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【上田啓太】なぜネットがあると集中できない? 数分で消費できるコンテンツへの慣れ

「京都ひきこもり大演説」は、無職とライターの中間のような存在である三十代の男・上田啓太がコラム的なことを書いていく連載です。今回は誰しも経験がある「作業してるのにネットが近くにあると集中できない」という問題について。実は「コンテンツを消費…

1分で読める!「真田十勇士」「豊臣秀吉」…オリジナル解釈の歴史4コマ 6連発

この4コマ漫画は、シモダテツヤが過去に歴史専門雑誌で連載していたものをまとめたものです。真田十勇士、直江兼続、坂本龍馬、伊達政宗、徳川家康、豊臣秀吉などなど…オリジナル解釈の4コマを1分でお楽しみください。

「恥を捨ててエモく発信しろ!」京都の老舗音楽フェスで語り散らしたフックアップ文化の話をしようか

こんにちは、京都在住ライターのおかんです。みなさん、今年フェスには行きましたか? 毎年、全国各地でフェスが開催されていますが、京都にもたくさんの音楽フェスが存在します。ロックバンド10-FEETが主催する「京都大作戦」や、京都出身のバンド・くるり…

【4コマ】イエティーと髭博士「じこしょうかい」

ジモコロの新キャラクター「イエティー」と「髭博士」の日常を描いた頭からっぽの4コマ漫画です。なんでも知っている髭博士となにも知らないイエティーのやりとりをお楽しみください。

「写真集一冊に10年間、500万円かかった」覚悟が問われすぎるプロ写真家の生き方

ミラーレス一眼レフデジタルカメラやiPhoneの進化、instagramの普及によって、一般人にとって身近なツールになっている「写真」。気軽に撮って、アプリで加工すれば、綺麗な写真に仕上がります。そんな中でプロのカメラマン…特に写真家を目指す人はどういっ…

「キツい」「稼げない」「結婚できない」…5K問題で農漁業の現場から人が消える日

農業、漁業、林業など、日本の高度経済成長を支えてきた一次産業。いま人口減少、高齢者社会を迎えてその担い手、後継者不足が深刻な問題になってきています。このままでは日本の野菜を食べるのは富裕層のみ。生産はロボットが補う世界が現実味を帯びてきて…

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 8話「金を使わず酒を飲む とんち」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

【ファミ通町内会】伝説のハガキ職人「おほしんたろう」は食えているのか?

ファミ通町内会で伝説と言われたハガキ職人、塩味電気さんをご存知でしょうか。現在は芸人・おほしんたろうとして活躍する氏は、アイドルの指原莉乃さんの目に止まりブレイク!そして先日、人気番組「IPPONグランプリ」への出場をかけた「IPPONスカウト」の…

海外追放?学費が高い?スパルタな近大国際学部が「事実」を伝えてバズった理由

「授業で発言しない学生は欠席です」そんな挑発的なポスターが話題を呼んだ近畿大学国際学部のプロモーション。制作した広告代理店にその「真意」を探り、さらに近畿大学国際学部に出向いて本当かどうか調査してきました!

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (06) - 話の種/今日の出来事

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

「AIには絶対真似できない仕事だ」印刷界のレジェンド・熊倉桂三が語る職人論

シュッ…シュッ…シュッ…シュッ… ウィン…ウィン…ウィン…ウィン… ウォン…ウォン…ウォン…ウォン… パサッ…… こんにちは! ライターの根岸達朗です。 今日は、ジモコロのフリーペーパーの印刷をお願いしている「山田写真製版所」(富山県富山市)に来ています。 有…

スケベ心で片道3時間…飛騨市図書館の「官能小説ライブ」に参戦してきた話

「君の名は。」の舞台にもなった岐阜県飛騨市図書館にて、女性職員が官能小説を朗読するライブイベントが行われていました。さっそく現地に赴き話を聞くと、そこには話題性だけではなく、「想い」を持って挑む職員の方々が!

