地域タレコミ情報
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越の笹舟、大変よく間違われるのですが、笹団子ではありません。似てはいるのですが、求肥によもぎを合わせてこしあんを包み、きなこをまぶして生笹の葉でくるんだ「越の笹舟」という独自のお菓子になります。
「新しい趣味を始めたいよ会議」をきっかけに、初めてジモコロさんを知ったものです。
あの会議の続きとしてぜひ紹介したい場所があります。 それは、大森と池袋にある「ダーツスクール」です。
「え、ダーツって、バーとかの暗くてお酒とタバコのイメージで嫌」という方こそ刺さると思います。
試しに入会してみたのですが、ダーツのイメージと真逆で驚きです。
明るい室内、お酒禁止、女性が多い、20代から60代くらい?までいる感じで、定期的にダーツ繋がりの懇親会とかがある、ゴルフのような社交場です。
還暦でプロライセンス取ったガチ勢の人もいます。
もし、ジモコロ編集部のどなたかがこのスクールを取材してくださったら、
きっと「ダーツって、趣味の選択肢の一つかも」という話ができると思います。
あの「会議」の延長線として、ぜひ体験していただけたら嬉しいです。
大量の古着が激安で入るらしく、品質も見たいので一度記事にしてみてください!!
暖簾の向こう側は、なんかものすごく地元っぽい。
目の前は旭川のディープスポット、ライブハウス・モスキート。
ここは、昭和27年創業。
旭川ラーメンの原風景を、いまも守り続けている老舗です。
看板は「しょうゆラーメン」。
店内オーダーはほぼ「しょうゆ」。
かためチャーシュー。ちぢれた中太麺。塩分強めだが、濃いめ上級者もどんと来い。
どこか懐かしいのに、ちゃんと新しい。
観光で来た人も、地元で育った人も、移住者までも。
「ただいま」と言いたくなる旭川の本気ラーメンが、ここ「にも」問答無用で存在します。
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【基本情報】
店名: らーめんや天金 四条店
住所: 〒070-0034 北海道旭川市4条通9丁目1704−31
Googleマップ: https://share.google/DTgA96utPZIHfu8i5
メニュー: https://www.tenkin-asahikawa.jp/menu.html
営業時間: 11:00〜20:30(L.O. 20:00)
定休日: 火曜日
駐車場: 店舗前に少しあり
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【ひとこと】
「旭川ラーメンって、こうだったよね」って、誰かに話したくなる一杯。
ちょっともう限界なんで、食べに行ってきます。
全国に展開する山頭火の本店だけあって、観光客も地元民も入り混じるにぎわい。ランチにも夕飯にも使える定番スポットです。
看板メニューは「しおらーめん」。
白濁したまろやかなスープは、豚骨ベースなのに臭みがなく、口当たりがとてもやさしい。
細めの麺に、きくらげ・チャーシュー・梅干しという個性的なトッピング。
気づけばスープまで完飲してしまう人、多数。
駅近でアクセスも良好。
観光の合間はもちろん、地元民の「かなり食べたくなる味」としてもしっかり定着しています。
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【基本情報】
店名: らーめん山頭火 旭川本店
住所: 〒070-0031 北海道旭川市1条通8丁目348−6 MANNY BLD 1F
Googleマップ: https://share.google/69xhPZ60kIMpEE9Cn
公式サイト: https://www.santouka.co.jp/shop-jp/hokkaido/area01-001
営業時間: 11:00〜22:00(L.O. 21:30/スープ切れ終了あり)
定休日: 木曜日(翌日が祝日の場合は営業)
駐車場: Dパーキング旭川駅前をご利用の上、当店にて1,000円以上の飲食で1時間(300円)分のサービス券あり。
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【ひとこと】
北海道のまんなかで、まずは「しお」一択。
なんとランチには俵おにぎりが付くとか…!
