読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

「国境なき医師団」って有名だけど、実際どんな組織なの?  現地で活躍する日本人に聞いてきた

みなさんは「国境なき医師団」という組織をご存知でしょうか。世界各地の紛争地域・災害地域などで人命を救助している団体です。一体どういう考えの人が、月収いくらで働いているのか?危険地域での医療はどういうものなのか?聞いてきました。高須クリニッ…

コスプレ歓迎!? 創業400周年を迎える「菱野温泉」の経営に新しい旅館の姿を見た

Twitterで活動する「おいでよ長野」が、「おいでよ南信」「おいでよ松本」とともに長野県小諸市にある「菱野温泉」へ! 浴衣で動物と触れ合える、登山列車で露天風呂「雲の助湯」へ、コスプレ歓迎やアニメイベント開催など、ユニークな温泉の魅力をレポート…

ロシアの夫とハラショー日本「外国人には敷居が高い? 茶道を体験!」

東京で生活するマンガ家・シベリカ子が、夫のロシア人男性・P氏と共に、日本をレポートします。 今回は銀座で茶道体験!ロシアでは紅茶をよく飲むそうですが、果たして日本のお茶は……?ジャムを入れるイメージのロシアンティーも、実はあまり飲まない?プー…

姫を続けて30年!?『心斎橋のシンデレラ』に聞いた衝撃のHAPPYマインド

大阪・心斎橋に、奇抜なファッションに身を包んだ「シンデレラ」と呼ばれる女社長がいる?そんな噂を聞きつけさっそく調査を行ってみました。30年も独特のメイクとドレスで街を闊歩する松本明子さんは地元の有名人。ブライダルサロンを経営しながら、写真集…

「所有者不明の橋」の犯人を追ったら…収拾がつかなくなった話

こんにちは。散歩おじさんのヤスノリです。 今日は、確固たる決意で、神奈川県川崎市高津区にある「噂の現場」に来ております。これ、何だかお分かりになりますでしょうか。 簡単ですか、そうですよね。 じゃあせーのでいきましょう、せーの! 「移動動物園…

【ジモコロ2周年】金時山に「60kgの斧」と「目標」を立ててきた

「足柄山の金太郎」で有名な、金時山という山に登ってきました!場所は神奈川県箱根町。山頂標記の柱を立てに行ったのです!初心者でも登れるハイキング程度の登山ではありましたが、疲れた~!でも、おかげで記念写真スポットとしてこの標柱がずっと残るん…

漫画でわかる『子どもの貧困』- ポイントは「3つの孤立」と「溜め」だった

日本では、6人に1人の子どもが貧困だそうです。一人親に絞ると半分以上というデータも…。今回、貧困問題の巨人・社会活動家の湯浅誠さん、NPO団体「PIECES」の小澤いぶきさんに話を聞いて、これまでになかったマンガで正しい知識と現状を伝えたいと思います。

日本最強の肩パッドは青森県? 県肩パット王国

あらゆる都道府県の特長を知り尽くし、どんな条件にも最適な解答を提示する男……それが「都道府県マスター潤」!時にイラストで、時にGIFアニメで、都道府県の新しい魅力が展開されます。室木おすしの描く人気シリーズ、今回は最強の肩パットを決める「県肩パ…

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 15話「聞きあきた昔ばなし」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

83歳の祖母・アキコが選んだ「GWの暇つぶし記事」8選

こんにちは。 庭から失礼します、ライターのナカノです。ジモコロをご覧の皆さん、GWはどのようにお過ごしでしょうか?どこに行っても混んでいるので、私は極力外には出たくないと思っています。 ところで、なぜこんなに笑顔なのかと言うと、 この記事用に祖…

あえて高校に行かず15歳で「コーヒーショップ」を構えた少年

2017年4月、群馬県桐生市にコーヒーショップ「HORIZON LABO」がオープンしました。店主は15歳の焙煎士・岩野響さん。彼は高校へ行かず、洋服店「リップル洋品店」を営む両親の手助けを受けて自分の店を持ちました。独学ながら「伊東屋珈琲」と「大坊珈琲店」…

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (13) - 転倒事故/モザイクあり

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

【検証】渋谷には「イチ公」から「ハチ公」までいるのか?

