“日本のカレー”を作った赤缶カレー粉。S&Bが語る、日本人がスパイス好きになった100年

1923年、エスビー食品の創業者である山崎峯次郎が日本で初めて国産カレー粉の製造に成功。その後、1950年に発売された「赤缶カレー粉」が「日本のカレー味」の元祖となるまでの歴史や、激辛ブームやスパイスカレーブームなど、広がる日本のスパイス文化についてエスビー食品に取材しました。