ウガンダ人「ゲートボールはCOOL!」 老人の娯楽から世界のスポーツへ

老人の娯楽と思われがちな「ゲートボール」ですが、今や幅広い世代で、そして世界でプレーされるスポーツになっていました。埼玉県「彩の国くまがやドーム」で行われた「全国ジュニアゲートボール大会」「全国社会人ゲートボール大会」で、ジュニアチーム「…

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (22) - しみじみ呑めば/オン・ザ・へべれけ

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

【教育現場】小学校の教師あるある50選【モンスターペアレント】

学級崩壊やモンスターペアレントなど、教育現場の話が取りざたされる昨今ですが、実際のところはどうなのでしょうか? 小学校の教師経験がある知り合いに聞いて、あるあるを集めてみました!

「俺のダチは二人死んでる」危険なハチを追い続ける信州の男

ハチを追いかけて地中にある巣のハチの子を採る信州地方の伝統猟「ハチ追い」。狙うのはスズメバチの一種「クロスズメバチ(ジバチ)」です。ハチによる死亡事故も度々ニュースになりますが、ハチ追いの魅力とは一体? 長野県辰野町のハチ追い名人・大久保巻…

「安倍晴明は国家公務員だった」子孫が教えてくれた陰陽師の真実

陰陽師(おんみょうじ)という職業をご存知でしょうか?夢枕獏の小説、岡野玲子の漫画、映画やドラマにもなっていますよね。ニコニコ動画で有名になった豪血寺一族の動画『レッツゴー!陰陽師』というのもあります。イメージとしては呪術の天才・安倍晴明が…

「未来の林業は稼げる」北海道・下川町の60年構想が芽吹いた話

旭川から北東に約100キロに位置する北海道下川町。スキージャンプの葛西紀明さんの出身地としても知られています。環境未来都市の選定も受けているこの町の主要産業は林業。トドマツやアカエゾマツを使った加工品、木質バイオマスエネルギーへの転用など、余…

じいちゃんとわたし「仕方ない」第6話

山形県で生まれ育った食いしん坊イラストレーターの杏耶。自分自身のおじいちゃんが認知症になってしまい、家族での介護に取り組む中で感じたことやエピソードを漫画にしました。高齢化社会が進む日本の中で、介護問題とどう付き合うべきか。気軽に読んでみ…

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 23話「ここほれワンワン」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

【まとめ】2017年総括! 地べたの「文化」と「仕事」を伝えるメディアへ

ジモコロ編集長の柿次郎です。 全国47都道府県のローカル愛のある皆さんに支えられて、3度目の年末を無事迎えることができました。 2017年は通常運営だけにとどまらず、フリーマガジンの制作・配布、ポップアップショップの運営、写真展の開催、全国各地での…

渋滞にハマったら左車線が速い? 帰省・Uターン前に学ぶ、渋滞のメカニズム

例年混雑が予想される、年末年始やお盆の帰省・Uターンラッシュ。悪夢のような時間を回避すべく、高速道路を管理するNEXCO中日本に渋滞のメカニズムと回避術を聞いてきました。ピークはいつ? どうすれば帰省・Uターンラッシュは避けられる? 冬休みなどの連…

田無・美女木・物集女……「なんでそんな名前?」な地名の由来を当てようゲーム

みなさんの住んでいる町には「なんでそんな名前なの?」という地名がありませんか?今回はジモコロ編集部のメンバーで「なんでその名前?」という土地の名前の由来を当てて、当てて、当て果てたいと思います。

「ローカルにこそ編集が足りない」藤本智士が語る編集者の可能性

『Re:S』や『のんびり』、そして嵐の『ニッポンの嵐』や佐藤健さんの『るろうにほん 熊本へ』など数々の雑誌や書籍を手がけてきた編集者の藤本智士さん。ジモコロ編集長の柿次郎が、『魔法をかける編集』『風と土の秋田』の2冊の著書を刊行した藤本さんに「…

