コロナで続くフェス中止…主催者は何を考えているのか? #森道市場

2020.05.14

コロナで続くフェス中止…主催者は何を考えているのか? #森道市場

新型コロナ感染症の拡大により、全国でフェスの中止が相次いで発表されています。愛知県蒲郡市で毎年5月に開催される「森、道、市場」も中止を発表したものの、代わりに特別配信を行うそう。主催者の岩瀬貴己さんに、中止に至る経緯とフェスのこれからについて聞きました。記事の最後には、森道を愛する人たちからのメッセージも掲載!

人気記事

     

    発酵居酒屋 大島幸枝さん

    発酵居酒屋として森道市場に関わらせてもらって、もうあの空気感のとりこになっちゃったサチエです。岩瀬さんと山田さんのコンビだからこそ成し得るあのフリーダムな感じ、今年はリアルで楽しめないけど、特別配信で関われる(のか?どうかギリギリまでわからないとこもまたオモロイ)ならそれはそれでまた楽しみ。

    発酵居酒屋チームは、蔵元それぞれの発酵に関する想いを話して、おススメの酒や調味料をセットにして「発酵居酒屋便」としてお届けできるように考えています!(Instagramからの配信を予定)

    森道市場は、私にとって「同窓会」です。

    来年の同窓会に向けて、今年も精進いたします!

     

    発酵居酒屋(甲府チーム) 五味 仁さん

    ウルトラクイズ 抽選に選ばれたんだけど、インスタの電波障害でDMが見れず。ニューヨークに行きたかったので凄い悔しい。でもウルトラクイズは最&高だった。配信でもやって欲しい。

     

    寺田本家 寺田 優さん

    発酵居酒屋の中で森道に参加させていただいています。

    あの海沿いの空間に音楽とマーケットとが重なり合う雰囲気が大好きです。
    他のお祭りにはないなあ。

    岩瀬さんと山田さんのコンビが全責任を負うってマジでかっこいいし、森道開催前日や当日も、岩瀬さんたちとっても忙しそうだけど、どこかに余裕な風が吹いてて、それが会場全体のあの自由な空気感を醸してるんだろうな。

    今年は発酵居酒屋メンバーでお茶の間森道市場インスタライブを配信します。
    また来年、皆さんと集まれることを信じて!

     

    EATBEAT! 料理開拓人 堀田裕介さん

    今年のEATBEAT!は「#stayhome」をテーマに出演者の僕たち二人と、オーディエンスとして参加してくれた森道の出店者の皆さんをオンラインで繋いで制作しました。毎年、森道への出演は僕たちにとって普段できないことにチャレンジさせてもらっているけど、今年の出演がまさかこんなかたちになるとは思ってもいませんでした。。

    料理ができるまでの過程を見る、聞く、感じる。

    ”食”をテーマとしたライブパフォーマンスイベント<EATBEAT!(イートビート!)>

    僕のYouTubeチャンネルからの配信(収録)と、なりますので是非お家で楽しんで下さい!!

     

    台風飯店 園田崇匡さん

    凄く自由なイベントとロケーションで一発で大好きになりました。来年の開催とこれからの配信イベントを楽しみにしています。

     

    のんびり 矢吹史子さん

    昨年「秋田なまはげ食堂」として、「ANDON」「風土はfoodから」とともに参加しました。はじめて参加させてもらって「全国の精鋭たちの本気が集まると、こんな夢の空間ができてしまうの〜!?」と、いちいち打ちのめされたものです。

    秋田で私たちが開催してきた「いちじくいち」というイベントも今年は中止としましたが、今回の配信のお話を伺って、どんな状況も全力で楽しもうという、森、道、市場さんの姿に勇気をいただきました。

    秋田からも、今だからこそ楽しめる方法を全力で考えていこうと思います!

