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【感動】ウマ過ぎる福岡土産「博多通りもん」の魅力を聞いてくれ!

福岡県は博多のお土産「博多通りもん」をご存知でしょうか? 非常に美味しく、魅力的で、この世の素敵なモノを全て詰め込んだかのような奇跡の銘菓である通りもんの魅力を、今回はARuFaが紹介します。

「蕎麦は伸ばさず、フォロワーを伸ばせ!」62歳のそば職人が語るSNSとの付き合い方

みなさん、長野の蕎麦は好きですか? はじめまして!生まれも育ちも長野県。生粋の信州人ライターのナカノです。 この度、一時期2週間に1回は足を運ぶほど長野大好きなジモコロ編集長柿次郎さんにお声がけいただき、ジモコロライターとしてデビューすること…

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (05) - 現場に急行せよ/どてめし

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

カチンと来た時はどうしたらいいのですか? - 日本一「ふざけた」会社の社長がマジメに答えます(28)

ハンドルネーム「ぬこまみれ」さん からのお悩み 先日、知人と話をしていた際にカチンと来る一言を言われました。 向こうがどういうつもりだったのかはわかりませんが、それは詭弁だろう、というようなことを言われました。 そのまま言い返すこともできたの…

知らぬが仏 - まんしゅうきつこのリフォームワンダーランド(6)

漫画家・まんしゅうきつこが「お洒落な部屋に改造したい」「出来ればお金もかけたくない」という願望を叶えるべく立ち上がった。眠ってた家を蘇らせるために何をすればいいのだろうか。次々に立ちはだかるトラブルと人間の闇…。まんしゅうきつこ版ビフォーア…

京都旅行の夜はこれだ! 地元の飲ん兵衛が集う「路地酒場」のススメ

京都在住7年目。観光で訪れるような大通りではなく、路地の酒場にこそ京都の魅力があるのではないかと思い、繁華街河原町・木屋町エリアの路地にある酒場を紹介します!

【防災】あなたの地元は大丈夫? 漢字に込められた「災害」の歴史を調べよう

夏になると日本列島を襲う台風の脅威。大雨の冠水だけでなく、河川氾濫や土砂崩れなど、侮ってはいけない深刻な爪痕を残しています。今回、一般社団法人「防災ガール」の田中美咲さんに漢字の成り立ちから災害の歴史を見る方法や地震による揺れやすさを計測…

【上田啓太】多読のために図書館を使い倒す! 脳内読書マップを作ろう

「京都ひきこもり大演説」は、無職とライターの中間のような存在である三十代の男・上田啓太がコラム的なことを書いていく連載です。読書好きな人には、あらゆる本をとにかく大量に読む「多読」の時期があります。そこで利用するべきなのが、図書館!通い続…

4年連続1位! 謎の食べログレビュアー「博多のあん」に話を聞いてきた

外食で良いお店を探すために欠かせないサービス「食べログ」ですが、気になるのはレビュアーの存在。今回、福岡グルメを紹介し続けているトップレビュアー「博多のあん」さんに話を聞くことができたので、モチベーションの秘訣やおすすめの博多グルメ10選を…

男風呂の覗き見に大興奮! 黒川温泉の「初体験」に感動が止まらなかった

こんにちは、ライターの和久井香菜子です。 以前ジモコロで、視覚障がい者の友人とやっている事業「ブラインドライター」をご紹介いただきました。 それがご縁で、その後も何本かテープ起こしのご依頼をいただきました。 それで5月に行ったテープ起こしの仕…

塩の国へようこそ- まんしゅうきつこのリフォームワンダーランド(5)

漫画家・まんしゅうきつこが「お洒落な部屋に改造したい」「出来ればお金もかけたくない」という願望を叶えるべく立ち上がった。眠ってた家を蘇らせるために何をすればいいのだろうか。次々に立ちはだかるトラブルと人間の闇…。まんしゅうきつこ版ビフォーア…

【夏休み旅行】おもしろい旅は「地元の人」と「不確定要素」を巻き込むと生まれる

お〜い! みんな夏休み満喫してる〜〜? 私が務める株式会社バーグハンバーグバーグは、「社長が長期タイ旅行に出かける」という理由でご覧の通り11連休です。すでに9日が経過していて「俺はまだまだ休める」とダメな自信が強固になりつつあるんですが、前半…