【賃貸】「仲介手数料0円」のサービス誕生!? 貧乏漫画家をマジで引っ越しさせてみた

騒音に悩まされているという貧乏な漫画家を引っ越しさせるために、ヨッピーが奔走します。六本木の高級マンションから、築30年の木造物件まで、実際に部屋を見に行って調べてきました。最後に、ゴネ王と呼ばれるヨッピーの「良い物件を探すノウハウ」つき!…

友達と起業しようと思っています - 日本一「ふざけた」会社の社長がマジメに答えます(29)

ハンドルネーム「ゴード」さん からのお悩み 都内で働く27歳のサラリーマンです。大学時代の友達たちと起業したいと考えています。 話もわりと現実的なところまで進んでいるのですが、そもそもこういう感じで友達と一緒に仕事をするって大丈夫でしょうか? …

現代の妖怪「消耗のバケモノ」を知っていますか?

「まだ東京で消耗しているの?」こんな名前のブログがウェブ上で話題になった昨今、都会と地方の関係性について議論が増えてきています。今回ジモコロ編集部は、「東北食べる通信」を立ち上げた高橋博之さんにインタビューを実施。書籍「都市と地方をかきま…

【上田啓太】読むことは食べること/「言葉の断食」で思考を静かにしてみよう

「京都ひきこもり大演説」は、無職とライターの中間のような存在である三十代の男・上田啓太がコラム的なことを書いていく連載です。今回は読むことと食べることは同じという自説を展開。

「あずきバー」が硬すぎて井村屋に乗り込んだ話

夏場においしい井村屋の「あずきバー」。その異様なまでの硬さは、あんこへのこだわりにあった!

60年ぶりに再ブーム!? 新世代の『紙芝居師』は、なぜ今ひっぱりだこなのか?

昭和の時代、子どもたちに親しまれていた「紙芝居」ですが、平成の現代になると「教育紙芝居」「街頭紙芝居」に文化が分かれて独自進化を遂げているそうです。今回、プロの紙芝居屋ガンチャンに60年ぶりの再ブーム到来を感じさせる理由を聞いてきました。

【1泊2800円】中目黒の「旅荘 秋元」が想像を超えていた件

中目黒の街角にひっそりと佇む謎の宿。料金は一部屋2,800円と、都内のホテルや旅館に比較してかなり格安。主人に話を聞くと、様々な人間が出入りしていたのだそう。オリンピックと中目黒は密接に関わっていたという話まで、歴史の話も盛りだくさん。そんな宿…

【日本初】2泊3日の出張&旅行が驚くほど捗る!革命的リュック「SLICKS」の話をしようか

スイス発のプロダクト「SLICKS」。クラウドファンディングでプロジェクトスタートしたばかりのリュックの魅力を柿次郎が熱く語ります。2泊3日の出張やトラベルに最適な革命的な機能…まじで捗ります!

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 7話「命とひきかえに石を彫った源兵衛」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

【感動】ウマ過ぎる福岡土産「博多通りもん」の魅力を聞いてくれ!

福岡県は博多のお土産「博多通りもん」をご存知でしょうか? 非常に美味しく、魅力的で、この世の素敵なモノを全て詰め込んだかのような奇跡の銘菓である通りもんの魅力を、今回はARuFaが紹介します。

「蕎麦は伸ばさず、フォロワーを伸ばせ!」62歳のそば職人が語るSNSとの付き合い方

みなさん、長野の蕎麦は好きですか? はじめまして!生まれも育ちも長野県。生粋の信州人ライターのナカノです。 この度、一時期2週間に1回は足を運ぶほど長野大好きなジモコロ編集長柿次郎さんにお声がけいただき、ジモコロライターとしてデビューすること…

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (05) - 現場に急行せよ/どてめし

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

カチンと来た時はどうしたらいいのですか? - 日本一「ふざけた」会社の社長がマジメに答えます(28)

ハンドルネーム「ぬこまみれ」さん からのお悩み 先日、知人と話をしていた際にカチンと来る一言を言われました。 向こうがどういうつもりだったのかはわかりませんが、それは詭弁だろう、というようなことを言われました。 そのまま言い返すこともできたの…

知らぬが仏 - まんしゅうきつこのリフォームワンダーランド(6)

漫画家・まんしゅうきつこが「お洒落な部屋に改造したい」「出来ればお金もかけたくない」という願望を叶えるべく立ち上がった。眠ってた家を蘇らせるために何をすればいいのだろうか。次々に立ちはだかるトラブルと人間の闇…。まんしゅうきつこ版ビフォーア…

京都旅行の夜はこれだ! 地元の飲ん兵衛が集う「路地酒場」のススメ

京都在住7年目。観光で訪れるような大通りではなく、路地の酒場にこそ京都の魅力があるのではないかと思い、繁華街河原町・木屋町エリアの路地にある酒場を紹介します!

