム

原宿でたぶん有名なタイ料理屋さん。前職時代、会社の先輩たちと仕事をサボって買い物に出かけた時にこの店を教えてもらいました。
ちなみにその日は先輩に「ボーナス全額使って金ネクを買いなよ」と脅されたのですが、そもそもボーナスの金額が金ネクの価格に達してなかった。
現在はそこから数十メートルほどの場所に移転し、ちょっとキレイな外装になっています。

メニュー的にはいわゆる普通のタイ料理屋さんなんですが、ここに来ると当時を思い出して「今から金使うぞ!」という気持ちになります。
休日のお昼時はけっこう賑わっているので、ちょっと早めの時間に行くのが吉だと思います!
▼カフィアライム
住所|東京都渋谷区神宮前6-6-2
鬼谷が原宿・表参道でおすすめする店
京橋千疋屋 表参道原宿店

原宿駅から表参道の大通りを東に進むと、神宮前交差点に差し掛かるところの左手に現れるのが京橋千疋屋というフルーツパーラーです。
写真右側の広いガラスの奥が客席なので店内からも通りの様子がよく見えて、ザ・東京という街並みの一部にあることを感じられます。(このときは日差しが強かったのかカーテンが下りていますが)
フルーツパーラーとしてパフェが看板商品ではありますが、平日・休日ともにあるランチタイムではごはん系メニューやサンドイッチなどが比較的カジュアルな値段で楽しめるので、ちょっといいランチをしたいときにもおすすめです。
私はこの日、平日に選べるフルーツカレーのランチセット(1,980円)を注文しました。レギュラーメニューのフルーツカレーにサラダとスープがつく内容です。

まずはセットのサラダとコーンスープ。
サラダには柿・いちご・キウイ・オレンジ・パイナップル・日向夏(たぶん)が一口サイズずつ散りばめられており、食べれば分かるたしかな品質のフルーツを味わえて嬉しいです。上に乗った細切りのレモンピールがもたらす香りとほのかな苦味も良いです。
そしてこれがメインのフルーツカレーです。ごはんの上に乗っているフルーツはキウイ・バナナ・いちご・パイナップル・マンゴーの5種。これらを右上のカレーと一緒に食べます。
するとどう感じるかというと、「我々は前からフルーツとごはんを一緒に食べていたんだ」という気づきが生まれるのです。言い換えると、カレーの材料としてすでに使われているフルーツの要素が改めてクリアな状態で現れ、「ほらこういう味がカレーの中にもあったでしょう」とまざまざ教えてくれるのです。そんなわけなので無論フルーツとカレーは合いますし、普通の食事では発生しない面白い体験ができます。
カレーはマンゴーなどのフルーツによる甘さが感じられる一方、スパイスの辛味も結構強いので、辛いものが苦手な人は厳しいかもしれません。しかし他には代えがたい味わいがあって好きです。

上記のランチセットにプラス990円で注文できるパフェです。
そのときの旬のフルーツが乗るもので、このときは日向夏・でこぽん・せとかの柑橘3種をメインとして、その他いちご・ブルーベリー・いちごアイス・バナナアイス・ラズベリーソースなどが使われていました。
千疋屋のパフェは3,000円を超えるのが普通なので、ごはんを食べてパフェもちょっと味わいたいというときにはちょうどいい値段とサイズです。

さらに495円で、コーヒー、紅茶、そしてこのフルーツティーから選べるセットドリンクをつけることもできます。
フルーツティーの甘味づけとしては砂糖ではなくはちみつ入りのシロップが添えられて、これも嬉しいです。
栃木出身の私にとって、端々から「東京の余裕」みたいなものを感じられるお店です。
▼京橋千疋屋 表参道原宿店
住所|東京都渋谷区神宮前1-11-11
原宿に行こう!

以上、バーグハンバーグバーグ社員がおすすめする原宿・表参道エリアの飲食店のご紹介でした!
お出かけの際にはぜひ参考にしてみてくださいね〜
▼バーグハンバーグバーグ編集部に聞いた「その街のおすすめ飲食店」シリーズ

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この記事を書いたライター
株式会社バーグハンバーグバーグです。ふざけたWEBコンテンツを制作・運営、映像制作、執筆業務、水を火にかけてお湯にする仕事などをしています。

長島
まきのゆうき