普段「サンポー」というメディアで、散歩の記事を発信しているおじさんトリオ(ヤスノリ、井上マサキ、ぜつ)。「イチ公」のいる駒場東大前から「ハチ公」のいる渋谷までの間を散歩しながら、おじさんたちが「二公」〜「ナナ公」を探します。果たして本当に…

人気フェス「森、道、市場」の裏側には主催者の「熱狂」があった

「FUJI ROCK FESITIVAL」「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」「SUMMER SONIC」など、年間で計200本近くが開催されている「フェス」。フェス運営の仕事について気になったライターの友光だんごが、愛知県・蒲郡のラグーナビーチ&ラグナシアで開催される「森、道、市…

【裏京都】デートスポットで打ち首!?京都精華大学の名物教授と行く古都オカルトツアー

こんにちは、ライターのおかんです。 さてテレビ番組の「ブラタモリ」や「モヤさま」の人気からもわかるように、日本はいま空前の「街ブラブーム」!ともすれば「ムダ知識」として一部のマニアにしかウケていなかった情報が、多くの人を魅了しはじめているよ…

鏡にむかって「お前は誰だ?」と言い続けた結果

鏡の中の自分に向かって「お前はだれだ?」と問いかけ続けると、人はどうなるのか?都市伝説で言われているように本当に気が狂ってしまうのか?それとも…?ブログ「真顔日記」の上田啓太が無職時代に試した実験結果が明らかになります。

もはや伊豆半島そのものが珍スポットな件

伊豆半島って実は珍スポットだらけなんです。家族経営のテーマパーク「伊豆極楽苑」、架空の城「熱海城」、グルメスポット「漁師めし」「まるたか」、最後の秘宝館「熱海秘宝館」、ヒトラーの遺品がめちゃくちゃある「風雲文庫」など、気軽に行けるライト級…

【朗報】これぞ京都の町家文化! 名物長屋「あじき路地」がクリエイター募集中

京都の町並みに欠かせない存在、それは町家と路地です。今回はそんな文化の中でも、町家が並ぶ路地でクリエイターが職住一体の生活を送る「あじき路地」が新たに入居者を募集中!ということで、大家である安食弘子さんに話を聞いてきました。

ロシアの夫とハラショー日本「オーチン プリヤートナ!(はじめまして!)」

東京で生活するマンガ家・シベリカ子が、夫のロシア人男性・P氏と共に、日本をレポートします。 ボルシチやピロシキ、ペリメニなどロシアの料理を描いたコミックエッセイ「おいしいロシア」も人気の女性漫画家が、ロシア人の視点を経て見る日本とは?

わたしのパパはヨガきこり

ライター・ナカノヒトミの父は「ヨガ木こり」!? 林業(特殊伐採)が仕事のナカノの父。身一つで木に登り、高所で作業を行うため、平常心がとても重要です。そのためにヨガ(アシュタンガヨガ)が役立っているといいます。実は取材時、ナカノは会社を辞めよう…

じいちゃんとわたし「介護を受け止めること」第3話

『じいちゃんとわたし』一覧 ジモコロをご覧の皆さん、こんにちは。食いしん坊イラストレーターの杏耶です。 私は母子家庭で育ったため、保育園の送り迎えやゲームの相手になってくれたのはじいちゃんでした。だけど、ある時から祖父の言動におかしなところ…

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 14話「桜の名所で聞いた話」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

『メイドラゴン』トール役の桑原由気に聞く!新人声優の一日ってどんな感じなの?

​​アニメのキャラクターに魂を吹き込む声優という職業。なぜ声優を目指してどんな風に生活しているのかが気になったライターのマンスーンが、『灼熱の卓球娘』出雲ほくと、『小林さんちのメイドラゴン』で主人公のトールを演じ、ラジオやイベントでも大活躍…

【マンガ】いきなり肉親が死んだ時はどうしたらいい? 遺族がやるべき葬儀マニュアル

肉親が急死した……しかし、どんなに悲しくても葬儀の準備や手続きはしなくてはいけません。今回は、ライターが自分の経験をもとに、葬儀や役所への届け出、火葬や散骨、さらに遺産相続(相続放棄)のことまで、わかりやすくマンガにしました。誰も触れてくれ…

別府は温泉好きじゃない「おっさん」一人でも楽しめるのか?