【青春18きっぷ】夜行列車・温泉・ご当地グルメ! 乗り鉄が日帰りで使い倒した

いつもお世話になっております。赤祖父と申します。2時間推理ドラマみたいな記事タイトルで恐縮ですが、早朝4:40の長野県・松本駅に来ております。 なぜこの時間に松本にいるのかというと、【青春18きっぷ】を使って新宿から夜行列車に乗ってきたからです。 …

人生かけすぎ!「ねぷた祭り」に見たビビるくらいの愛

青森県弘前市で行われる「ねぷた祭り」。そのねぷた祭りに人生をかけた人たちの中にビビるくらいの愛を、WEB漫画家のカメントツがレポートしました。

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 6話「柳田さんと おばあちゃん」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

【漫画】「大アマゾン-最後の秘境-」 俺の楽しみ方

NHKスペシャルで放送された、アマゾンの伝説の巨大魚や、未知の猿、金を掘り続ける無法者ガリンペイロなどの特集……みなさんはご覧になったでしょうか。今回はマンガ家・宮川サトシがドキュメンタリー番組の楽しみ方をご紹介します。未開の森に生きる先住民・…

赤ん坊を白蟻の巣に入れて燃やす!? アマゾンの先住民を撮り続けた男が語った「あの日」

先住民族「ヤノマミ」、金を掘る無法者「ガリンペイロ」、そして未開の地に住む謎の部族「イゾラド」。彼らに密着して取材を敢行したディレクター・国分拓さんに、未開の森の住人についてお聞きしました。危険なジャングルの真実を描いた衝撃のドキュメンタ…

ポケモンGO視点を無理やり交えて「奥浅草」の歴史を紐解いてみた

ジモコロ編集長の徳谷柿次郎が、地元・三ノ輪駅周辺をご紹介!遊郭で有名な吉原や、「あしたのジョー」の矢吹丈の像がある街です(泪橋もちゃんとありますよ)。今回はそんな街を、なぜかポケモンGOをしながら見て回りながら、最後には『土手の伊勢屋』、馬…

ぼくはこの黒川温泉の体験記で、熊本復興のチカラになれるだろうか

こんにちは、山口むつおです。夫婦で失礼いたします。 2016年7月2日、熊本県の黒川温泉に行ってきた。ジモコロ編集長である柿次郎が「100人で熊本に行こう」と突然言い出したためだ。 www.e-aidem.com 前々から「熊本の黒川温泉はめちゃくちゃいいよ」と、行…

自腹で情報発信! 熊本震災支援イベントに「100人のライター」が集まった結果

復興に苦しむ熊本県。震災の爪痕はまだまだ大きく残っていますが、観光面でもダメージが大きいようです。そこでジモコロ企画の「熊本震災支援イベント」を実施! 全国からライター100人を集めて、自腹でお金を落として、情報発信する試みにチャレンジしまし…

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (04) - 警視庁24時/忘却先輩

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

【上田啓太】哲学はすでに溺死していた?『現代の全体をとらえる一番大きくて簡単な枠組』を読む

「京都ひきこもり大演説」は、無職とライターの中間のような存在である31歳の男・上田啓太がコラム的なことを書いていく連載です。 そもそも「哲学」とは何なのか。「思想」とはどう違うのか。歴史上、哲学が二度の溺死を経験した経緯を、ニーチェへの批判も…

NHKスペシャル「大アマゾン 最後の秘境」が面白すぎるってアピールしてたら取材できた話

30歳を過ぎたあたりから興味を持ち始めたのがNHKのドキュメンタリー番組。中でも『ドキュメント72時間』『NHKスペシャル』が大好きなんですが、しきりに「NHKの取材力がすごい!」と言い続けていたら取材できるようになりました。

【風情】京都を愛しすぎたマンガ家が振り返る「夏の風物詩SP」

京都出身の孤独な漫画家・マキゾウ。上京して早8年経って、東京の暮らしにも慣れたようですが…夏になると風情ある京都の情景を思い出すようです。下鴨神社で開催される「御手洗祭」、鴨川の「川床」、そして山に囲まれた京都ならではの「五山の送り火」。京…

日本酒の入り口は山形の地酒「東の麓」で決まり

ジモコロ激押しの酒蔵「東の麓」。地酒どころの山形で約120年にわたって酒づくりをしている老舗の酒蔵は、経験と勘、そしてこれからを担う若い力で、人知を超えた「発酵」の世界と向き合っていました!

