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日本全国のおもしろ祭りで地元を再発見!
激辛グルメ日本一決定戦

激辛グルメ日本一決定戦で辛さに勝ちたい

激辛グルメ日本一決定戦が行われる京都府の向日市では、「激辛商店街」と銘打っていろんな業種のお店がそれぞれの激辛メニューを提供している。その激辛商店街の年に一回のお祭りが、激辛グルメ日本一決定戦「KARA-1グランプリ」である。辛い、なにしろ辛い。

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沖縄競馬

70年ぶりに復活した沖縄競馬が優雅

もともと競馬が盛んだったという沖縄で、70年ぶりに沖縄競馬が復活。他県の競馬と違ってずいぶん優雅なレースでした。

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そば打ち甲子園

そば打って泣く!熱闘そば打ち甲子園

高校生がそばを打つ甲子園がある。その名も全国高校生そば打ち選手権。白熱したそば打ちはなるほど甲子園だ。

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かなまら祭り

かなまら祭りでアレ以外に注目する

川崎のかなまら祭りは、大規模ではない地域のお祭りながらも外国人観光客がたくさん訪れる。調べたところ、性神信仰のお祭り、つまり男性自身を象った神輿が街を闊歩するらしい。それはまずい。

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大岡越前まつり

ポスターみたいな写真が撮りたい

大岡越前祭は大正2年から始まった由緒あるお祭り。茅ヶ崎市にお墓のある大岡越前を奉ったものだ。イベントは二日間行われ、期間中は墓前法要、茶会、写真展などさまざまな催し物が開催される。

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沖縄豚王選手権

豚肉を担いで走れ!沖縄豚王選手権

4月4日は廃藩置県で沖縄県が誕生した「沖縄県誕生の日」。近年沖縄県ではこの日を4(し)月4(し)日にちなんで「まーさんシシの日」と制定。豚(しし)にちなんだイベントが行われている。そのうちの一つ、沖縄豚王選手権は35kgの豚の枝肉を担いで30mを疾走。最も早いものが豚王になるというイベント。

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信玄公祭り

マイ鎧で混ざる「信玄公祭り」

武田信玄のお膝元の山梨県甲府で開催される「信玄公祭り」。物産展や祭りならではの賑やかな屋台の出店もある。前日には「こいひげコンテス」なるこいヒゲに生まれたことを誇れるイベントも開催される。しかし、なんと言ってもこのイベントの目玉は甲州軍団の鎧武者が街中を練り歩くパレード。実在した武将が率いる隊が構成されており、夕刻から街を練り歩く。すごい数の鎧の人たちがいるので、鎧を持っていれば(あと強いメンタルもあれば)なんとなく自然に混じることも可能だ。

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浅草泣き相撲

泣き相撲で生き生きする

浅草で行なわれた「泣き相撲大会」。この大会は「終わりが遅くなって赤ちゃんに風邪を引かせるわけにはいかない」という理由で41取組と決まっており、総数82名の赤ちゃん力士たちが白熱した試合を繰り広げる。ルールは簡単で泣いたら勝ち。「赤ちゃんの泣き顔はかわいいのでどうぞ『泣け泣け泣け泣け』と囃し立ててください」というルールになっている。ただし、先に泣いても10秒以内に相手が泣いたら声の大きさ勝負になる。さらにどちらも泣かなかった場合は、四隅に陣取る検査役が赤と青の鬼の面となぜか鼻めがねをかけて赤ちゃんを泣かすことになる。この方法の場合、赤ちゃんは泣くが周りの大人はそのめがね姿などに笑ってしまうことになる。

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