江戸時代の林業が山を救う!? 300年続く「山守」に会ってきた

岐阜県中津川市の加子母地区で、江戸時代に山の管理を担当していた「山守」。その末裔・内木哲朗さんに話を聞きました。人手不足とも言われる日本の林業を変えるかもしれない「江戸時代の森づくり」とは? 信長や秀吉、家康も狙った木曽の山で、300年にわたり受け継がれてきた林業再生のヒントに迫ります。