【防災】あなたの地元は大丈夫? 漢字に込められた「災害」の歴史を調べよう

夏になると日本列島を襲う台風の脅威。大雨の冠水だけでなく、河川氾濫や土砂崩れなど、侮ってはいけない深刻な爪痕を残しています。今回、一般社団法人「防災ガール」の田中美咲さんに漢字の成り立ちから災害の歴史を見る方法や地震による揺れやすさを計測…

【上田啓太】多読のために図書館を使い倒す! 脳内読書マップを作ろう

「京都ひきこもり大演説」は、無職とライターの中間のような存在である三十代の男・上田啓太がコラム的なことを書いていく連載です。読書好きな人には、あらゆる本をとにかく大量に読む「多読」の時期があります。そこで利用するべきなのが、図書館!通い続…

4年連続1位! 謎の食べログレビュアー「博多のあん」に話を聞いてきた

外食で良いお店を探すために欠かせないサービス「食べログ」ですが、気になるのはレビュアーの存在。今回、福岡グルメを紹介し続けているトップレビュアー「博多のあん」さんに話を聞くことができたので、モチベーションの秘訣やおすすめの博多グルメ10選を…

男風呂の覗き見に大興奮! 黒川温泉の「初体験」に感動が止まらなかった

こんにちは、ライターの和久井香菜子です。 以前ジモコロで、視覚障がい者の友人とやっている事業「ブラインドライター」をご紹介いただきました。 それがご縁で、その後も何本かテープ起こしのご依頼をいただきました。 それで5月に行ったテープ起こしの仕…

塩の国へようこそ- まんしゅうきつこのリフォームワンダーランド(5)

漫画家・まんしゅうきつこが「お洒落な部屋に改造したい」「出来ればお金もかけたくない」という願望を叶えるべく立ち上がった。眠ってた家を蘇らせるために何をすればいいのだろうか。次々に立ちはだかるトラブルと人間の闇…。まんしゅうきつこ版ビフォーア…

【夏休み旅行】おもしろい旅は「地元の人」と「不確定要素」を巻き込むと生まれる

お〜い! みんな夏休み満喫してる〜〜? 私が務める株式会社バーグハンバーグバーグは、「社長が長期タイ旅行に出かける」という理由でご覧の通り11連休です。すでに9日が経過していて「俺はまだまだ休める」とダメな自信が強固になりつつあるんですが、前半…

【青春18きっぷ】夜行列車・温泉・ご当地グルメ! 乗り鉄が日帰りで使い倒した

いつもお世話になっております。赤祖父と申します。2時間推理ドラマみたいな記事タイトルで恐縮ですが、早朝4:40の長野県・松本駅に来ております。 なぜこの時間に松本にいるのかというと、【青春18きっぷ】を使って新宿から夜行列車に乗ってきたからです。 …

人生かけすぎ!「ねぷたまつり」に見たビビるくらいの愛

青森県弘前市で行われる「ねぷたまつり」。それに人生をかけた人たちの中にビビるくらいの愛を、WEB漫画家のカメントツがレポートしました。

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 6話「柳田さんと おばあちゃん」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

【漫画】「大アマゾン-最後の秘境-」 俺の楽しみ方

NHKスペシャルで放送された、アマゾンの伝説の巨大魚や、未知の猿、金を掘り続ける無法者ガリンペイロなどの特集……みなさんはご覧になったでしょうか。今回はマンガ家・宮川サトシがドキュメンタリー番組の楽しみ方をご紹介します。未開の森に生きる先住民・…

赤ん坊を白蟻の巣に入れて燃やす!? アマゾンの先住民を撮り続けた男が語った「あの日」

先住民族「ヤノマミ」、金を掘る無法者「ガリンペイロ」、そして未開の地に住む謎の部族「イゾラド」。彼らに密着して取材を敢行したディレクター・国分拓さんに、未開の森の住人についてお聞きしました。危険なジャングルの真実を描いた衝撃のドキュメンタ…