ライターの中村ヒロユキ(43)と申します。インターネットが大好きなおっさんです。 みなさん、温泉は好きですか? 実はわたくし、さほど温泉に興味がないんです。「嫌い」というわけではないのですが、「微妙」という感じ。 気持ちよさ < 面倒臭さ ∴ 行き…

【漫画】高知の英雄・坂本龍馬に今更ながらハマる男【ママ会同盟】

今年は“大政奉還”から150年のメモリアルイヤー。そこで、高知(土佐)の英雄、坂本龍馬に今更ながらハマった男が、その破天荒で革新的な行動にかぶれNintendo switch(ニンテンドースイッチ)を買おうとしたり、薩長同盟ばりにママ会をくっつけようとしたり…

【調査】なぜ、佐賀県は過小評価されるのか? -唐津焼は海賊の器だった説-

ジモコロ読者の皆さまこんにちは。発酵デザイナーの小倉ヒラクです。発酵入門の記事や、編集長柿次郎さんの旅日記にも登場している「ジモコロ仲良しおじさん」です。 でね。今回のジモコロ記事のライター、なんと僕なんですよ。ふだん編集やライターが本職で…

【記事連動型】「マーチエキュート神田万世橋」でジモコロのポップアップショップ展開中!(3/30まで)

こんにちは、ジモコロ編集長の柿次郎です。 秋葉原駅から徒歩5分のところにある「マーチエキュート神田万世橋」ってご存知でしょうか。元々「万世橋駅」であり、その後は鉄道博物館として活用していたんですが、2013年から商業施設として大勢の人を集めてい…

「フリーマガジンをきっかけに再評価」奇跡の画家・池田修三をたどる旅

秋田県の象潟町(現にかほ市)出身の木版画家・池田修三。彼は絵が象潟の町のいたるところで飾られるなど、没後10年以上経つ今も、多くの人に愛されています。池田修三が没後、再注目されるきっかけを作ったのが、秋田のフリーマガジン「のんびり」編集長の…

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (12) - アフターケア/おなじみのナンバー

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

「ベルト難民」を救うオーダー革職人に惚れた話

こんにちは、ジモコロ編集長の柿次郎です。 突然ですが、ベルト選びって難しくないですか? 実は僕、ここ10年くらいずっと同じベルトを使ってました。誕生日プレゼントで貰ったこともあり思い出深いものの、1本だけだとズボンを履き替えるときに不便…。その…

犬猫ルンバで学ぶ「評論家という病」

犬や猫がルンバに乗っている動画をYouTubeなどでよく見かけますよね。大変愛らしい動画ですが、それをレビューしようとすることを例に、一億総レビュアー時代の「評論という病」を暴きます。

洋画のポスター、日本版はデザイン変えすぎ!? 映画配給会社の言い分は……

洋画のポスター、日本版は全然違うデザインになったりしますよね。字が多くなったりダサくなったり、シンプルでおしゃれだったのがごちゃごちゃと出演俳優が並んでたり……逆に日本版のほうがかっこいいものだってあります。これって全部の映画がそうなの?一…

静岡の超カオス空間『まぼろし博覧会』! 館長のセーラちゃんに話を聞いてきた

まぼろし博覧会からこんにちは。 観光会社「別視点」の松澤です。 へんちくりんなスポットを紹介するWEBサイト「東京別視点ガイド」を書いたり、なにかの分野のスペシャリストをまねいて町歩きする「別視点ツアー」をやってます。 ネットでリアルで、王道で…

3.11東日本大震災を振り返るべく「津波の語り部」に会ってきた

2011年3月11日に発生した東日本大震災から6年が経過…。ジモコロ編集長の柿次郎が岩手県宮古市の田老地区を訪れ、学ぶ防災ガイド・小幡実さんに話を聞きました。世界一の防潮堤を作り、万全の準備をしていたにも関わらず、ひとつの判断ミスで181人の死者・行…

東京観光で絶対行くべき最強のものまねショーレストラン「そっくり館キサラ」の世界

みなさんゴールデンウィークの予定は決まりました?サクッと都内で楽しみたいなら、新宿のものまねショーパブ「そっくり館キサラ」をおすすめします!入店から帰る間際まで、ギッチギチに詰まったフルボリュームの笑いとエンターテイメント!今回はこちらの…

バブル崩壊、廃業寸前、3度の自然災害…「地獄の旅館経営」を再建した男

相次ぐ自然災害、そしてバブルやリーマンショック。数々の危機を乗り越え、今や国内外から多くの観光客が訪れる人気の宿となった熊本県・阿蘇の「蘇山郷」。 館主の永田祐介さんは、自ら正しい情報発信を行い、クラウドファンディングなどを駆使して「攻めの…

「100%ではなく120%の復興を目指す」奇跡の温泉宿・蘇山郷が考える攻めの経営論

自然豊かで雄大な山々を臨む熊本県・阿蘇。その麓にあるのが国内外の観光客に大人気の温泉宿「蘇山郷」です。 水害と地震、さらには噴火という数々の受難を乗り越え、歴史ある湯治場を守り続けてきました。阿蘇復活のキーマンの一人である館主の永田祐介さん…