【初心者】山形の酒蔵「出羽桜」で日本酒の基礎知識を学んできた

日本人の暮らしに密着した庶民のお酒、日本酒。地酒ブームの今、誰かに話したくなるような知識を身につけて、もっと日本酒を楽しみませんか? 地酒どころの山形を代表する酒蔵のひとつ「出羽桜酒造」を訪ねて、日本酒のあれこれを勉強してきました!

精巣ガンのライターが、精巣ガンのマンガ家に会ってきた

去年のクリスマスに精巣ガンが発覚して、左の睾丸を摘出手術した僕。そんな癌の体験記をオモコロというメディアで記事にしたんですが……。そんな僕がどうしても会いたかった人、それが、同じく精巣腫瘍の体験記を「さよならタマちゃん」というエッセイマンガ…

名刺って必要ですか? - 日本一「ふざけた」会社の社長がマジメに答えます(27)

ハンドルネーム「とむそーや」さん からのお悩み 私はボランティアサークルで活動をしている学生です。活動上、社会人の方とやり取りをすることが多いのですが、いつも気になるのが名刺です。 私は名刺を持っていないので、いつも名刺をもらうばっかりなんで…

宇宙空間において最強の都道府県は「新潟県」に決定!?

あらゆる都道府県の特長を知り尽くし、どんな条件にも最適な解答を提示する男……それが「都道府県マスター潤」!時にイラストで、時にGIFアニメで、都道府県の新しい魅力が展開されます。室木おすしの描く人気シリーズ、今回は新潟県!

【保存版】明日は我が身! 災害時に役立つ「車中泊マニュアル」を教わってきた

熊本地震のニュースでは頻繁に目にした「車中泊」。避難方法のひとつとしてクルマを活用するにはどうすればいいのか? エコノミークラス症候群を防ぐ方法は? 車中泊の正しい知識を学ぶべく、車中泊専門誌『カーネル』の編集部を取材してきました!

【街ブラ】東京スカイツリーが倒れたら…心配性の女子大生が調査してきた

押上駅にあるスカイツリー。観光スポットとしては非常に有名なこの場所ですが、もし倒れてしまったどうなってしまうのでしょうか…? 今回はそんな心配をして止まない、女子大生ライターのあぐ味が下町を街ブラします。

【熊本地震】腹が減っては復興はできぬ!? 悪魔に被災飯テロの極意を教わった

2016年4月14日に発生した熊本地震。避難先で満足に食べるものがないといったトラブルも報道されさました。そんな中、ニコニコ動画で活躍する燻製講座の「悪魔」さんこと、Dark=Kochangさんは、自身が被災しながらも、おいしそうな料理をポジティブに作って発…

陰と陽- まんしゅうきつこのリフォームワンダーランド(4)

漫画家・まんしゅうきつこが「お洒落な部屋に改造したい」「出来ればお金もかけたくない」という願望を叶えるべく立ち上がった。眠ってた家を蘇らせるために何をすればいいのだろうか。次々に立ちはだかるトラブルと人間の闇…。まんしゅうきつこ版ビフォーア…

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 5話「美剣士・椿 綾之介」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

【上田啓太】自分の心の問題を解決したくて読んだ3冊の本

「京都ひきこもり大演説」は、無職とライターの中間のような存在である31歳の男・上田啓太がコラム的なことを書いていく連載です。自分はいつもネガティブに考えると思い込んでいるけど、実は自動で思考が展開しているだけ? 自我は確固たる形をしているので…

リアルすぎる市民の「小さな町おこし」に密着してきた

前回までのあらすじ 愛知県熱田区、神宮前商店街。ここは日本有数の熱田神宮のお膝元でありながら信じられない程のシャッター商店街である。 約1年前その商店街に「ご連絡をお願い致します」と書かれた明らかに不審な張り紙を発見し、連絡をしてみたところか…

日本初のマンガ学部! 京都精華大学の教授にリアルすぎる話を聞いてきた

学生時代マンガ家志望だった僕。今回は日本初、そして唯一の「マンガ学部」を擁する京都精華大学に伺いました。こちらは村田蓮爾先生やさそうあきら先生、森本晃司先生や東村アキコ先生も講師を務める漫画の最高学府。でもほんとにデビューできるの?就職は…