     

    仁井田本家 女将 仁井田真樹さん

    昨年初出店の酒蔵 仁井田本家です! 岩瀬さんとは出店に際し何度もメールでやりとりさせていただいて、会場で初めてお会いした時の印象は、細やかなメールとは真逆で、顔コワッ!笑

    夜の森道では、仁井田本家ブースに毎夜飲みに来ていただきありがとうございました。

    森道市場をきっかけに、大人になってからもこんなにトモダチってできるんだ!っていうくらいたくさんの仲間が増えました!ご縁に感謝!

    次回開催も福島から2トン車運転して行きます‼︎

     

    USHIO CHOCOLATL 中村真也さん

    色んな人達と出会える美味しい楽しいフェス!
    みんなとの距離もいろいろな意味で近く、
    全国のまだ知らない人やモノとすぐに仲良くなれる!
    ギスギスしたとこがない!気負う必要もない!
    プライベートな企画でさえ通して実行させてくれる!
    とにかく、楽しい!!!

    岩瀬さん、山田さん、じゅんこさま、毎回ありとうございます!

     

    青果ミコト屋 鈴木鉄平さん

    森道市場は岩瀬貴巳という男の映し鏡ですね。
    尖ってて、ブレず、分け隔てなく、愛に溢れ。
    そして楽しいこと対しては、絶対妥協しない。
    ナチュラルボーンエンターテイナー。

    あの太っとい幹にみんながつかまって、
    好きなように枝葉を広げ、それぞれに花を咲かせてる。
    なんとなくそんなイメージですかね。

    (ちなみに今年のお茶の間森道市場では、散歩番組「モヤモヤみことや〜ず」を@micotoyaのInstagramアカウントで配信します。鎌倉のどローカルホットスポット、梶原をそぞろ歩きます。)

     

    ReBuilding Center JAPAN 東野唯史さん

    森道は盛大な同窓会だと思ってます。

    全国の友人がこの時期は森道に集まって、お互いの元気な姿を見ることができて、売り上げ以上に出る意味のある最高のイベントを開催してくれてありがとうございます!

    今年はリビセンもオンラインで参加します!(@rebuildingcenterjp)ので、画面越しにみんなに会えるのを楽しみにしてまーす!

     

    The Source Diner 安達 真さん

    参加5年目になりますが、毎年毎年終わった後の帰りの車中は反省会です。今年こそはバカ売れするぞ!と意気込むも、なかなかそうはさせてもらえず。笑

    いつも自分の無力さを痛感するイベントとなっております。

    この試練を与えてくれた森道市場に感謝しております。

    なかなか会えない全国の仲間に再会できるこの日を、来年は是非開催できる事を願っております。

    岩瀬さん、一緒に飲みたいです!

     

    LAMP マメさん

    全てがハードモードなので適者生存の力がつきます。
    やっちまうかみたいなノリをいつも許容していただいてるし
    自分が背伸びしたら届きそうなギリギリの場所を教えていただいているのは
    感謝しかないです。
    森道市場が開催されなくてもその場その場で僕たちは勝手に森道市場的なことをしているので
    森道市場はずっと関わった人たちの中で開催されているんだと思います。
    岩瀬さんいつもありがとうございます。

     

    ALPS BOOK CAMP / 栞日 菊地 徹さん

    山国信州で暮らしていると、ときどき海が恋しくなる。「森、道、市場」に出かけると「やっぱ海はいいなぁ!」ってなって、各地から集まる友人たちと「ひさしぶりー!」ってハイタッチして、海風に頬を撫でられる週末を堪能する(大概そのうち1日は海風の洗礼を受けることになるけれど。笑)。

     

    今年は、僕の「海欲」が満たされない。口惜しい。「ALPS BOOK CAMP」も開催延期を発表した。口惜しい。「森、道、市場」でやりたことも「ALPS BOOK CAMP」でやりたいことも、こっちにはまだまだいっぱいあるんだ! 岩瀬さん、来年こそ、それぞれのあの「親密な場」を取り戻しましょう!! そのとき笑顔で会いましょう!!