【8コマ漫画】木下晋也 『柳田さんと民話』 - 13話「ひとり旅と女子と昔話」

「ポテン生活」「おやおやこども。」などの人気漫画を描く木下晋也の連載、「柳田さんと民話」。この作品はひとり旅を趣味とする男性・柳田久仁夫が、日本各地で地元に伝わる民話を聞き歩く8コママンガです。

「タカを飼いたいと思わせたくない」女性鷹匠マンガ家が伝えたい、命との距離感

マンガ家であり、鷹匠でもあるという異色の職歴をもつ女性、ごまきちさんにお話を伺いました。鷹狩りの技術や、タカやハヤブサといった猛禽類を飼うことに対する心構えなど、漫画「鷹の師匠、狩りのお時間です」で紹介しきれなかった部分もお聞きしましたよ!

【8コマ漫画】木下晋也 『特選!ポテン生活』 (11) - 自然の掟/瞳を閉じて

「ポテン生活」とは、ギャグ漫画界の新鋭・木下晋也が描く、の~んびりして、それでいてすこしクスッとしてしまう8コママンガ。独特の中毒性から、連載していたブログや単行本が大きな話題になりました。ジモコロでは、そんな「ポテン生活」から、おもしろか…

「もっかいやらなあかん」下北沢で30年続いたタコ焼き屋『大阪屋』が復活したワケ

下北沢で30年以上営業しているタコ焼き屋「大阪屋」をご存知でしょうか。2016年、とある事情で突然の閉店。多くのファンに親しまれていたんですが…いきなりの復活を果たしました。都市開発が進む下北沢で人情たっぷりにお店を続ける「大阪屋」のご夫婦、そし…

【4コマ】イエティーと髭博士「おかね」

ジモコロの新キャラクター「イエティー」と「髭博士」の日常を描いた頭からっぽの4コマ漫画です。なんでも知っている髭博士となにも知らないイエティーのやりとりをお楽しみください。 ●登場人物 頭からっぽ4コマ <イエティーと髭博士の4コマ一覧> 漫画描…

年商2億!孫に5万円! 巻き寿司で町を変えた「カンピューターおばちゃん」

兵庫県多可町に年商2億7000万円を売り上げるコンビニがあるのをご存知でしょうか。その名も「マイスター工房 八千代」。女性・高齢者等活動促進施設という側面もあるんですが、代表の藤原たか子さんが考案した巻き寿司が大ヒット。60代以上のおばあちゃんに…

なぜ人は情熱大陸に出たがるのか?「自分語り」に「他人」が必要な理由

『情熱大陸』や『プロフェッショナル仕事の流儀』に「出たがる心理」とはどういうものなのか。そこには自分語りを客観的に正当であると認めてくれる装置としての働きがあった?

「日本最後の一人になったから弟子を取った」燕三条から播州へ受け継がれた職人魂

兵庫・小野市は、古くから金物産業「播州刃物」が根付く土地。小野在住の鋏職人・水池長弥さんは、アメ細工職人「アメシン」手塚新理さん特注の握り鋏を作ることのできる、日本で最後の職人です。そんな水池さんの元へ、「MORE THAN プロジェクト」により寺…

若者に「日本酒」を飲んでもらうたった1つの方法

若者のお酒離れ、日本酒離れが進んでいるといわれています。今回、長野県安曇野市にある酒蔵「大雪渓」から声をかけられて、漫画家のカメントツを招集。日本酒の実態と大雪渓の魅力を伝えつつ、「若者に日本酒を飲んでもらうたった1つの方法」を考えてきまし…

【提案】日常に疲れたらプチ逃避行!鄙びた温泉へ日帰りひとり旅

神奈川県厚木市にある「七沢温泉郷」。30代後半・妻子ありの会社員が、日常に疲れたときこそ日帰りで行けるプチ逃避行の記録をお届けします。

【地方創生の新手法】クリエイター5人の熾烈な競争、動画制作キャンプの可能性とは?

兵庫県の多可町―ここでは自治体や商工会、さらに町長までが協力して、町のPRムービープロジェクトが進行中!株式会社ロフトワークの協力のもと、くろやなぎてっぺいさん、宮下直樹さん、齋藤汐里さん、岸田浩和さん、松岡真吾さんらの映像作家が集合し、動画…

ひとつだけ県が抜け落ちた日本地図、違和感に気づく人はいるのか!?

あらゆる都道府県の特長を知り尽くし、どんな条件にも最適な解答を提示する男……それが「都道府県マスター潤」!時にイラストで、時にGIFアニメで、都道府県の新しい魅力が展開されます。室木おすしの描く人気シリーズ、今回は「無くなっても気づかれない都道…