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (03) - フリーダイヤル/心の叫び

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

【漫画】熊本震災の「現場の声」を取材してきた話

2016年4月14日に発生した「熊本地震」。九州全土に被害は拡大し、熊本城や阿蘇神社などの復旧の目処は立っていません。東北大震災同様、「なにかできることはないか?」とモヤモヤしている人が多いはずで。そんな気持ちだった漫画家のカメントツと一緒に熊本…

【完全攻略マンガ】究極のハンバーグ店「さわやか」への愛と肉汁を詰め込んでみた

『岡崎に捧ぐ』『無慈悲な8bit』でお馴染みの漫画家・山本さほが、フリーお題で挑む連載「山本さほのなに描いてもいいの?」。今回は静岡のハンバーグ店「さわやか」への愛を語りつくします。

ジモコロのフリーマガジンを作ったら「紙の重み」を知りました

ジモコロ初の紙で出来たフリーマガジンが完成しました。ローカル界隈でフリーペーパーが流行の兆しを見せていますが、このタイミングでオウンドメディアのジモコロが進出! 流通を一切考えていなかったので神楽坂の本屋「かもめブックス」に置いてもらえない…

醤油発祥の地!? 全国1位!? 奥深い「和歌山ラーメン」の文化を掘り起こしてきた

ご当地ラーメンの走りと言われている「和歌山ラーメン」ですが、奥深い歴史の上に成り立っているのをご存知でしょうか、実は「和歌山が醤油発祥の地」だったり、ラーメンとセットで必ず「早寿司」が出てくる謎があったり、調べれば調べるほどに疑問が湧いて…

瞳を閉じて - まんしゅうきつこのリフォームワンダーランド(3)

漫画家・まんしゅうきつこが「お洒落な部屋に改造したい」「出来ればお金もかけたくない」という願望を叶えるべく立ち上がった。眠ってた家を蘇らせるために何をすればいいのだろうか。次々に立ちはだかるトラブルと人間の闇…。まんしゅうきつこ版ビフォーア…

豚アレルギーになった元肉屋、豚知識を深めるために養豚場へ行く

元肉屋で豚アレルギーの加藤が、養豚所へ豚のお勉強へ行ってきました。奥が深い養豚の世界をお楽しみください!

熊本の「からし蓮根」が好きすぎてライトにしたら すごいキレイだった

熊本県の代表的な郷土料理「からし蓮根」が美味しすぎて好きすぎるというマンスーン。今回のご当地メカシリーズでは、そんなカラシれんこんを照明にしてみました。

1日乗っても140円!?「JR大回り」裏技で改札内グルメ巡り旅!

交通費はたった140円! 東京・神奈川・千葉を巡って、駅ナカグルメを堪能しちゃいましょう!

子どもの交通事故を防ぐ守り神! 「オリジナル飛び出し坊や」を作ってみた

ジモコロをご覧の皆さん、はじめまして。吉本ユータヌキです。 皆さんは『とびだしとび太』をご存知でしょうか? この看板なんですけど、なぜか片手だけ手袋がつけられていて『地獄先生ぬ〜べ〜』みたいになってるの、なんでなの??? 1973年に『久田工芸』…

事故物件の死因を変えろ! 経験者が語る「上京ひとり暮らし」の落とし穴

地方から上京するとき、何に気をつければいいのかよくわかりませんよね。地方出身で東京在住の、シモダ、ヨッピー、柿次郎、ギャラクシーの4人に、上京に潜む「落とし穴」をたっぷりと聞いてきました。これを読めば上京のハードルがちょっとだけ下がるかもし…

扉の向こう側 - まんしゅうきつこのリフォームワンダーランド(2)

漫画家・まんしゅうきつこが「お洒落な部屋に改造したい」「出来ればお金もかけたくない」という願望を叶えるべく立ち上がった。眠ってた家を蘇らせるために何をすればいいのだろうか。次々に立ちはだかるトラブルと人間の闇…。まんしゅうきつこ版ビフォーア…

【入門編】元R25編集長に聞いた「移住」×「仕事」の話

こんにちは、ジモコロ編集長の柿次郎です。距離の遠いビデオレターみたいですみません。ひろし〜! 元気か〜? 突然ですが、ジモコロの取材で全国をまわっていると「地方創生」「移住促進」といったキーワードが、東京にいるときよりも身近に感じられるんで…