     

    Purveyors 小林宏明さん

    森道市場を一言で言うならば愛の塊ですかね。

    みんなの愛で出来上がってる。そして、主催の岩瀬さんが1番その愛が深い人。

    そんな愛の塊は毎年毎年形を変えて、大きく、色濃くなっていくのでログが取れず毎回新しいフェスを立ち上げている感覚です。

    それが大変で、面白いところかなー。

     

    FANTASTIC MARKET 川西まりさん

    今年で4回目、大きなひとつ屋根の下、ステージ横のあづまやで約30店舗のメンバーで出店させて頂きありがとう。必ず雨降る、でもめっちゃ晴れる、何が起こるかわからない、しんどいけど楽しい、いろんな人と出会える特別な市場。

    今年は開催できないハプニングでしたが、配信という課題でなんだか忙しくなりました。。岩瀬さん、関西ということでおもろいこと期待しすぎんといてくださいね。でも、歌ったり、紙切ったり、実験したり、お料理したり、工場から、お店から、農園からいろんなスペシャルなマーケットメンバーと一緒に今をお届けします! 見てね。(Instagramからの配信を予定)

    16日、17日の14時〜 FANTASTIC MARKET~2時に会いましょう!

     

    暮らしかた冒険家 伊藤菜衣子さん

    マッチングアプリの「森、道、市場」コミュを通してオットと出会い、会場で息子や仲間たちへの対応をチェックし、どこで飲み食いするかでセンスを確認しました。「森、道、市場」なしに、わたしの再婚はなかったと言っても過言ではありません(笑)。

    そして、毎年、息子の成長を「もう母さん、いらないんじゃないか!」と人見知りなく遊んでいる姿や、「うぉ、自分の食べたいもの買いに行けるようになった!」とか、会場で定点観測しては、理想通りに育っているぞ、ここは軌道修正だな、と試行錯誤していたので、それができないのもさみしいです。

    ということで、「森、道、市場」のおかげで、わたしは、いま、ここにいます。ありがとう、森道! ありがとう、岩瀬くん!

     

    ガレージコーヒーカンパニー 小田アキヨシさん

    地元の誇れるフェスだけど、個人的には蒲郡で店を開くまえ、当時はまだ山麓園で開催している森道市場に出逢いました。イベント中にガッツポーズしたくらい地元の可能性を感じて嬉しくなったのを思い出します。そこから勝手に背中を押してもらって地元で開業し、森道市場を通して色んな方と知り合わせてもらい、今やこれからもあると思います。

    そんな勝手が無数に起こり誰かの元にも何か起きてると思うし、個人的には店始めるきっかけとなったイベントです。いつか蒲郡の大富豪になったら恩返しするので、それまで続けてよ!

     

    Circles & EarlyBirds Breakfast 田中慎也さん

    岩瀬さんお疲れさまです。

    今年は本当にとんでもないことになって毎年のヘトヘトになりながらも生きている実感を必ず感じれる恒例行事、森道市場ができなくなってしまったこと心から残念で仕方有りません。でもこの国難とも言える状況をみんなでなんとか乗り切って、絶対に来年は笑いながらヘトヘトになって、森道市場を絶対に行いたいですね。

    いろいろと大変だと思いますが飲みすぎないように、またお会いできること楽しみにしています!

     

    バターのいとこ/Chus 宮本吾一さん

    毎年GWを終えると逆にそわそわします「森、道、市場」。
    毎年一度の同窓会のように全国の仲間やお客さまに逢えること
    またそこから新しくはじまるなにか。
    なくなってみてあらためてどんだけ楽しみにしてたかを痛感してます。

    早く来年にならないかなー。

     

