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週3日以内のバイト・アルバイト求人特集

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このお仕事のメリット
  • うまく調整すれば扶養範囲内で働ける
  • 家事をする日をとれるので、家事との両立がしやすい
  • 趣味の時間を大切にできる
  • 体力的に楽

自分が働くイメージがつかめる!先輩直撃インタビュー

Tさん/32歳/女性/飲食業
女性/飲食業

家事とのバランスがちょうど良く、責任のある仕事を任せられるやりがいもあります。

1.飲食業の仕事を選んだ理由は?
家事や家の都合で、毎日働くことはできなかったので、週3日以内で働くことを選びました。働かない日は家のことをしっかりして、働く日はしっかり働きます。毎日仕事をしていると、なかなか家のことはできないので、週3日というのは助かりました。疲れもそんなに溜まることもなく、時間を有効に使えたことが良かったと思います。
2.仕事を通じて身についたスキルは?
週3日以内というのは、負担が減るというので一見楽なようですが、自分がいないときの仕事を誰がしているかや、週の仕事の流れなどをつかむことが大変だったと思います。あんまり何も考えないで仕事していると浮いてしまうことになります。うまく仕事の流れに乗って、出勤している時は精一杯仕事をすることが、周りと打ち解けるコツだと思いました。
3.やりがいはズバリ!
週3日以内なので、仕事とプライベートが充実できるところです。両立が大変とよく言いますが、週3日以内だと、ちょうどいいくらいです。仕事も家のことも自分がいる場所で精一杯努力していれば、毎日あっという間に過ぎていきます。それぞれ短い間なので、集中すべき時には集中してメリハリをつけて頑張れます。
Sさん/22歳/女性/飲食業

メリハリをつけて働けるため、アルバイトと就職活動どちらにも集中して取り組めます

1.飲食業の仕事を選んだ理由は?
アルバイトをすることは大切ですが、本格的な就職活動にも力を入れていきたいと考えていたため、日数の少ない仕事を探していました。週5日のフルタイムで働いていると、仕事を探す時間的余裕がなくなってしまいます。アルバイトに関しては、短時間で効率的に稼ぐようにした方が良いという考えを持っていたため、日数の限られた仕事を選びました。
女性/飲食業
2.仕事を通じて身についたスキルは?
週3日以内の仕事では、フルタイムの仕事をする場合と比べて、限られた仕事に専念することになります。そのため、複雑なスキルを身につけることは難しいのですが、さまざまな作業を素早くこなしていくスキルを磨くことはできました。時間が限られている中で、しっかりと必要な作業を進めていくことができるのが、大きな魅力だと感じます。
3.やりがいはズバリ!
働く時間・日数を限定することで、メリハリをつけて仕事に臨むことができます。また、新しい仕事を探す時間を確保したり、資格試験の勉強をしたりすることも容易になるのが良いです。フルタイムの場合ほど、1日の仕事で疲れ果ててしまうことがないため、最初から最後まで集中力を絶やさずに働くことができるのが良いです。
週3日以内の仕事内容
週3日以内で働ける仕事は、主婦(主夫)の方にとても人気があります。職種としては、コンビニエンスストアの店員やファミリーレストランのホール係、ポスティングの仕事、事務、清掃の仕事などあまり職種にこだわりがなければ選ぶ事が可能です。週3日以内の仕事であれば扶養の範囲内で働くことができるので、主婦(主夫)にとってはとても働きやすい環境です。久しぶりに職場復帰する主婦(主夫)の方や、小さな子供がいる方にも働きやすいです。勤務時間も短時間のものを選べば、家事との両立も無理なく行う事ができます。コンビニエンスストアの仕事は、日中は時給が安い事が多いので、時給の良い短時間の早朝勤務や深夜勤務を選ぶ方法もあります。ポスティングの仕事は短時間の勤務が多く、比較的時給も良いので、子供がいても一緒に連れて行きながら仕事ができて、専業主婦(主夫)の方にもおすすめです。週3日の仕事は、家事や子育てをするにもメリハリがついてとても良いと思います。まずは週3日働いて、フルタイムの正社員を目指す方法もあります。
この仕事の特徴
  • それぞれの生活スタイルにあった仕事ができる
  • 子育て中などでも仕事が見つかりやすい
  • 家事などへの負担が少ない
  • 収入を扶養の範囲内に収めることができる
  • 学校や資格を取るための勉強とも両立しやすい
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