読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

世界で愛されるキャラクター「くまモン」の知られざる真実

熊本の大人気ゆるキャラ「くまモン」。昨年5月の熊本地震を経て、日本国内だけでなく、世界的な認知度もどんどん上がってきているそうです。このタイミングだからこそ聞いてみたいくまモンの誕生秘話から地震当時のウラ側、そして偽くまモンとも言える初期型…

占い師って資格は必要? 収入は?当たると評判の有名な先生に聞いてみた!

2017年の運勢は?結婚や恋愛運は?恋人との相性は?など、あらゆる悩みをタロットや四柱推命を駆使して鑑定する占い師に「売れる占い師になるには?」「必要なスキルは?」「衣装は?」「年収は?」などなど、占い教室で学んだライターが聞いてきました!ち…

【散歩王】路上プロレスラーと散歩で対決してきた in 柿生

こんにちは、散歩おじさんwithレスラーです! 普段は「サンポー」という散歩専門サイトで愉快な散歩をしています。意図せず服装が黒で固まってしまいすみません。真ん中の井上マサキがこの記事を書いております。 今日は小田急小田原線の柿生駅に来ています…

じいちゃんとわたし「負の連鎖」第2話

山形県で生まれ育った食いしん坊イラストレーターの杏耶。自分自身のおじいちゃんが認知症になってしまい、家族での介護に取り組む中で感じたことやエピソードを漫画にしました。高齢化社会が進む日本の中で、介護問題とどう付き合うべきか。気軽に読んでみ…

【ジモコロの野望】今後やりたいこと、プチリニューアル、九州コラボ企画の話をします

どうも、ジモコロ編集長の柿次郎です。めちゃめちゃ美味そうにビールを飲んですみません。 昨年は大好きなNHKの仕掛人たちにインタビューしたり、熊本復興支援ツアーを計画・実行したり、ジモコロフリーマガジンを発行したりなど、自分のやりたいことを形に…

匿名店員が暴露! 百貨店を秘密裏に支える超大金持ち「外商顧客」って?

百貨店って、売り上げの6割を賄っている「外商顧客」というお金持ちによって支えられているって知ってましたか?デパートには、そういったセレブ・富豪用の専用サロンもあるんだとか。今回は匿名の販売に、上顧客の噂の真相を聞いてみました!

青森県弘前市「ねぷたまつり」取材のこぼれ話 - カメントツの長い一日

青森県の弘前市のねぷたまつりの取材に、漫画家・カメントツと行ってきましたが、泣く泣くカットした箇所もございました。今回は同行した編集・山口の視点からお届けいたします。

世界遺産「石見銀山」が生んだシルバーラッシュの功績とその後の暮らし

こんにちは。犬と見せかけてライターの根岸達朗です。 私は今、島根県大田市の大森町という町にいます。なかなか所縁がないと耳にしたことのない土地かもしれません。 実はここ、 世界遺産「石見銀山(いわみぎんざん)」 で栄えた町なんです! ちなみにこの…

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 11話「彦八ぞうに」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

【公式】完全解剖 - NHK『ゆく年くる年』61年の歴史を裏の裏まで教えます

2016年ももうすぐ終わり。いよいよ2017年がやってくるわけですが、大晦日のテレビ番組と言えばNHKの『ゆく年くる年』!各地のお寺や神社が中継されるこの番組でしっぽり新年を迎えるのが最高ではないでしょうか。今回は知ってるようで知らなかったこの番組の…

【まとめ】2016年のジモコロをPVランキングで振り返る

2016年のジモコロは合計195本の記事を制作。公開時から数えると300本超え。そんな一年を振り返るべく、毎年恒例にしたいと思っているまとめ記事「2016年のジモコロランキングTOP20」をお届けします!