「仕事も育児も頑張りたい」働くお母さんによる、働くお母さんのためのカフェ経営

育児をしながら仕事もしなきゃいけないママやパパ。家で作業すると子供の機嫌が悪くなって、お互いストレスが溜まってしまうってこと、ありません?フリーランスのデザイナー&エンジニアとして活動する夫妻が立ち上げたのは、ノマド的にカフェで仕事をしな…

コミケ前は徹夜⁈ 同人誌の印刷所が語る「これだけは守ってほしい」3つの注意点

いまや日本の一大カルチャーとなった「同人誌」。もうすぐ開催のコミックマーケット93(12月29日~31日=通称コミケ)やコミックシティ、コミティアなど、オリジナル・二次創作問わずイベントも目白押しです。今回は同人誌作家の皆さんがお世話になっている…

「辞めやすくなる商店街」で地方は変わる

最近「シャッター商店街」が多くないですか?スーパーやコンビニの台頭、店主の高齢化などさまざまな要因で衰退している商店街。しかし、宮崎県の日南市にある「油津商店街」は「90万円のひと」こと木藤亮太さんの活躍により再生を果たしたんだそう。一体ど…

孤独を愛する ふしぎな動物―「オランウータン」のすべてを研究者に聞いた

2017年に新種「タパヌリ・オランウータン」が発見されたことで話題のオランウータン。そもそもどういう動物なのか? 研究者である久世濃子さんに、レッドリストで絶滅の危機に瀕する彼らについて話を聞いてきました。アブラヤシ=パーム油を採るために伐採さ…

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (21) - とまどい仲居/TAKAHASHI

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

世の中の孤独な人にお届け − 孤独、街へ出る「初めての釣り堀」

フリーランス生活で募った「孤独」を解消すべく、漫画家・イラストレータのマキゾウが街へ出ます。阿佐谷の釣り堀「寿々木園」で釣り人たちと交流はできた、のか…?

時給1200円で『踊るだけ』のバイト募集してたから、やってみた私

偶然見つけたダイコクドラッグのチラシ、そこにはおかしなアルバイト募集の告知が! 大阪・道頓堀で……パフォーマンスするだけで、時給1200円? 気になったので実際にやらせてもらいました!

「住居だと思ったら映画館だった」なぜか経営まで引き継いだ家族

秋田県大館市にある「御成座」は、一度の閉館を経て2014年に復活した映画館。実は株式会社日本コンプリートの代表・切替桂さん一家が運営する「家のような映画館」なのです。歌手の柴咲コウさんがライブをするなど、上映以外でも活躍中の御成座はなぜ復活し…

野犬をハグする人気動画 -「それ噛まれないの?」日本とタイのペット問題

野犬に初めてのハグをする動画「The First Hug」。タイのインフルエンサー・Sorasart Wisetsinさん(ヨーチさん)とINSEEという会社により製作され、世界各地で話題に。でもなぜ野犬にハグ?狂犬病などの危険は?という疑問をヨーチさん本人に聞いてみました…

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 22話「寿司屋のおやっさん」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

社長と語らう夕べ「天才との出会い」―僕らが出会った天才たち

会社が重視しなければいけないのは、外交よりもむしろ内部のコミュニケーション?株式会社バーグハンバーグバーグの取締役社長・シモダテツヤが、社員とコミュニケーションを図ります。

鼻息がかかる距離でヒグマに遭遇した私が、専門家に対策を聞きに行く

三毛別羆事件や十和利山熊襲撃事件など、クマといえば恐怖のイメージ……。子供の頃、ヒグマに遭遇した私が対策と対処を聞きました!やってはいけないことと、やるべきこととは?熊よけの鈴(ベル)やスプレーの効果は?熊が生息する地方や登山をする方は必見…

「昨今のネット社会に警鐘を鳴らさない」スカッとしないインターネットの話

このコラムでは、ダ・ヴィンチ・恐山が、インターネットにまつわるあれこれについてモニョモニョと歯切れの悪い見解を述べるコラムです。

ミニ四駆を魔改造!世界レベルの精密技術でバトルさせると…

世界レベルの精密加工の技術を持つメーカーが集まる長野県諏訪市。その諏訪の技術で最強の「ミニ四駆」を作っちゃおうぜ!という「SUWAデザインプロジェクト」の「スワッカソン」に潜入しました。諏訪から参加したのはデーデック、nittoh、丸安精機製作所、…