ポケモンGO視点を無理やり交えて「奥浅草」の歴史を紐解いてみた

ジモコロ編集長の徳谷柿次郎が、地元・三ノ輪駅周辺をご紹介!遊郭で有名な吉原や、「あしたのジョー」の矢吹丈の像がある街です(泪橋もちゃんとありますよ)。今回はそんな街を、なぜかポケモンGOをしながら見て回りながら、最後には『土手の伊勢屋』、馬…

ぼくはこの黒川温泉の体験記で、熊本復興のチカラになれるだろうか

こんにちは、山口むつおです。夫婦で失礼いたします。 2016年7月2日、熊本県の黒川温泉に行ってきた。ジモコロ編集長である柿次郎が「100人で熊本に行こう」と突然言い出したためだ。 www.e-aidem.com 前々から「熊本の黒川温泉はめちゃくちゃいいよ」と、行…

自腹で情報発信! 熊本震災支援イベントに「100人のライター」が集まった結果

復興に苦しむ熊本県。震災の爪痕はまだまだ大きく残っていますが、観光面でもダメージが大きいようです。そこでジモコロ企画の「熊本震災支援イベント」を実施! 全国からライター100人を集めて、自腹でお金を落として、情報発信する試みにチャレンジしまし…

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (04) - 警視庁24時/忘却先輩

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

【上田啓太】哲学はすでに溺死していた?『現代の全体をとらえる一番大きくて簡単な枠組』を読む

「京都ひきこもり大演説」は、無職とライターの中間のような存在である31歳の男・上田啓太がコラム的なことを書いていく連載です。 そもそも「哲学」とは何なのか。「思想」とはどう違うのか。歴史上、哲学が二度の溺死を経験した経緯を、ニーチェへの批判も…

NHKスペシャル「大アマゾン 最後の秘境」が面白すぎるってアピールしてたら取材できた話

30歳を過ぎたあたりから興味を持ち始めたのがNHKのドキュメンタリー番組。中でも『ドキュメント72時間』『NHKスペシャル』が大好きなんですが、しきりに「NHKの取材力がすごい!」と言い続けていたら取材できるようになりました。

【風情】京都を愛しすぎたマンガ家が振り返る「夏の風物詩SP」

京都出身の孤独な漫画家・マキゾウ。上京して早8年経って、東京の暮らしにも慣れたようですが…夏になると風情ある京都の情景を思い出すようです。下鴨神社で開催される「御手洗祭」、鴨川の「川床」、そして山に囲まれた京都ならではの「五山の送り火」。京…

日本酒の入り口は山形の地酒「東の麓」で決まり

ジモコロ激押しの酒蔵「東の麓」。地酒どころの山形で約120年にわたって酒づくりをしている老舗の酒蔵は、経験と勘、そしてこれからを担う若い力で、人知を超えた「発酵」の世界と向き合っていました!

【初心者】山形の酒蔵「出羽桜」で日本酒の基礎知識を学んできた

日本人の暮らしに密着した庶民のお酒、日本酒。地酒ブームの今、誰かに話したくなるような知識を身につけて、もっと日本酒を楽しみませんか? 地酒どころの山形を代表する酒蔵のひとつ「出羽桜酒造」を訪ねて、日本酒のあれこれを勉強してきました!

精巣ガンのライターが、精巣ガンのマンガ家に会ってきた

去年のクリスマスに精巣ガンが発覚して、左の睾丸を摘出手術した僕。そんな癌の体験記をオモコロというメディアで記事にしたんですが……。そんな僕がどうしても会いたかった人、それが、同じく精巣腫瘍の体験記を「さよならタマちゃん」というエッセイマンガ…

名刺って必要ですか? - 日本一「ふざけた」会社の社長がマジメに答えます(27)

ハンドルネーム「とむそーや」さん からのお悩み 私はボランティアサークルで活動をしている学生です。活動上、社会人の方とやり取りをすることが多いのですが、いつも気になるのが名刺です。 私は名刺を持っていないので、いつも名刺をもらうばっかりなんで…

宇宙空間において最強の都道府県は「新潟県」に決定!?

あらゆる都道府県の特長を知り尽くし、どんな条件にも最適な解答を提示する男……それが「都道府県マスター潤」!時にイラストで、時にGIFアニメで、都道府県の新しい魅力が展開されます。室木おすしの描く人気シリーズ、今回は新潟県!