    THE VIEW & COFFEE,PLEASE 五十嵐光一さん

    森道市場に初めて参加したのが6〜7年前。あっという間に大きくなって沢山の人の“壮大なつどいの場“となったこのイベント。なんと今年は開催されないと発表され「あ〜流石に無理かぁ〜」と思っていた矢先に“配信イベント”に切り替えるその行動力と発想の豊かさにいつも驚かされます。すっげーな岩瀬さん!!これからもずっと応援させていただきます(嫌かもしれんけどw)。(^^)(^^)(^^)/

     

    IN/SECTS 松村貴樹さん

    昨年初めて「森、道、市場」に出店をした。トークもさせてもらった。会場の広さに圧倒されたと同時に、大阪で本のマーケットイベントを企画している身としては、聞いてはいたけれどイベントのサイズを実感し驚いたことを今でも覚えている。実際、自分たちの出店位置が分からず、オープンがずいぶん遅くなってしまった(ごめんなさい)。

    知り合いの出店ブースにいくのも“ミスター端っこ”と銘打たれた場所からは遠く、同じイベントにもかかわらず、ちょっと行ってくる感覚だったなというのもいい思い出だ。大阪からスタッフ全員で行ったことも合間ってか、夢見心地な旅気分だったと思う。このコロナのことでますますその思い出は強くなっていくような気がする。

    この先どうなっていくかは分からないけれど、単なる大規模イベントではない香りがする「森、道、市場」なら何かしら工夫された形があるような気がしているし、期待したい。

     

    TOKYObeta代表 / 編集者 江口晋太朗さん

    古来から、人は「集まる」ことで生活を成り立たせてきた。
    だからこそ、どんなにテクノロジーが進化しても、人は本能的に、誰かと会いたい、話したい、触れ合いたいものだ。
    森道は、そんな人と人とが集い、語り合う絶好の場所。
    そんな場所にこれまで育ててきた岩瀬さんには感謝しかない。
    私も、一出店者の一人として参加してきたが、森道独特の空気感こそ、そこに集う人たちが大切にしているもので、毎年、この時期を楽しみにしているし、同窓会のようなつながりがある。
    それが今かなわない状況は、私達にとってとても不健全なものだということを実感している。
    そんな折、岩瀬さんのオンライン森道のアイデアはさすがだと思う。
    そして、今年をバネに、来年はこれまでにない熱狂が生まれそうだ。
    人が集まることはこれからも変わらない。また、新しい出会いが生まれることを楽しみにしている。

     

    音響担当 岡直人さん

    森、道、市場は外国旅行みたいな感覚です。

    下調べして行ったけど、全然違った!でも、それに身を任せていれば、楽しかった。結果。という場所です。

    岩瀬さんの気軽に色んな人が来れる様にというコンセプトは変わらず今もあるし、中止も実は2回目。中止は特に焦りや残念だなあ…という感じも不思議とそこまではありません。

    これも森道市場の雰囲気だと。

     

    音楽ライブを始めて1回目の森道市場から参加しています。当初は舞台監督も無しで、PAブースから袖のスタッフに電話して「はい、次のバンドステージへ〜」とか言いながらやっていて、信じられない雰囲気だったけど、ただ頑張っていました。

    今でも何故か初回と似たの大変さがあるし、来年はこうしてください!っていってた事が全くなっていないから前日、当日に修正するとか大変だけど、いつも岩瀬さん、タカさんのアイディアと行動力がそれを上回ってきて何も言えません。

    今は一緒に仕事をしている複数のバンドが、森道市場を好きと言ってくれている事が嬉しいです。

    来年ですね。引き続きよろしくお願いします。

     

    デシベル 稲垣文彦さん

    毎年の森、道、市場ではPA(音響)機材担当をしています。

    今回イベント中止の話を聞いた時はとても残念でしたが、すぐに「森、道、市場をお茶の間で」の企画を立ち上げて、全く迷うことなく突き進んで行く岩瀬さん。こうした事は今回に限ったことじゃないんだけど、周りの皆も「もう付いて行くしかないよね」ってなる。(笑)

    そう思わせる岩瀬さんの人柄と、そこに集う多くの人達が作り出す市場という空間。
    大切な仲間、太陽の光、海からの風、波の音、市場の匂い、心地よい音楽。
    手に触れて、食べて、聞いて、感じる。

    そんなフィジカルなイベントが一日でも早く実施できる時が来ますように!