ミニ四駆に第3次ブーム到来! 絶妙マーケティングとSNSで「親子」を鷲掴み

模型メーカー・タミヤが販売する「ミニ四駆」は今年で35周年。コロコロコミックの漫画「ダッシュ!四駆郎」や「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」が象徴する2度のブームを巻き起こしたホビーですが、ここ数年、再び盛り上がっているようなのです。「ミニ四駆バーDRiB…

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (20) - リターンズ/栄枯盛衰

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

現代の「カウボーイ」に密着!『ブランディング』の起源は牛の焼印だった

北米(カナダ・アメリカ・メキシコ)に現在もいるカウボーイ。彼らの「焼印捺し」は、日本の広告業界の「ブランディング」の語源だったのです。牛とともにあるカウボーイの暮らしに、コラムニストで『カウボーイ・サマー 8000エイカーの仕事場で』などの著書…

『キャンプは道連れ世はお酒』第2話「キャンプで熱燗⁉︎ 秋の会津へ」

東武鉄道の「特急リバティ号」を使い、秋の会津へソロキャンプに向かったキャンプコーディネイター&イラストレーターこいしゆうかさん。「国権酒造」で南部杜氏のお酒を買いこんだあとは、なんとキャンプで熱燗を⁉︎

狩猟本能を刺激せよ! 離島で「磯タコ捕り」にドハマりした話

新潟県の沖合に浮かぶ離島・粟島で開催される「磯ダコ捕りツアー」をご存知ですか? 年1回、100人が参加し捕ったタコの総重量を競うこの大会にライターの玉置標本が参加。粟島観光協会の方にも話を伺いました。そしてレンタサイクルや釣り、あわしま牧場の乗…

たこ焼きは関西人のソウルフードだ! 地元民が語る「鉄板」の思い出話

大阪人なら誰でも「行きつけのたこ焼き屋」があるのでは? そんな説を検証すべく、大阪出身のライター・ネルソン水嶋が関西の友人たちに聞き込み調査してみました。天王寺の「やまちゃん」、箕面の「きんちゃん食堂」、京橋の「アスカ」、鴨野の「イマノ」、…

【いわもとQ】ド素人が立ち食いそば屋を経営したら、食べログ評価3.5以上になった

忙しいビジネスマンのお昼ごはんといえば、立ち食いそば!安いのにうまいと評判のいわもとQに行ってきました。作り置きせず、注文を受けてからそばを茹で、天ぷらを揚げるため、めちゃくちゃおいしいんです。チェーン店なのに、食べログの評価は、新宿歌舞伎…

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 21話「マイノリティー」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

ロシアの夫とハラショー日本「ドストエフスキーやトルストイ……ロシア文学ってロシアではどう扱われてる?」

東京で生活するマンガ家・シベリカ子が、夫のロシア人男性・P氏と共に、日本をレポートします。 ゴーゴリやドストエフスキーなどの文豪を生んだロシア、実際ロシア国内ではどれくらい文学が浸透しているのでしょうか。そして、よく言われる「大きなかぶ」の…

誰もが知る缶詰『ホテイのやきとり』―工場で炭火に焼かれる肉を見てきた

缶詰で本格焼き鳥が味わえると人気の『ホテイのやきとり』。美味しさの秘密は、工場での炭火焼? 真相を探るために『ホテイのやきとり』の工場へ潜入してきました。人気の缶詰がどのように作られているのか。工場では本当に炭火焼をしているのか。缶詰大国静…

人気商品をやめたら売上げ4倍!? 「キンミヤ焼酎」の社長と飲んできた

昔からあったのに、なぜか最近大ブームの兆しを見せている甲類焼酎「キンミヤ」。サイズの種類を絞ったことで売上が伸びたことや、人気の飲み方「シャリキン」は度数を落とさないと凍らない?など、製造元の宮崎本店の社長と居酒屋で飲みながら話を聞いてき…

年商8.6億円‼︎ 日本一みかんを売る「みかん社長」に聞いた “発展させない”地方創生論

全身をみかん色のスーツに包み、年商8.6億円の会社・とち亀物産を経営する「みかん社長」こと上野真歳さん。彼の運営する「紀伊国屋文左衛門本舗」はいかにして生まれたのか? そして地元・和歌山県湯浅町の地方創生に関わる理由とは?