「猫のぽんたを飼い始めたら人生が好転した」 75万フォロワーの漫画家・鴻池剛が明かす半生

twitterにアップしたネコとの日常を綴った1P漫画でまたたく間に大ヒット。今やフォロワー数64万人という信じられない数字にまで上り詰めた人気漫画家「鴻池剛」にインタビュー。ぽんたとの日常や今まで経験してきた仕事の話など、色々聞いてきました

ソトコト編集長に聞いた!若者がローカルに興味を持つ理由は「関わりしろ」

「地方創生」「移住」「まちづくり」といった世の中的に広がっているキーワードの数々。現在、若者が地域=ローカルに飛び込んで自分たちでおもしろい試みを作り出しています。東京の価値観ではない、新たなローカルの価値観はなぜ生まれているのか? 全国を…

他人にも自分にも現実感が持てないその感覚、マンガを引用して説明します

みなさん、こんにちは。 突然ですが、みなさんは世界にリアリティを感じてますか? 私はあんまり感じてません。小さい頃からそうでした。見えている世界からニセモノっぽさが抜けませんでした。 二十歳くらいの時に「それ、離人症じゃない?」と言われて、そ…

ジモコロ厳選! 2016年「もう一度行きたい」温泉・グルメ・ゲストハウス

ジモコロらしく「もう一度行きたい!」と思った「◯◯県」「温泉」「グルメ」「ゲストハウス」に合わせて、「もう一度買いたいお土産」、「買って良かった旅グッズ」なんかをベスト3形式で紹介させていただきます。あくまで主観に基づいたセレクトですが、今後…

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (09) - 春恋し/桃太郎裏話

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

記念写真の「ピース」から卒業するために、プロダンサーに決めポーズを教わった

こんにちは、ARuFaです。 カメラ付き携帯電話が普及し、生活の中で写真を撮ったり、撮られたりすることが増えてきた今日この頃……。 突然ですが、日本人が写真を撮られる際、反射的にしてしまうポーズが何かご存知でしょうか? 答えはこちら…… 『ピース』です…

日本一おいしい水道水は◯◯県◯◯市!? ホントかどうか事実確認してきた

人間の営みに欠かせない「水」。東京都の水道水もかなり美味しくなったと聞きますが、自然に恵まれた土地ではどうなのでしょうか。そこで日本一おいしい水ベスト5を発表している水ジャーナリストの橋本淳司さんに話を聞いてきました!

人は2000連休を与えられると、どうなるか?

「京都ひきこもり大演説」は、無職とライターの中間のような存在である三十代の男・上田啓太がコラム的なことを書いていく連載です。今回はニートで引きこもりの生活を続け、結果的に2000連休を過ごすことになった上田が、その時の感情を綴ります。怠惰から…

散歩王決定戦 in 高津

普段「サンポー」というメディアで、散歩の記事を発信しているおじさんトリオ(ヤスノリ、井上マサキ、ぜつ)。彼らが真の散歩王を決めるべく「散歩王決定戦 in 高津」を開催! 果たして、誰が優勝するのか? そもそも、優勝したら何かあるのか? とりあえず…

「地獄に落ちたらしんどいで」商店街のおっちゃん・おばちゃんに話を聞いてきた

兵庫県尼崎市、ここは多数の工場と商店街を擁する町。松本人志・浜田雅功(ダウンタウン)の出身地としても有名なところです。※ちなみに涼宮ハルヒの憂鬱の聖地でもあります。今回はそんな尼崎の中心部に位置する三和商店街周辺を歩きながら、道行く人に話を…

【4コマ】イエティーと髭博士「おにぎり」

ジモコロの新キャラクター「イエティー」と「髭博士」の日常を描いた頭からっぽの4コマ漫画です。なんでも知っている髭博士となにも知らないイエティーのやりとりをお楽しみください。 ●登場人物 頭からっぽ4コマ <イエティーと髭博士の4コマ一覧> 漫画描…

北海道「屈斜路湖」にある野外露天風呂がワイルドで最高だった

北海道の道東エリアにある「屈斜路湖」。摩周湖と並ぶ観光スポットですが、実は日本最大のカルデラ湖なんです。その湖畔沿いにある野外の露天風呂をご存知でしょうか。地元民に愛される「和琴温泉」は、公衆浴場として無料で入浴可能。しかも混浴で、外国人…

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 10話「母とサンタと蛇足」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

「頼んでないメニューが勝手にセットで出てくる」 独特すぎる喫茶店『故郷』の商売論とは?

