【上田啓太】多読のために図書館を使い倒す! 脳内読書マップを作ろう

「京都ひきこもり大演説」は、無職とライターの中間のような存在である三十代の男・上田啓太がコラム的なことを書いていく連載です。読書好きな人には、あらゆる本をとにかく大量に読む「多読」の時期があります。そこで利用するべきなのが、図書館!通い続けて脳内に読書の地図を作ることで、自分にとって本当に必要な本…