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (19) - おすすめアイテム/さらばチョロよ

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

「大都会岡山」の噂を岡山県知事に聞いてきた

桃太郎にきびだんご、晴れの国、フルーツ王国…などのアピールポイントはあるものの、いまいち印象の薄い岡山県。そんな岡山県をアピールすべく伊原木隆太県知事にインタビューしてきました。ネット上で話題になった「大都会岡山」ネタとアンジェラ・アキさん…

【配送】トラックドライバーあるある50選【物流】

Amazonなどのネット通販により、何かと話題の物流業界。今回は配送トラックドライバーとして働くライターが、実際の体験談をもとに、イラスト付きであるあるを紹介します。事故を起こさないためのジンクスや、シフトノブを改造したがる性質、ナビによって勘…

登山家・服部文祥に聞いた「都会でもサバイバル」する方法

ミドリガメやザリガニ、ウシガエルなど、都会にいる生き物も食べられるって知ってましたか? 『サバイバル登山入門』や『アーバンサバイバル入門』の著者・服部文祥さんに、彼が実践する都会での狩猟サバイバル生活について伺ってきました。

ウンコを土に還さない現代生活は、想像以上にヤバかった

山梨県北杜市在住のパーマカルチャーデザイナー・四井真治さんに「循環生活」について聞いてみました。「土とつながる知恵」(地球のくらしの絵本)などの著書がある四井さんは、家畜の糞だけでなく、人間のうんちやおしっこも堆肥にして再利用。自作コンポ…

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』11話~20話 まとめ読み!

<柳田さんと民話・一覧> 11話~20話 まとめ読み 11話|彦八ぞうに 12話|昔話の教訓 13話|ひとり旅と女子と昔話 14話|桜の名所で聞いた話 15話|聞きあきた昔ばなし 16話|カフェと民話と 17話|温泉にまつわる民話 18話|セミの呪い 19話|お孫さんに一…

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 20話「やまんば愛用の品」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

「解体作業」ってどういう仕事? 未知の職業を一日体験したい!

求人情報だけではわからないその職業の現実を、ライターが実際に一日体験! 今回は、家屋や店舗を解体工事する「解体作業」を体験してみました。給料や勤務時間は?業務の良いところ、つらいところは?すべてを明らかにしてみせましょう!

巨人軍の宮崎キャンプを23年間支えた「グラウンドキーパーおじさん」

宮崎のとある球場で出会った「グラウンドキーパーおじさん」こと関屋征雄さん。なんと読売巨人軍の宮崎キャンプの裏方として23年間働いていた方だったのです。長嶋茂雄監督とのエピソードをはじめ、原辰徳さんや松井秀喜さん、高橋由伸さんなど数々のスター…

ロシアの夫とハラショー日本「ロシアのゲーム機・デンディを知ってる?」

東京で生活するマンガ家・シベリカ子が、夫のロシア人男性・P氏と共に、日本をレポートします。 今回はロシアのゲーム事情。ロシアでは爆発的にヒットした「デンディ」というゲーム機をご存知ですか?

【10/4まで】『ジモコロ』×『鶴と亀』の写真展「ジモト」が開催中!

よいしょ、よいしょ……準備をしながらこんにちは。ライターの友光だんごです。 え、何の準備をしてるのかって? なんと、ジモコロの写真展が開催されるんですよ! 写真展の名前は「ジモト」。 ジモコロとフリーペーパー「鶴と亀」のコラボ展なんです。 「鶴と…

日本人が意外と知らない「和紙」の世界

障子や紙幣など、探せば身近にある「和紙」ですが、改めて考えると意外と知らないことだらけ。そこで、山梨県市川大門にある「大直」の一瀬美教さんに、和紙について聞いてみました。河口湖ハナテラスに和紙雑貨「めでたや」新店をオープンしたり、深澤直人…