みなさん、こんにちは。ライターのナカノです。 突然ですが、みなさん街歩きは好きですか? 私は大好きです。 「街歩き」で私が思い浮かべるのが、清野とおるさんの漫画『ウヒョッ!東京都北区赤羽』。 ウヒョッ!東京都北区赤羽(1) (アクションコミックス) …

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (08) - レッツショッピング/こだわり一面

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

じいちゃんとわたし「大好きなじいちゃん」 第1話

山形県で生まれ育った食いしん坊イラストレーターの杏耶。自分自身のおじいちゃんが認知症になってしまい、家族での介護に取り組む中で感じたことやエピソードを漫画にしました。高齢化社会が進む日本の中で、介護問題とどう付き合うべきか。気軽に読んでみ…

【東日本大震災】人口ゼロからの再スタート…ぼくの「地元」のこれから

2011年に発生した東日本大震災・福島第一原発事故により、人口がゼロになった福島県南相馬市小高区。あれから5年4カ月が経って避難指示が解除されました。人口ゼロから再スタートするこの町の現在の様子や、住民は戻っているのか、今後の取り組みなどについ…

1分で読める!「新撰組」「織田信長」…オリジナル解釈の歴史4コマ 6連発

この4コマ漫画は、シモダテツヤが過去に歴史専門雑誌で連載していたものをまとめたものです。新撰組、豊臣秀吉、武田信玄と上杉謙信、服部半蔵、徳川家康、織田信長などなど…オリジナル解釈の4コマを1分でお楽しみください。

ジモコロも全面協力!兵庫県多可町「2泊3日PR映像プロジェクト」で優勝すれば30万円

ジモコロ編集長の柿次郎です。 突然ですが、兵庫県多可町をご存知でしょうか? 多可町(たかちょう)は兵庫県の中央部にある、2万2千人が暮らす山里。 一見、ありふれた日本の田舎のように見えますが、ここではさまざまな「おもろい人たち」「アツい人たち」…

【完全版】請求書にハンコを押すのは本当に義務じゃない?弁護士が徹底検証!

請求書にハンコを押すのは義務ではない……前回書いた記事の反響があまりにも大きかったため、改めて、弁護士の先生に話を伺いました。前回に続いて、フリーランスのみなさんは必読ですぞ~!

お〜い!フリーランスのみんな!請求書のハンコって全然意味ないらしいよ!

いきなり結論を言いますと、請求書は原本を郵送する必要がありません。そして、ハンコも押す必要がありません。意外と知られていない形骸化したハンコの悪習が途絶えますように…

ウェブ上で『この世の果てだ…』と噂された秘境スポット「野付半島」に行って来た

北海道・道東エリアにある秘境スポット「野付半島」。トドワラ、ナラワラの原生群のある土地ですが、ウェブ上ではここの景色が「この世の果て」「世界の終わり」などと噂されています。2016年10月時点でどうなっているのか? 真相を確かめるべく、未開の地に…

「哲学ってなんなの? ムダじゃない?」 哲学者に話を聞いてきた

「難しい」「役に立たない、ムダ」「何をやってるかよくわからない」というイメージがある哲学。実際のところどうなのでしょうか? 哲学者に話を聞いてきました。哲学者ってどうやってなるの? なんで哲学やってるの?

長崎県の魅力を「リンガーハット」「グルメ」「移住」の視点で調査してきた

長崎県のリンガーハットってやっぱり他県のより美味いの? 移住してみたらどうなの? 郷土料理「卓袱(しっぽく)」、五島列島、浜口水産、ネドコロノラ、さんごさんといった気になるスポットと合わせて調べてきました。

汗だくで苦悩できますか? 運動による「悩み耐久テスト」のすすめ

無職とライターの中間のような存在である三十代の男・上田啓太のコラム連載。今回は運動によって悩みの強度を確かめ、生き延びた悩みだけが「悩むに値する」というお話。三島由紀夫が太宰治について書いたように、大抵の悩みや被害妄想は、夜型生活と運動不…

【予言】北海道「標津サーモン科学館」の『世界初!チョウザメ指パク体験』は全国区になるであろう

広大な大地の北海道。中でも帯広、釧路、中標津、根室、知床、網走、斜里などの道東エリアは、ジモコロにとっても「未開の地」のひとつです。今回、ジモコロ編集長の柿次郎が道東エリア取材を敢行。まずは根室中標津空港近くの「サーモン科学館」で、謎の「…

【入門】発酵食品の作り方! パン・納豆・米麹を「家」で仕込んでみた

日本の食卓に欠かせない発酵食品。「味噌」「醤油」「パン」「納豆」「日本酒」などなど…、すべて菌の発酵の力によって成り立っています。一度ハマるとやみつきになる菌の世界。今回は発酵おじさんことライター根岸達朗が、発酵デザイナー・小倉ヒラクくんの…

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 9話「冷たい地蔵がほほえんだ理由」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

【実録】ハガキ職人から放送作家に転職した男はどんな人生を歩んできたのか?

