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「タカを飼いたいと思わせたくない」女性鷹匠マンガ家が伝えたい、命との距離感

マンガ家であり、鷹匠でもあるという異色の職歴をもつ女性、ごまきちさんにお話を伺いました。鷹狩りの技術や、タカやハヤブサといった猛禽類を飼うことに対する心構えなど、漫画「鷹の師匠、狩りのお時間です」で紹介しきれなかった部分もお聞きしましたよ!

「写真集一冊に10年間、500万円かかった」覚悟が問われすぎるプロ写真家の生き方

ミラーレス一眼レフデジタルカメラやiPhoneの進化、instagramの普及によって、一般人にとって身近なツールになっている「写真」。気軽に撮って、アプリで加工すれば、綺麗な写真に仕上がります。そんな中でプロのカメラマン…特に写真家を目指す人はどういっ…

【工場見学】この世で一番うまいもの、それは冷凍うどん

最近の冷凍うどんの美味しさは常軌を逸していますよね。というわけで今回は、超有名でファンも多い「カトキチ」のうどん工場に潜入し、秘密を暴いてきました。冷凍技術の進歩はここまでの味と歯ごたえを可能にしていた……!簡単に作れて役立つ「ひと手間アレ…

編集長はつらいよ!? WEBメディア編集長会議 BuzzFeed Japan×KAI-YOU×オモコロ

年々需要が高まっているWebメディア。昨年からオウンドメディアという言葉で各企業が新規参入してきていますが、運営で欠かせないのが編集長の存在です。そこで今回、オモコロ編集長の原宿、KAI-YOU編集長の新見直、BuzzFeed Japan編集長の古田大輔(敬称略…

「グルーヴは助手席から生まれる」バンドマンが初めて明かすライブツアーの実態

皆さんはバンドマンという職業についてどう思っていますか? 今回、下北沢で本気の音楽活動をしている「THEラブ人間」の金田康平さんに、ミュージシャンとして、アーティストとして、食っていくことの難しさとバンドワゴンの助手席の立ち居振る舞いについて…

知ったかぶり禁止! 「海洋深層水」の可能性を高知室戸岬で調べてきた

こんにちは、ジモコロライターの原宿です。現在、僕は高知県の室戸岬にきております。「それってどこ?」という方々のために日本地図でご説明すると…… はい、ここですね。高知県の南の先っぽ。地図で見ると四国の中でもむちゃくちゃ尖ってて、「カバーしない…

旨味のK点超え! 佐倉きのこ園の「極上シイタケ」が肉より美味いワケ

はぁ……シイタケ食べたいなあ……むちむちのシイタケを炭火で炙ってさあ……じゅわじゅわツユが出てきたところでしょう油をチャッとひとさししてさあ……アツアツの実をほおばって「ンフ~~~!!」とか言いたいよなあ……しかも1つや2つじゃなく、シイタケ欲が限り…

【サバイバル】猟師は儲かる仕事? ガチ猟師と一緒にバールからナイフを作ってきた

こんにちわ、ジモコロライターの原宿です。 突然ですが、皆さんナイフ作ってますか? 作ってませんよね? 「作る必要ないだろ」と思う方もいるかもしれませんが、いつ「バイオハザード」や「ウォーキング・デッド」のような終末的な世界が到来するかわかりま…

「代案を出すよりも感情をリクエストしろ」コルク佐渡島庸平の作家を信頼した編集術

こんにちは、オモコロ編集長の原宿です。昨日に引き続きまして、コルク佐渡島さんとの対談の後半戦をお送りいたします。 「ワケのわからないことを言ってる人は才能がある」コルク佐渡島庸平が明かす売れるマンガ家の見極め方 - どこでも地元メディア ジモコ…

「ワケのわからないことを言ってる人は才能がある」コルク佐渡島庸平が明かす売れるマンガ家の見極め方

こんにちは、オモコロ編集長の原宿です。オモコロは平日毎日更新で、笑える記事や漫画をネットに配信し続けているメディアです。活動を始めてから今年で丸10年と、結構長いことやってます。 オモコロには40人ぐらいのライターが参加しており、大体ひとり月一…

リーダーに必要なのは「上へ怒る力」と「立ち食い寿司」!? ベテラン編集長に聞いてきた

初めまして。ジモコロの姉妹メディア「オモコロ」の編集長をしております、原宿と申します。 今年で34歳になりましたが、28歳まで職歴ナシお金ナシ実家住まいの妖怪スネカジリをやっておりまして、その後ふわっと入社したバーグハンバーグバーグという会社で…