     

    レントオール豊田 矢田 章さん

    毎年ステージやテントなどの会場づくりをさせていただいています。

    最近の五月は暑いです。
    台風のような風が吹きます 。
    蒲郡ではスコールが降ります。
    岩瀬さんはよく行方不明になります。

    「森道市場」の設営は大変です!

    それでも素晴らしい本番の雰囲気を感じ、おいしいまかないをいただき、そして岩瀬さんの人柄に接するとすべてが“良い思い出”に変換されてしまいます。笑

    「森道市場」が素晴らしい形で再開できることを期待しています。

     

    (株)ラグーナテンボス 所 幸太さん

    ラグーナテンボスを利用してもらっての森道市場の開催は早3回、最初はこの毒饅頭を食べてもいいもんかと佐野くんと一抹の不安を抱えながら食べてみました。
    毎年なんやかんやで食あたりはしますが、このシビれる感じがたまりません。
    岩瀬さん、今年は饅頭ないんですか?

     

    at the table est2015 中條順子さん

    一年を森道市場開催の為に過ごしている岩瀬さん。

    今年はとても残念でしたが、中止と決めたその日から、楽しみにしてくださっている森道ファンの皆さんを何とか楽しませる方法はないのか? 各関係者、スタッフ、アーティスト皆さんと何か出来る事があるんじゃないか?と、WEB開催という全く違う、もうひとつの森道市場を全力で作り上げてていく姿を横で見ていて、ただの酔っ払いじゃなかったんだ!良かった!さすが岩瀬さんっ!!と改めて尊敬と安堵の思いでいっぱいです。

     

    森道市場の奇跡の3日間はあの会場にいる全ての人の優しさや思いやり、情熱で出来ていると岩瀬さんはとても理解しています。

    だからこそ皆さんを、もっと楽しませたい!驚かせたい!思いはそれだけではないのかなと思ってみています。

     

    今年を踏まえた来年。。
    また何か変なこと言い出すのではないかと少しドキドキしています。来年は森道10周年ですよ。

    この度の新型コロナウィルスにまつわる社会的は影響は計り知れません。そして現時点ではまだ何も分かりませんが、希望を持って終息を祈ります。

    皆さまお疲れ様でした。来年は必ず会場でお会い出来ると思います。楽しみにしております。(*雨具は必ずご持参で)

     

    森、道、市場ディレクター 山田高広さん

    お題は遠くに投げられる。計画性は基本ない(おもいつき)。実現性の担保もそれほどない。既成概念もみんなの私情もそっちのけの無茶ぶりからうまれる賜物だけど、それがないとちょっと寂しい依存性・中毒性のある大人の文化祭(になっているかな)。

    日ごろはぬくぬくぐらいな感覚なんだけれども、あるとき強烈に照り付けられる太陽のような存在。その影響や因果関係は偶然という名の必然に変わっていく。だから、あるとないとでは圧倒的な違い。

    どんなに大きくなっても、どんな形であっても、そして森、道、市場がイベントとしてなくなってもそれぞれの森、道、市場は続いていってほしい。

     

    ☆過去の森、道、市場インタビュー記事はこちら

    人気フェス「森、道、市場」の裏側には主催者の「熱狂」があった

    「気づいたらみんな巻き込まれている」動員3万人のフェス『森、道、市場』を創る狂気のカリスマ

     

    構成:しんたく

    OGP画像描き文字:CHALKBOY

    イーアイデム

    この記事を書いた人

    友光だんご
    友光だんご

    編集者/ライター。1989年岡山生まれ。Huuuu所属。犬とビールを見ると駆けだす。

    友光だんごの記事をもっと見る

    オススメ記事

      こちらの記事もオススメ