今回は、もとハガキ職人のライター・おおきちが、同じくハガキ職人から放送作家に転職したという方にお話をききました。「山里亮太の不毛な議論」などを担当するセパタクロウ(さすらいダーリン)さんと、匿名ですが一時期は毎日ハガキが読まれていた天才職…

デートに使える!「浅草花やしき」は1000円で入れる高品質のB級スポットだった

東京の観光名所『浅草』。ホッピー通り、仲見世商店街、演芸ホール等がある歴史ある観光地です。そんな場所に君臨する遊園地『浅草 花やしき』は、入園だけならなんと1000円ポッキリなのです!今回はライターのあぐ味がそんな『浅草 花やしき』でデートの下…

ジモコロ専用「お問い合わせフォーム」

ジモコロではお仕事のご相談や地方の面白そうなネタなどを随時募集しております。 お気軽に下記お問い合わせフォームよりご連絡ください!

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (07) - 不透明決着/夫婦の絆

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

11月3日(祝)はジモコロ&鶴と亀でフリマ合同出展! 限定Tシャツや写真集も販売するから遊びに来てね

こんにちは、ジモコロ編集長の柿次郎です。2016年11月3日(木・祝)に東小金井で開催されるフリーマーケット『オンフリマ』。この度、WEBメディアにも関わらず初参加させていただくことになりました

日本最大 怒涛の狂宴! 「岸和田だんじり祭り」の屋根乗り一族に密着した

今回は大阪の岸和田市にだんじり祭りを見に行きました。今回はだんじりの花形スターである、屋根乗り(大工方)の一族にお話を聞いてきました。だんじりというと、ヤンキーやDQNがやっているものと思っている人はいませんか?今回お話を聞いて「あ、なるほど…

7年に一度開催の長野県「御柱祭」! 織田信長に焼き払われても、戦争があっても続ける理由とは?

7年に一度しか開催されない長野県諏訪市の奇祭「御柱祭」。諏訪大社の神聖な行事として1200年以上、織田信長が焼き討ちをしたときも、戦時中も継続されていたという執念が宿ったお祭りです。一方で上社、下社で「山出し(木落し)」「里曳き」それぞれ開催さ…

すぐ感情的になって後悔ばかりしてしまいます - 日本一「ふざけた」会社の社長がマジメに答えます(30)

ハンドルネーム「さやか」さん からのお悩み 私はついつい思いつきで行動してしまったり、感情的に話してしまう癖があります。 後になって「やってしまった」と後悔し、こんなことが二度とないようにと反省もするのですが、忘れた頃にまた繰り返してしまいま…

地元を離れた、全ての都会人へ。こんな田舎に帰りたくないですか?

ジモコロ読者のみなさんこんにちは、塩谷舞(@ciotan)と申します。しおたんと呼ばれています。渋谷の陸橋から失礼します。 私は生まれてから大学卒業までずっと大阪で暮らしてました。 が、「メディア関係の仕事なら東京一択や!」と5年前に上京。最初は泣…

【上田啓太】なぜネットがあると集中できない? 数分で消費できるコンテンツへの慣れ

「京都ひきこもり大演説」は、無職とライターの中間のような存在である三十代の男・上田啓太がコラム的なことを書いていく連載です。今回は誰しも経験がある「作業してるのにネットが近くにあると集中できない」という問題について。実は「コンテンツを消費…

1分で読める!「真田十勇士」「豊臣秀吉」…オリジナル解釈の歴史4コマ 6連発

この4コマ漫画は、シモダテツヤが過去に歴史専門雑誌で連載していたものをまとめたものです。真田十勇士、直江兼続、坂本龍馬、伊達政宗、徳川家康、豊臣秀吉などなど…オリジナル解釈の4コマを1分でお楽しみください。