ラーメンで育った道産子の太っ腹。全国のラーメン好きよ、北海道の本気も食べてみて。
旭川駅をあとにゆーっくり歩いても10分から15分、まーっすぐ。
昼は静かに、夜はじわじわと本領発揮する“夜型カフェ”です。
14時オープンで、なんと23時まで営業。
夜に向かうと、店舗入口には暗闇にぽつんと浮かぶ青いドア。
まるで深海の入口のような、不思議な空気がただよっています。
中に入ると、店主セレクトの本棚が並び、テーブルでは日によってボードゲームやおしゃべり。時にははライブイベントも。
「喫茶」だけどまあまあ破格と言える、ノンアル/アルコールともにドリンクはすべて500円〜。
なかでも人気は、竹炭などを使った不思議な色変化が楽しめる「シンカイソーダ」。
さらに注目なのは、店主・きょンくんに“一杯ごちそう”できるシステム(500円)。
タイミングが合えば、そこでしか聞けないおもしろトークが飛び出すかも。
ただの喫茶店じゃない。
静けさと遊びごころが同居する、謎多き“深海”的空間を体験してみてください。
基本情報:
店名:喫茶シンカイ
住所:〒070-0037 北海道旭川市7条通8丁目38−19 2階
営業時間:14:00〜23:00(不定休)
Googleマップ:https://share.google/Ru0YJAut2buZ3VLCt
特徴:
・ライブ・ボードゲーム・本棚あり
・ドリンク500円〜(ノンアル/アルコールはチャージつくよ)
・持ち込みOK
ひとこと:
青いドアをくぐったら、そこは“深海”。
知らないと通り過ぎるけど、知ってしまえば癖になる。
取材・文: 鯰美紀
【クロアチア発・純度100%ペピタオイル、日本初上陸イベント大盛況!】
6月15日、大阪の和食店『一粒一粒』にて、ペピタオイルお披露目ランチイベントを開催しました!
“ペピタ”とはスペイン語でカボチャのこと。皮のない特別な種から搾られたオイルは、欧州では“食べる薬”と呼ばれ、ホルモンバランスの調整や抗酸化作用など、多彩な効能が認められています。何より、芳醇な香り、濃厚な色、さらりとした舌触りが魅力。
その貴重なオイルを、日本に届けてくれたのが、クロアチア出身の“ボリスおじさん”。
独創的な料理に定評のある名シェフ柏木昇太氏が、ペピタオイルの個性を活かし、豪華なフルコースへと昇華させました。参加者からは「香りが印象的」「色が美しい」「和食の味を引き立てる」と大好評でした。
そして早くも第2弾が決定!
8月22日(金)には、クロアチア食材も取り入れた特別ランチイベントを開催します。
気になる方は、ぜひチェックしてくださいね✨
追伸
写真もあるので必要でしたら送ります
建物の中には、どこかで見たことのある絵画や美術品がたくさん並んでいて、めちゃくちゃ圧があります。ラーメンと餃子とレバニラ食べたんですが、マジで美味しくて驚きました。友達はおっぱいダムカレーを食べました。揚子江美術館という名前です。
何よりすごいのが、この値上げインフェルノの時代に1杯400円を貫いてること。背脂を付けたとて500円です。決して物足りない出来ではないのに、ワンコインでうまいラーメンが食べられてしまいます。
もし、再び新潟にいらっしゃる機会があればぜひ考えてみてください。記事面白かったです。
沖縄では時給1200円はそれほど珍しくない。
長岡「にぼし中華 廣はし」濃厚煮干しそば、ご賞味ください。
またその近くの「麺や一晃亭」も出汁が効いて美味いラーメンです。子どもも喜んで食べていました。
今回は中下越中心に回られたようですが、今度はぜひ!上越地域にもおいでください!!!
私のおすすめは「オーモリ」と「食堂ミサ」です!
オーモリのラーメンはもちもちの麺と豚骨醤油のスープが本当に本当に美味しいです、、!上越に行ったら絶対に食べてます!
食堂ミサは味噌ラーメンがオススメです!並でも相当量が多いのですごくお腹が減ってる時にしか行けないですが、ニンニクが効いていてガッツリ食べられて好きです!
今回記事で紹介されていた中でも知らなかったお店がいくつかあったのでぜひ行きたいです!
駅前とか割と美味しいお店あったりもしますが、数件程度。
横浜市出身の神奈川県民が出身地を聞かれた際、「市名」で答えがちあるあるはご存知ですよね。
栄区民はもはやどうしたらいいんでしょうか。
特徴無さすぎ案件タレコミさせて下さい、でなきゃこの土地はもう……もう……。
こちらに越してきて、焼酎のあまりの身近さにとても驚いています。
というのも、県内には110を上回る焼酎蔵があり、2000を超える銘柄を作っているのです。
中には同じ蒸留酒としてウイスキーやジンを作っている会社もあります。
いつもジモコロ、オモコロを楽しく拝見しておりますが鹿児島の記事は少ないな…と思っております。
県内で飲む芋焼酎は今までの常識が覆る旨さです。
ぜひいつか取り上げていただけると嬉しいです。
(直近ですが11月頭には「焼酎ストリート」という県内全土から蔵元が集まるイベントもあります。今のところ毎年行っているようなので機会があればぜひ。)